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X-WR-CALDESC:【Agile Studio ウェビナー】僕らのふりかえりア
 カデミア～原体験（オリジン）とこれから（ライジン
 グ）（※Zoom開催）#AgileStudioWebinar
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SUMMARY:【Agile Studio ウェビナー】僕らのふりかえりアカデ
 ミア～原体験（オリジン）とこれから（ライジング）
 （※Zoom開催）#AgileStudioWebinar
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86239
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアジャイル
 ／スクラムを採用するチームが増えたことで、ふりか
 えり（スプリントレトロスペクティブ）を行なうこと
 が当たり前になりつつあります。しかし、ふりかえり
 の実践にはツールだけではなく、参加するメンバーの
 心構えも重要な要素であり、参加者から前向きな意見
 を引き出すのに苦労している方も多いのではないでし
 ょうか。\n今回のウェビナーでは、このような課題感
 をお持ちの方が、前に進む勇気やヒントをお持ち帰り
 頂ければと思い企画しました。\n\nふりかえりに造詣の
 深い二人に、それぞれのふりかえりの原点（オリジン
 ）から、これからのふりかえり（ライジング）までを
 対談形式で進めていきます。\n講演者の二人も、最初
 からうまくふりかえりをできていたわけではありませ
 んし、今でもいつもうまくふりかえりを行なえている
 わけではありません。多くの経験を通して様々な知見
 を得てきています。二人の成功や失敗の経験談や、ふ
 りかえりに対する価値観やこだわりの話などを話して
 もらいます。\n途中、オンラインホワイトボードツー
 ルのMiro（ミロ）を活用して参加者とコミュニケーショ
 ンをしますので、PCブラウザを準備しておくと、より
 楽しく参加できます。\n\n\n\n内容\n\n\nふりかえりの原
 点ーオリジンー\n今やっているふりかえり\nふりかえり
 という言葉のイメージ\nふりかえりの相談にどう回答
 してる？\nここまでのふりかえり（参加者と一緒に）\n
 ふりかえりのこれからーライジングー\n\n\n\n\nこんな人
 におすすめです\n\n\n「ふりかえり」と「レトロスペク
 ティブ」の違いを知りたい人\n「ふりかえり」と「振
 り返り」の違いを知りたい人\nふりかえりをチームに
 導入する勇気が欲しい人\nふりかえりに悩みを持って
 いる人\nふりかえりのファシリテーションに興味があ
 る人\nふりかえりの場の設定をもっとうまくやりたい
 人\nふりかえりを活用した人材育成に興味がある人\nふ
 りかえりを活用したチームビルディングに興味がある
 人\n「改善」や「改善活動」にネガティブな意識を持
 っている人\nふりかえりの世界を広げたい人\n\n\n\n\n参
 加にあたって\n\nZoomビデオ会議を使用しますので、Zoom
 が利用できるようにご準備ください。\nMiroを用いて、
 ウェビナー中に講演者と参加者間のコミュニケーショ
 ンをしますので、MiroにアクセスできるPCブラウザの準
 備を推奨します。スマホからの場合はViewのみになりま
 す。\n\n\n\n講演者\n\n天野 勝\n\n\n\n紹介ページ\n\n株式会
 社永和システムマネジメント\nKPTAの伝道師、カイゼン
 のレジェンド\n\n2001年に、CMMI取得活動をしている組織
 の中で、エクストリームプログラミング(XP)の実践をし
 てから、多様なアジャイルプロジェクトに携わってき
 ました。\n私が、アジャイル開発を実践してきた中で
 一番気に入っているのは、「アジャイル開発をすると
 、自分の居場所ができる」ということです。以前は、
 上からのぼやったした指示を元に独りで仕事をしてい
 ましたが、アジャイル開発をすることで、チームのメ
 ンバーとの協力で日々発生する問題に悩みながらも、
 前進していき一体感を感じられるのです。\nシステム
 開発に限らず、チームで仕事をしている方々の居場所
 を作るお手伝いができればと思って、研修やコーチン
 グを行なっています。\n\n著書：『これだけ！KPT』(す
 ばる舎リンケージ)、『最短 最速 で 目標 を 達成 する
  OKR マネジメント 入門』(かんき出版)、『LEADER's KPT』(
 すばる舎リンケージ)\n\n訳書：『アジャイルソフトウ
 ェア開発 スクラム』(ピアソンエデュケーション)、『
 リーン開発の本質』(日経BP)\n\n森 一樹\n\n\n\n株式会社
 野村総合研究所\nMiro代理店プロダクトマネージャー\n
 ふりかえり実践会\n\n株式会社野村総合研究所で日本初
 のMiro正式代理店のプロダクトマネージャーとして活動
 中。\nみんなに強化魔法をかける人。ふりかえり・チ
 ームビルディング・ファシリテーションを軸に、よい
 チーム・組織を作るために日本全国で活動中です。ふ
 りかえりの組織導入・個別相談・ワークショップ・研
 修や、アジャイルコーチを行っています。\n\n著書：『
 アジャイルなチームを作る ふりかえりガイドブック』
 （翔泳社）、『エンジニアのための見積もり実践入門
 』（インプレスR&D）、『エンジニアのためのカンファ
 レンス参加の楽しみ方』（インプレスR&D）、『ふりか
 えり読本シリーズ』『チームビルディング超実践ガイ
 ド』\n\nコラム：『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK 増補改訂版』（
 翔泳社）\n\n\n\n行動規範\n\n私達のイベントでは、性別
 、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種
 、宗教にかかわりなく、全員がハラスメント行為なく
 イベントに参加し体験できる環境の提供に最善を尽く
 します。私達主催者は、イベント参加者によるハラス
 メント行為を一切許容しません。性的な言葉や映像表
 現を使うことはイベントの場およびイベントに関連す
 るいかなる場でも不適切であり、その適用範囲は発表
 やトークの内容、ツイッターやその他のオンラインメ
 ディアでの発言を含みます。これらのルールを破った
 イベント参加者は、主催者の判断によって、イベント
 内での行動を制限されたり、イベントからの追放処分
 を受けることがあります。\n\n参照元\nhttps://confcodeofcond
 uct.com/index-ja.html\n\n個人情報の取り扱い\n\n以下のWebペ
 ージからご確認下さい。\nhttps://www.agile-studio.jp/privacy-po
 licy\n\nAgile Studio について\n\nホームページ\n\nお問合せ
 先\n\nAgile Studio 窓口担当 川西まで\ne-mail：agile-studio@esm.
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