BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:アンケートの作り方
X-WR-CALNAME:アンケートの作り方
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:862909@techplay.jp
SUMMARY:アンケートの作り方
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220626T113000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220626T123000
DTSTAMP:20260509T100746Z
CREATED:20220618T210015Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86290
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n・アンケー
 トに期待する答えが返ってこない\n・どんな設問を立
 てれば良いか分からない\n・インタビューとの使い分
 け方が不明\n\n　そんな想いを持つあなたのために「ア
 ンケート作りの基礎中の基礎」を学ぶ機会をご用意い
 たしました。アイデアの可能性を測る一つの術を学ぶ
 機会としてご活用いただければ幸いです。\n\n詳細 Detai
 ls\n\n［日時］\n6/26（土）11:30〜12:30\n\n［場所］\nzoom\n\n
 ［流れ］\n①アンケートの活用背景\n②アンケートの基
 本要素\n③アンケートの設問設計\n④アンケートの拡散
 方法\n⑤アンケートの着目対象\n⑥Ｑ＆Ａ\n\n［注意事
 項］\n問いやワーク等を織り交ぜつつ進める形式のた
 め、耳だけ参加は出来かねます。カメラとマイクをオ
 ンにしてご参加ください。\n\nファシリテーター  Facilit
 ator \n\n中本 卓利（Nakamoto Takuto）\n\n特定非営利活動法
 人StartupWeekend 理事\n一般社団法人ベンチャー投資育成
 研究会 理事\n一般社団法人ベンチャー型事業承継 エヴ
 ァンジェリスト\n株式会社ソレクティブ Community Manager\n
 \n\n\n　起業家向けコワーキングやインキュベーション
 施設のディレクターを経てStartupWeekendに参画。短期間
 でアイデアを検証するプロとして全国で事業開発支援
 を手掛けている。またスタートアップを志す仲間が集
 うFounder's Circleにてコミュニティマネージャーを兼任。
 加えアトツギベンチャー輩出を後押しすべく、家業の
 経営資源を活かした事業開発講座も展開。活動は多岐
 に亘り、トップフリーランスと企業を繋ぐ審査制プラ
 ットフォームSollectiveにてコミュニティマネージャーを
 も務めている。\n\n過去参加者の声\n\n・友人関係にア
 ンケートに回答してもらうとしても、回答者は顧客だ
 と思って設計することが必要だと学べました！\n\n・事
 業のフェーズに応じてアンケートの取り方が変わると
 いう点が斬新。アンケートの構成要素を具体的にイメ
 ージできてよかったです。\n\n・統計として全体を見渡
 すのではなく、困っている「あなた」を見つけること
 がアンケートでも大切だな、と痛感しました。\n\n・「
 お金を掛けずに、課題の存在を確かめ、熱狂的な課題
 感を持つユーザーを炙り出し、インタビュー・MVPトラ
 イアルに持ち込み、アイデアを確かめる」というアン
 ケートの意義自体が、なるほど！でした。\n\n・誠意を
 伝えたいと思ってアンケート冒頭の説明を長くしがち
 だけれども、相手にとって出来る限りシンプルなもの
 にすることが大事、ということが刺さりました。\n\n・
 スタートアップにおいて、熱狂的なマイノリティの声
 を拾うことの方が、マジョリティの分析よりも大事で
 あると再認識できました。\n\n・どれくらいアンケート
 やインタビューに取り組めば良いのかの目安を知れて
 助かりました。どれだけ頑張れば結果を信頼出来るか
 が分かると行動に移し易いです。\n\n・アンケートの少
 数意見に注目する意義について理解でき、これまで意
 識していなかったポイントを得ることが出来ました。\
 n\n・先にビジネスモデルを尋ねてしまいそうですが、
 それは逆だと言うこと。目から鱗でした。\n\n・残念な
 アンケートに対して何故自分が「残念」と感じるのか
 次から分析できそうです！\n\n・そもそもアンケートの
 目的が何なのか、また必要な技術や法則を知れて勉強
 になりました。\n\n・新規サービス・プロダクトを検討
 する際にむしろ「少数意見が取れるまでアンケートを
 する」という取り組み姿勢を持たせることを目標にマ
 ーケティングに取り組めば良いのか！という気づきを
 得ました。\n\nご参考 FYI\n\n本イベントは合宿形式のプ
 ログラム「StartupWeekend伊豆高原」のプレイベントとな
 ります。詳細につきましては下記画像をクリックの上
 、ご確認ください。\n\n\n\n\nStartupWeekend\n\n週末の54時間
 で新しいプロダクトを作り上げる「起業体験イベント
 」です。スタートアップをリアルに経験することがで
 き、あなたは「起業家」として生まれ変わる第一歩を
 、新規事業を生み出すアントレプレナーとして羽ばた
 く第一歩を踏み出すことになります。たった一度の週
 末で、大きな経験と貴重な人脈を得るこのチャンス、
 見逃すなんてもったいない！「No Talk\, All Action!」まず
 一度、プレイベントを体験してみてください。\n\n\nス
 ポンサー Sponsors\n\n《日本全国・通年スポンサー》弥生
 株式会社 様\n\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/862909?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
