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X-WR-CALDESC:やってみよう！アジャイル開発！（スクラム
 編） #1
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SUMMARY:やってみよう！アジャイル開発！（スクラム編） 
 #1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86239
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nやってみよ
 う！アジャイル開発！（スクラム編） #1\nイベント概
 要\n「『実際にアジャイル開発って何をすればいいの
 ？』って悩んでる人多いよね」\nそんな何気ない社内
 の一言からこのイベント企画が始まりました。  \n「次
 のプロジェクトはアジャイルでやろう！」\n「お客様
 からアジャイル開発の要望があるんだけど、やってく
 れないか？」\n「よければ次の社内セミナーでアジャ
 イルをテーマにしたいから、勉強してくれないか？」 
  \n・・・そうですね、きっとこの画面を開いている皆
 様は1度は言われたことがあるのではないでしょうか。
 \n「アジャイル開発」という言葉は今、システム開発
 を行う我々の耳に当たり前のように入ってくるように
 なりました。\nSNSやITニュース等でも頻繁に取り上げら
 れるこの「アジャイル開発」。\n皆さんは今、不安に
 思っていることがありませんか？   \n・今までのウォ
 ーターフォール型の開発と何が違うの？\n ・よく聞く
 けど、よくわからない・・・\n ・そんなに簡単に出来
 るものじゃない・・・\n\n\n皆さんの不安、私達アジア
 クエストも感じていました。\nそんな皆さんの気持ち
 の分かる私達だからこそ、実践してきた私達のお話が
 少しでも役に立つのではないかと思っています。\n私
 達のケーススタディを踏まえながら「アジャイル開発
 」について理解を深めていきましょう！  \nそれでは、
 せーの！！\n「やってみよう！アジャイル開発！」  \n
 その他のアジアクエスト主催イベントはこちら  \n※本
 イベントは録画させていただきますので、あらかじめ
 ご了承ください。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n\n\n19:00~\nご挨拶\n\n\n19:05~19:50\nやってみよう！アジャ
 イル開発！（スクラム編） #1　① アジャイル開発とは
 何か　② WF開発との違い（DXとの相性）　③ 開発手法
 の説明（スクラム・XP・カンバン）　④ スクラム手法
 での役割の説明　⑤ スクラムイベントの説明　⑥ リ
 リースプランニングの説明\n\n\n19:50~20:00\nQ&A・お知らせ
 等\n\n\n\n登壇者\n\nデジタルエンジニアリング部 2課マ
 ネージャー：藤井 陽慶\n小売業界、人材紹介業界を経
 て2019年にアジアクエストにジョイン。\n現在は組織の
 マネージャーを兼務しながらスクラムマスターとして
 アジャイル開発プロジェクトの推進を行う。\n毎週金
 曜日に全社向けに業後を楽しむラジオDJを担当してお
 り、最近はそっちが本職なんじゃないかって思い始め
 ている。  \n\n\n\nデジタルエンジニアリング部 1課リー
 ダー：中里 龍馬\n通信端末販売代理店、Web集客支援事
 業会社を経て2020年にアジアクエストにジョイン。\n社
 内リーダー業務と並行して開発ディレクターとしてSaaS
 ツール開発案件のディレクション業務を行う。\n主に
 上流工程を担当しているものの個人開発をしたり資格
 取得に向け勉強したりと、日々精進中。    \n\n\n(運営)
 クラウドインテグレーション部 2課マネージャー：相
 原 一斗\nWemake社主催の新規事業アイデアコンテストで
 総410提案の中から、最優秀賞(グランプリ)を獲得した
 こともある新規ビジネス仕掛け人。\nIoTやクラウド、
 ビックデータ利活用など多方面の知見を活かしつつ、
 クラウドインフラ発信でのDXを進めている。connpass内で
 は、マルチクラウドおよびアジアクエストコミュニテ
 ィ拡大に向けて活動中。\n\n\n(運営)クラウドインテグ
 レーション部 2課：中道 亮汰\nクラウド未経験からス
 テップアップし、AWS・Azure案件の上流から下流工程ま
 でトータルで担当\nマルチクラウド事業を推進すべく
 、「マルチクラウド」コミュニティ創成に向けて活動
 中  \n\n\n主催者：アジアクエスト\n「やってみたい」が
 叶う場所\n私たちは最新の技術を駆使し、お客様のデ
 ジタルトランスフォーメーションを支援する、 デジタ
 ルインテグレーターです。\n様々な技術や個性を持っ
 たメンバーが、お客様の多様な課題を技術によって解
 決に導いています。\n人材開発において大切にしてい
 るのは、社員の『やってみたい』に出来るだけ寄り添
 うこと。\nこれまで『リモートワークしたい』『新サ
 ービスの立ち上げを経験したい』『海外で働きたい』
 など数々の“やってみたい”が叶いました。\nまずは
 あなたのやってみたいこと、挑戦したいことを教えて
 ください。  \n当社HP／採用サイト
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