BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Bonfire Data Analyst #5 ソーシャルグッドなデータ
 プロダクト
X-WR-CALNAME:Bonfire Data Analyst #5 ソーシャルグッドなデータ
 プロダクト
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:862751@techplay.jp
SUMMARY:Bonfire Data Analyst #5 ソーシャルグッドなデータプロ
 ダクト
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220705T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220705T211000
DTSTAMP:20260417T035637Z
CREATED:20220617T063255Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86275
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nBonfire Data Analystは、日頃のデータ分析やデータ活用
 について、情報共有する勉強会です！ \n第5回はソーシ
 ャルグッドなデータプロダクトがテーマです。\nセン
 シングやデータサイエンスの進歩により利用できるデ
 ータが爆発的に増える昨今、データを用いたサービス
 や製品が社会に与える影響もまた増加しつつあります
 。\n勉強会では具体的なデータプロダクトやその制作
 背景をご紹介いただき、ソーシャルグッド、社会をよ
 り良く形作るためのデータ表現を学ぶことができます
 。\nゲストスピーカーとして、データビジュアライズ
 デザイナーで大学講師の山辺真幸さん、NPO法人Mielkaで
 副代表理事の池邊亮輔さん、ヤフー（メディア）の金
 原さん、ヤフー（天気・災害）の榎田さんをお招きし
 、多様な事例から【ソーシャルグッドなデータプロダ
 クト】に迫ります。\n皆様のご参加をお待ちしており
 ます!\nこんな方におすすめ\n\n単なる分析で終わらない
 、データの可能性を知りたい\nデータを使って社会を
 より良くしたい\nデータからプロダクトを作り上げる
 プロセスを知りたい\n\nBonfire Data Analystとは\nBonfire Data A
 nalystとは、日頃のデータ分析や活用について、情報共
 有していく勉強会です！\nさまざまな場面でデータの
 利活用が求められてきいる昨今、普段の業務や学習で
 データ利活用を行う際、多くの課題に直面すると思い
 ます。\n各自が抱える課題や取り巻く環境とどのよう
 に向き合うか、それらの取り組みについて共有するこ
 とで、\n新しい知見、発見を得る\nデータが好きな方々
 によるコミュニティの輪を広げる\nデータ関連のキャ
 リア形成のきっかけを作る\nことができる場を目指し
 ています！Bonfireについて詳しくはこちら\n開催概要\n
 当イベントはLive配信いたします。\n視聴用URLは、参加
 登録後に表示される「参加者への情報」からご案内い
 たします。\nなお、視聴機器（PC・スマホ）や通信環境
 などは各自でご準備いただくようお願いします。\n【
 日時】2022年7月5日（火） 19:00~21:10\n【形式】Youtubeによ
 るオンライン配信\n【参加費】無料\n\n\nタイムスケジ
 ュール\n登壇者の発表タイトルは確定次第、随時追加
 してまいります。\n\n\n\n時間\nタイトル\nスピーカー\n\n
 \n\n\n18:50\nYoutubeLIVE OPEN\n\n\n\n19:00\nイントロ\n横内 寿樹 
 ◆ ヤフー株式会社\n\n\n19:05\nユーザーの力を活用した
 行動支援 〜災害マップにおける取り組み〜\n榎田 宗丈
  ◆ ヤフー株式会社\n\n\n19:30\n投票の質の量の向上に向
 けて\n池邊亮輔 ◆ NPO法人Mielka / 副代表理事\n\n\n19:55\n
 グラフィックで考えるSDGs 〜社会課題を可視化する〜\n
 金原 洋子 ◆ ヤフー株式会社\n\n\n20:20\n先端科学と社会
 をアートでつなぐビジュアライゼーション\n山辺 真幸 
 ◆ 大学講師 / デザインとプログラミング株式会社 代
 表取締役 / データビジュアライズデザイナー\n\n\n20:45\n
 休憩・アンケート案内\n\n\n\n20:50\nQ&Aコーナー\n\n\n\n21:10
 \nアンケート記入のお願い・クロージング\n\n\n\n※終了
 時間は進行によって前後する場合がございます。予め
 ご了承ください。\n\n\n\n\n\n登壇者\n山辺真幸 ◆ 大学講
 師（武蔵美CI学科、IAMAS、明星大デザイン学部）/ デザ
 インとプログラミング株式会社 代表取締役 / データビ
