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SUMMARY:第21回 MLOps 勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86242
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n\n第21回MLOpsコミュニティイベントです！\n第21回は
 杉木様、松谷様による発表になります。\n\nMLOpsコミュ
 ニティでは次回以降の発表者を募集しております。発
 表したい方はこちらより奮ってご応募ください！\n発
 表申し込みフォーム\nハッシュタグ：#mlopsコミュニテ
 ィ\n発表内容\nGCPではじめるスケーラブルなMLOps\nVertex P
 ipelines\, Dataflow\, CloudRun\, MemoryStore\, Pub/Subなどを使った
 中規模のスケーラブルなMLサービスとサービス本体のAW
 Sとのオンライン連携について紹介します。\n講演者の
 プロフィール\n杉木 健二 様 / 株式会社エウレカ\n株式
 会社エウレカで、フルスタックでユーザに接する機械
 学習・サーチ・レコメンドなどの開発やMLOpsを実践し
 ています。\n\n会社HP：https://eure.jp/ \n\n普通のプロダク
 トのテストと機械学習を含んだプロダクトのテストの
 違い\n私のこれまでのテスト経験などを踏まえ、普通
 のプロダクトのテストと機械学習を含んだプロダクト
 のテストの違い、どういったことが難しいのかをお話
 します。また機械学習部分に対してどういったテスト
 手法があるのかもご紹介します。\n講演者のプロフィ
 ール\n松谷 峰生 様\n前前職ではスマートスピーカーのQ
 ualityAssuranceのリーダー、現職ではAIが会話するシステ
 ムを開発している会社のQA Lead.\nAIプロダクト品質保証
 コンソーシアムのスタートアップメンバーの一人で、A
 Iプロダクト品質保証ガイドライン執筆者の一人。\n趣
 味で、新人さんからわかるソフトウェアテスト解説マ
 ンガ「テスターちゃん」を描いています。\n\nテスター
 ちゃん：https://testerchan.hatenadiary.com\nAIプロダクト品質
 保証コンソーシアム（QA4AI)：https://www.qa4ai.jp\n\n会場\n
 オンライン開催 (URLは別途ご案内)\nタイムテーブル\n\n\
 n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n18:00 ~ 18:10\nはじめに\n
 MLOps勉強会事務局\n\n\n18:10 ~ 18:40\nGCPではじめるスケー
 ラブルなMLOps\n杉木 健二\n\n\n18:40 ~ 19:10\n普通のプロダ
 クトのテストと機械学習を含んだプロダクトのテスト
 の違い\n松谷 峰生\n\n\n19:10 ~   19:20\nQ&A\n\n\n\n19:20 ~\n交流
 会\n\n\n\n
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