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 Appleグラス対応?!にする
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SUMMARY:スミソニアン博物館の著作権フリー3DモデルをApple
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86292
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nご案内\n6月1
 1日にApple社の開発者向けカンファレンス、WWDC22が閉幕
 しました。Keynoteでは声高にARをうたうことはありませ
 んでしたが、RoomPlan、Object CaptureなどARテクノロジーの
 高機能、高精度のフレームワーク、APIが発表されまし
 た。\n従来からApple社では、ARへの強い取り組みを公表
 しています。この何年もの間、噂の続くAppleグラスは
 、正式に発表されていませんが、ここ数年以内にリリ
 ースされることが期待されています。\nRoomPlan、Object Ca
 ptureは共に、実物をスキャンしてコンテンツを作るテ
 クノロジーです。\nいずれも、AppleのARの標準フォーマ
 ットUSDZ形式で提供されます。AppleグラスはこのUSDZ形式
 のコンテンツを対象とするでしょう。\nそこで、今回
 のセッションでは、既存の3DモデルデータをUSDZ化し、
 来たるAppleグラス対応（となるであろう）のコンテン
 ツ対応を進める志向です。\n米国スミソニアン博物館
 で、高い精度でスキャンした文化財・所蔵品の3Dモデ
 ルデータを、パブリックドメイン（CC0）、著作権フリ
 ーで2\,000点以上公開しており、さらに所蔵する１億点
 以上の所蔵アイテムを対象に進めています。\nスミソ
 ニアン・オープン・アクセス\nhttps://www.si.edu/openaccess\n\
 nこの3Dデータを、WebサービスのSketchfabでUSDZ化する手順
 を紹介します。\nSketchfabは、無料会員で試すことがで
 きます。\nBlenderでも可能ですが、Sketchfabを利用すると
 、Webでそのまま閲覧できるだけでなく、モバイルアプ
 リを使うことで、iPhone\, iPadに加えて、Andoroidスマホで
 もAR体験が可能になります。\n\nSketchfabでUSDZとした3Dモ
 デルは、Apple純正の無料アプリで、（ARオーサリング・
 ツール）Reality Composerにも対応します。\n\nセッション
 はZoomミーティングでオンライン開催します。\nご自身
 で試すと、予想以上に簡単なことを実感いただけるで
 しょう。\n\n利用するWebサービス\nhttps://sketchfab.com/\n\n
 利用するアプリ\nReality Composerは、iPhone\, iPad、Macのいず
 れもリリースされていますが、このセッションでは、i
 Padを利用します。それぞれインターフェースが異なり
 ますので、iPhone、Macでお試しになる方は、その点ご了
 承ください。\n\nこのセッションは、コードの入力はな
 く、プログラミングの知識も必要ありません。3Dモデ
 ルの扱いを通して、より実践的なARコンテンツの製作
 を体験できるでしょう。\n\nMOSA Multi-OS Software Artistsは、
 プログラミングを楽しむセッションを毎月開催してい
 ます。\nhttp://www.mosa.gr.jp\n\n\n必要なもの\n・特にありま
 せん。\n視聴しながら試してみるには…\n・お試しにな
 るデバイスと別の機材で視聴いただければ、試しなが
 ら視聴できるでしょう。\n・Webサービス「Sketchfab」の
 アカウント（無料アカウントで大丈夫です）を用意し
 ておくと試しながら視聴できるでしょう\nhttps://sketchfab
 .com/\n\n・最新のOSにアップデートし「Reality Composer」ア
 プリをインストールしてご利用ください。\nhttps://apps.a
 pple.com/jp/app/reality-composer/id1462358802\n\n対 象\n・3Dモデル
 に興味のある方\n・AR・拡張現実に興味のある方\n・モ
 バイル（iPhone\,iPad）に興味のある方\n・Androidスマホ対
 応のARに興味のある方\n・IT、ICTに興味のある方\n・iPad
 やiPhoneをもっと色々と使ってみたい方\n・iPad\, iPhoneな
 どのiOSアプリ・プログラミングに興味のある方\n・一
 般の方\n問い合わせ\n質問、問い合わせは「イベント管
 理者への問い合わせ」からお願いします。\n\n講師につ
 いて\nMOSA Multi-OS Software Artists 暫定代表\n次のチャンネ
 ルでアーカイブをご覧になれます。\nhttps://www.youtube.com
 /c/ikejun\n\n
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