 ジュアライズデザイナー\nプロフィール\n\n\n\nデータ・
 ビジュアライズデザイナー。\n慶應義塾大学大学院 政
 策・メディア研究科博士課程(社会人コース)にて情報
 可視化とデザインの研究に従事。\n新型コロナ関連の
 ビッグデータを可視化しNHKスペシャル、クローズアッ
 プ現代＋等の報道番組や8Kを使った高画質放送、展示
 などに応用。\n2021年可視化情報学会主催、可視化情報
 シンポジウム・アート賞大賞を受賞。\n武蔵野美術大
 学CI学科他にて非常勤講師。\nMasaki YAMABE Works\nTwitter\n池
 邊亮輔 ◆ NPO法人Mielka / 副代表理事\nプロフィール\n\n\n
 \n同志社大学神学部4年次。\n2019年NPO法人Mielkaに参画、
 高校での主権者教育や投票支援サイト「JAPAN CHPICE」の
 作成に従事。\nMielkaとしてInternet Media Award 2022グランプ
 リ（一般社団法人インターネットメディア協会/JIMA）
 受賞。\n2022年 にNPO法人Mielka代表理事に就任。京都府明
 るい選挙推進協議会委員。\nJAPAN CHPICE\n金原 洋子 ◆ ヤ
 フー株式会社 / グラフィックPJ プロジェクトマネージ
 ャー\nプロフィール\n\n\n\nメディア統括本部 グラフィ
 ックPJプロジェクトマネージャー。2007年に入社し、広
 告コンテンツの企画・プロデュースやメディアのプロ
 ダクト企画を担当。その後Yahoo! JAPAのオリジナルコン
 テンツに掲載する記事の図解やインフォグラフィック
 、モーショングラフィックの企画・制作するプロジェ
 クトを立ち上げ、現在に至る。\nビジュアルの力でニ
 ュースをより分かりやすく――グラフィックサポート
 の取り組み\n榎田 宗丈 ◆ ヤフー株式会社 / 天気・災
 害システム エンジニア\nプロフィール\n\n\n\n2019年に入
 社、広告のフロントエンドとバックエンドの中間領域
 の開発を担当。2021年から天気・災害の災害領域、主に
 災害マップの開発を担当。\nYahoo!天気・災害 - 災害マ
 ップ\nモデレータ\n横内 寿樹 ◆ ヤフー株式会社 / UI・U
 Xデザイナー\nUI・UXデザイナーとしてWebアプリケーショ
 ンからデジタルカメラまで幅広い経歴を持ち、2021年ヤ
 フーに入社。\n現在はDS.INSIGHTというビッグデータ解析
 ツールのデータ可視化デザインに従事しております。\
 n注意事項\n登壇資料および配信映像はアーカイブとし
 て残す予定です。また、広報のためにスクリーンショ
 ットを記録する場合があります。\nキャンセルポリシ
 ー\nconnpass アカウントに、分析・技術・デザイン活動
 が確認できる Twitter/Github アカウントの連携をお願いし
 ます。確認できない場合、申込みをキャンセルさせて
 いただく可能性がございます。\n予定が変更になり都
 合がつかなくなった場合には、速やかに参加のキャン
 セルをお願い致します。\nアンチハラスメントポリシ
 ー\nセクシュアルハラスメント・パワーハラスメント
 ・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止
 します。 反する行為があった場合、警告や退去勧告な
 どの対策を行います。 具体的に何をしたかではなく、
 相手に嫌な思いをさせたらそれはハラスメントです。
 以下についての不快な言動・表現・差別を含みます。\
 n性のこと：性差・性同一性・性的指向\n体のこと：外
 見・身体的特徴・年齢・ハンディキャップ（障がい・
 病気）\n文化のこと：国籍・言語・宗教・支持政党・
 社会的身分\n一方的な迷惑行為：不適切な接触・スト
 ーカー・妨害・脅迫・強要・望まない写真撮影や録音
 録画\n【みなさんに期待する行動】\n・ハラスメント行
 為に加担しないこと。\n・相手をリスペクトして行動
 すること。（全員が個性を表現できるよう過ごしまし
 ょう）\n・すべての法令を遵守すること。（知的財産
 権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬようにしま
 しょう）\n・妨害となる行為をしないこと。（破壊的
 や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みなどは禁止
 です）\n・スタッフの指示に従うこと。\n【不適切な行
 為を見つけたら？】\nもしもあなたがハラスメントを
 感じたり、不適切な行為を目撃した場合、運営スタッ
 フまで個別にご連絡いただくか、下記のメールアドレ
 ス宛でもかまいませんのでお聞かせください。\nCover Im
 age\ndesigned by 中川 果南（ヤフー株式会社）
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/862751?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
