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SUMMARY:nakanoshima.dev #27 可用性・レイテンシーとAWSリージ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86264
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催日時\n20
 22/6/29（水）\n　18:00　受付\n　18:30　開始\n場所\nオンラ
 イン\nhttps://www.twitch.tv/nakanoshimadev \nイベントについて\n
 「nakanoshima.dev」とは、AWSを含めたクラウド技術や様々
 なテクノロジーに触れていただき、関西圏のエンジニ
 アにとっての学びの場として開催している勉強会です
 。\nセミナー、ハンズオン形式を交えてさまざまなイ
 ベントを定期的に開催を予定しています。\nIT企業で働
 く社会人から興味がある学生まで参加・発信しあう事
 で関西を盛り上げていきたいと考えています。\n今回
 のテーマ\n今回のnakanoshima.devでは、「可用性・レイテ
 ンシーとAWSリージョン」をテーマに開催します！\n\nAWS
  グローバルクラウドインフラストラクチャは、2022年6
 月時点で 26 リージョンがローンチ済み、84 アベイラビ
 リティーゾーン、17 のローカルゾーン、28 のWavelengthZon
 esがあります。\n今回はサービス可用性の解説から、AWS
 中国リージョンの紹介、東京・大阪リージョンレイテ
 ンシーの調査、マルチリージョン AWS CDK のお話が予定
 されています。興味のある方、ぜひお越しください！
 一緒に盛り上げていきましょう！\nタイムテーブル\n\n\
 n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n18:00 - 18:30\n受付/Chime
 へ参加\n\n\n\n18:30 - 18:35\n「nakanoshima.dev について」\n河
 井 信彦 (nakanoshima.dev 運営)\n\n\n18:35 - 19:05\n「そもそも
 可用性はどう計算するの？」\n丁 亜峰  (Amazon Web Services
  Japan)\n\n\n19:05 - 19:35\n「AWS 中国のご紹介 」\nJianping Lee (
 Amazon Web Services Japan)\n\n\n19:35 - 19:45\n「休憩」\n\n\n\n19:45 
 - 20:15\n「東京・大阪リージョンレイテンシーを調査し
 てみた」\n櫻井 俊和  (Amazon Web Services Japan)\n\n\n20:15 - 20:
 45\n「マルチリージョン AWS CDK のお話」\n藤原 吉規  (Ama
 zon Web Services Japan)\n\n\n20:45 - 20:50\n「クロージング」\n河
 井 信彦  (nakanoshima.dev 運営)\n\n\n\n※進行上、終了時間
 が多少前後することがあります。\n※注意：登壇者に
 よる発表内容はアマゾン ウェブ サービス ジャパンと
 して主催しているものではなく、コミュニティ活動の
 一環として勉強会の主催を行っているものです。\n登
 壇者情報\nスピーカー：丁 亜峰 (Amazon Web Services Japan)\n\
 n  \n    Title\n    そもそも可用性はどう計算するの？ \n  
 \n  \n    Overview\n    サービスの可用性は、ワークロード
 が使用可能な時間の割合で示される信頼性を定量的に
 測定するためによく使用されるメトリクスです。\n可
 用性をどう計算するのは構成にあわせて説明します。\
 n  \n  \n    Profile\n     Amazon Web Services Japan / Solution Architect
 \n    \n  \n\n\nスピーカー：Jianping Lee (Amazon Web Services Japan
 )\n\n  \n    Title\n    AWS 中国のご紹介 \n  \n  \n    Overview\n  
   グローバル企業本社側による AWS グローバルリージョ
 ンの利用実績を生かし、AWS 中国リージョンを活用する
 ためにAWS中国リージョンを紹介します。\n  \n  \n    Profi
 le\n     Amazon Web Services Japan / Principal BD Executive for China Reg
 ion\n    \n  \n\n\nスピーカー：櫻井 俊和 (Amazon Web Services J
 apan)\n\n  \n    Title\n    東京・大阪リージョンレイテンシ
 ーを調査してみた \n  \n  \n    Overview\n    大阪リージョ
 ンがグローバルリージョン化され１年以上が経過しま
 したが、まだまだ東京リージョンをメインリージョン
 としてご利用されているケースが多いと思います。 関
 西圏、西日本ユーザーからはレイテンシーの優位性が
 大阪リージョンを選択する要因となりえるのではない
 か？本当に低レイテンシーなのか？ということで計測
 してみました。\n  \n  \n    Profile\n     Amazon Web Services Japa
 n / Solution Architect\n    \n  \n\n\nスピーカー：藤原 吉規 (Am
 azon Web Services Japan)\n\n  \n    Title\n    マルチリージョン A
 WS CDK のお話 \n  \n  \n    Overview\n    可用性向上を目的と
 してマルチリージョン構成を取る際に、リージョン間
 の整合性の維持・依存関係の考慮・パラメータ情報の
 相互参照など、課題が複数あります。AWS CDK を利用す
 ることで、これらの課題にどのように対処できるのか
 をご紹介します。\n  \n  \n    Profile\n     Amazon Web Services J
 apan / Solution Architect\n    \n  \n\n\n参加費\n無料\nキャンセ
 ルポリシー\n・予定が変更になり、都合がつかなくな
 った場合には、参加のキャンセルをお願い致します。\
 n注意事項\n・セクシュアルハラスメント・パワーハラ
 スメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うこ
 とは禁止します。\n\nご質問・ご相談\n本イベントに関
 するご質問等はconnpassページの「イベントへのお問い
 合わせ」までお願いします。
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