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X-WR-CALDESC:食べチョク Tech Talk #1 「ユーザーに早く価値を
 届ける」組織と技術それぞれの取り組み
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SUMMARY:食べチョク Tech Talk #1 「ユーザーに早く価値を届
 ける」組織と技術それぞれの取り組み
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86234
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要💡\nユーザーに早く価値を届ける。そのためにプロ
 ダクト開発チームでは組織を急拡大しながら技術と組
 織の両面でさまざまな取り組みを行ってきました。\n
 チームトポロジーの考え方を取り入れた組織設計、1日
 数回のデプロイ体制構築、データサイエンティストやE
 Mメンバーの加入、中長期での成長の芽探求組織の結成
 等がそれに当たります。\n今回は40人規模の組織となっ
 ていく過程でどんな課題に直面し、どのような取り組
 みをしてきたのかをLT形式でお届けします。それが皆
 様にとって学びになるものとなれば幸いです。\n少し
 でも興味があればお気軽にお申し込みください！\nLTに
 ついて 📣\n今回はプロダクト開発に関わる方々を対象
 に、3つのLTを準備しました。\nアウトカム思考なプロ
 ダクト開発を実現する組織作り\nここ2年で4人から40人
 へと急拡大した開発組織ですが、同時に初期フェーズ
 のアウトプット重視なマインドから徐々にアウトカム
 重視なマインドへと変化してきました。\nそこに至る
 経緯や考え方、実際の組織の作り方に関して、1人目の
 エンジニアであるCTO西尾からお伝えします。\n⚡ピン
 と来たらぜひ！\n\nアウトカム思考\nチームトポロジー\
 n\n連続的な成長と非連続的な成長を担うプロダクトマ
 ネジメント\nプロダクトが取り組むべきミッションを
 定め、ユニットがその仮説検証を回す体制の開発チー
 ム。\nユーザー体験が多様化し続ける中で非連続な成
 長を続けるために選んだディスカバリーチーム結成の
 背景と体制、生み出している成果に関してお話します
 。\n⚡ピンと来たらぜひ！\n\nミッション単位で分けら
 れたユニット\nディスカバリー\n\nデリバリー速度向上
 と品質維持のためにここ1年で取り組んだこと\n仮説検
 証を早く回すためにデリバリー速度向上と品質の維持
 を行うことが急務だった開発組織。\n組織全体を巻き
 込みながら速度と品質の可視化、改善活動を推進したQ
 Aエンジニアがこの1年の実際の取り組みを共有します
 。\n⚡ピンと来たらぜひ！\n\n1日1回以上のリリース\nE2E
 ・VRTの導入\n\nタイムテーブル ⏰\n\n\n\n時間\n概要\n\n\n\
 n\n19:20\n開場\n\n\n19:30\nオープニング\n\n\n19:35\nLT アウト
 カム思考なプロダクト開発を実現する組織作り\n\n\n19:4
 5\nLT 連続的な成長と非連続的な成長を担うプロダクト
 マネジメント\n\n\n19:55\nLT デリバリー速度向上と品質維
 持のためにここ1年で取り組んだこと\n\n\n20:05\nQ&Aタイ
 ム\n\n\n20:25\nクロージング\n\n\n20:30\n中締め & アフター
 トーク 🍺🍵\n\n\n21:00\n完全撤収\n\n\n\n登壇者👩‍💻
 👨‍💻\n西尾 慎祐 執行役員CTO\n山梨県北杜市出身。
 山梨大学大学院医学工学総合教育部を修了後、SI企業
 に就職。Rubyエンジニア、開発チームリーダーとして動
 画配信サービスのフルリプレイスに携わる。2018年3月
 より正式メンバーとして入社。\n事業を加速させるた
 めに向き合う、食べチョクの開発戦略\n森 洋一郎 プロ
 ダクトマネージャー\n大学卒業後、SI企業にエンジニア
 として入社し、大手通信会社の通信品質監視ツールの
 設計・実装などに携わる。 その後、2012年に株式会社
 レアジョブに入社。エンジニアとして決済システム等
 を担当した後、PMとしてプロダクト開発やチームリー
 ダーとしてプロダクトマネジメント部チームリーダー
 として従事。 2021年8月にビビッドガーデンに入社し、P
 Mを務める。\n「ここに居続けていいのか」と悩んだ古
 株PdMがスタートアップに転職した話\n@uje49538710 QAエン
 ジニア\nゲーム系企業にて広報、企画などに従事した
 後、QAエンジニアとして複数のプロジェクトにリーダ
 ーとして参画する。2021年6月にビビッドガーデンに入
 社し、1人目QAとしてフロー改善、E2E導入、VRT導入など
 に携わる。\n食べチョクの自動テスト改善活動 〜これ
 までとこれから〜\n場所 💻\nオンラインイベントです
 。\n視聴URLはメールにてご連絡します。\nイベント前に
 こちらもご覧ください 🙈\nビビッドガーデンは「生産
 者の“こだわり”が、正当に評価される世界へ」をビ
 ジョンに掲げ、こだわり生産者さんから直送で新鮮な
 食材が買えるオンラインマルシェ「食べチョク」を運
 営しています。\n農・畜・水産業界をITの技術力で変え
 ていこうとしているスタートアップです。\n会社紹介
 資料\n会社の雰囲気はこちらからご覧いただくことが
 できます。\n\nTwitter #本日のビビッドガーデン\nビビッ
 ドガーデン公式 note #食べチョクチーム\n食べチョク 開
 発者ブログ\n\nその他\n\nTwitter等SNSでの拡散大歓迎です\
 nSNS拡散の際には他の方のプライバシーには十分ご配慮
 くださいませ\n都合が悪くなった場合は早めのキャン
 セル処理をお願いします\nイベントの様子はPR目的でウ
 ェブサイトやソーシャルメディア等に掲載される可能
 性があります\n
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