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X-WR-CALDESC:僕らのふりかえりアカデミア～原体験（オリ
 ジン）とこれから（ライジング）
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 ジン）とこれから（ライジング）
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SUMMARY:僕らのふりかえりアカデミア～原体験（オリジン
 ）とこれから（ライジング）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86241
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nアジ
 ャイル／スクラムを採用するチームが増えたことで、
 ふりかえり（スプリントレトロスペクティブ）を行な
 うことが当たり前になりつつあります。しかし、ふり
 かえりの実践にはツールだけではなく、参加するメン
 バーの心構えも重要な要素であり、参加者から前向き
 な意見を引き出すのに苦労している方も多いのではな
 いでしょうか。\n今回のウェビナーでは、このような
 課題感をお持ちの方が、前に進む勇気やヒントをお持
 ち帰り頂ければと思い企画しました。\nふりかえりに
 造詣の深い二人に、それぞれのふりかえりの原点（オ
 リジン）から、これからのふりかえり（ライジング）
 までを対談形式で進めていきます。\n講演者の二人も
 、最初からうまくふりかえりをできていたわけではあ
 りませんし、今でもいつもうまくふりかえりを行なえ
 ているわけではありません。多くの経験を通して様々
 な知見を得てきています。二人の成功や失敗の経験談
 や、ふりかえりに対する価値観やこだわりの話などを
 話してもらいます。\n途中、オンラインホワイトボー
 ドツールのMiro（ミロ）を活用して参加者とコミュニケ
 ーションをしますので、PCブラウザを準備しておくと
 、より楽しく参加できます。\n内容\n\nふりかえりの原
 点ーオリジンー\n今やっているふりかえり\nふりかえり
 という言葉のイメージ\nふりかえりの相談にどう回答
 してる？\nここまでのふりかえり（参加者と一緒に）\n
 ふりかえりのこれからーライジングー\n\nこんな人にお
 すすめです\n\n「ふりかえり」と「レトロスペクティブ
 」の違いを知りたい人\n「ふりかえり」と「振り返り
 」の違いを知りたい人\nふりかえりをチームに導入す
 る勇気が欲しい人\nふりかえりに悩みを持っている人\n
 ふりかえりのファシリテーションに興味がある人\nふ
 りかえりの場の設定をもっとうまくやりたい人\nふり
 かえりを活用した人材育成に興味がある人\nふりかえ
 りを活用したチームビルディングに興味がある人\n「
 改善」や「改善活動」にネガティブな意識を持ってい
 る人\nふりかえりの世界を広げたい人\n\n参加にあたっ
 て\nZoomビデオ会議を使用しますので、Zoomが利用できる
 ようにご準備ください。\nMiroを用いて、ウェビナー中
 に講演者と参加者間のコミュニケーションをしますの
 で、MiroにアクセスできるPCブラウザの準備を推奨しま
 す。スマホからの場合はViewのみになります。\n講演者\
 n天野 勝\n\n紹介ページ\n株式会社永和システムマネジ
 メント\nKPTAの伝道師、カイゼンのレジェンド\n2001年に
 、CMMI取得活動をしている組織の中で、エクストリーム
 プログラミング(XP)の実践をしてから、多様なアジャイ
 ルプロジェクトに携わってきました。\n私が、アジャ
 イル開発を実践してきた中で一番気に入っているのは
 、「アジャイル開発をすると、自分の居場所ができる
 」ということです。以前は、上からのぼやったした指
 示を元に独りで仕事をしていましたが、アジャイル開
 発をすることで、チームのメンバーとの協力で日々発
 生する問題に悩みながらも、前進していき一体感を感
 じられるのです。\nシステム開発に限らず、チームで
 仕事をしている方々の居場所を作るお手伝いができれ
 ばと思って、研修やコーチングを行なっています。\n
 著書：『これだけ！KPT』(すばる舎リンケージ)、『最
 短 最速 で 目標 を 達成 する OKR マネジメント 入門』(
 かんき出版)、『LEADER's KPT』(すばる舎リンケージ)\n訳
 書：『アジャイルソフトウェア開発 スクラム』(ピア
 ソンエデュケーション)、『リーン開発の本質』(日経BP
 )\n森 一樹\n\n株式会社野村総合研究所\nMiro代理店プロ
 ダクトマネージャー\nふりかえり実践会\n株式会社野村
 総合研究所で日本初のMiro正式代理店のプロダクトマネ
 ージャーとして活動中。\nみんなに強化魔法をかける
 人。ふりかえり・チームビルディング・ファシリテー
 ションを軸に、よいチーム・組織を作るために日本全
 国で活動中です。ふりかえりの組織導入・個別相談・
 ワークショップ・研修や、アジャイルコーチを行って
 います。\n著書：『アジャイルなチームを作る ふりか
 えりガイドブック』（翔泳社）、『エンジニアのため
 の見積もり実践入門』（インプレスR&D）、『エンジニ
 アのためのカンファレンス参加の楽しみ方』（インプ
 レスR&D）、『ふりかえり読本シリーズ』『チームビル
 ディング超実践ガイド』\nコラム：『SCRUM BOOT CAMP THE BOO
 K 増補改訂版』（翔泳社）\n行動規範\n私達のイベント
 では、性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大
 きさ、人種、宗教にかかわりなく、全員がハラスメン
 ト行為なくイベントに参加し体験できる環境の提供に
 最善を尽くします。私達主催者は、イベント参加者に
 よるハラスメント行為を一切許容しません。性的な言
 葉や映像表現を使うことはイベントの場およびイベン
 トに関連するいかなる場でも不適切であり、その適用
 範囲は発表やトークの内容、ツイッターやその他のオ
 ンラインメディアでの発言を含みます。これらのルー
 ルを破ったイベント参加者は、主催者の判断によって
 、イベント内での行動を制限されたり、イベントから
 の追放処分を受けることがあります。\n参照元\nhttps://c
 onfcodeofconduct.com/index-ja.html\n個人情報の取り扱い\n以下
 のWebページからご確認下さい。\nhttps://www.agile-studio.jp/p
 rivacy-policy\nAgile Studio について\nホームページ\nお問合
 せ先\nAgile Studio 窓口担当 川西まで\ne-mail：agile-studio@esm
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