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X-WR-CALDESC:国土交通省能力確認書内容準拠：DJI CAMP飛行形
 態追加講習【夜間・目視外・物件投下・危険物輸送】
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SUMMARY:国土交通省能力確認書内容準拠：DJI CAMP飛行形態
 追加講習【夜間・目視外・物件投下・危険物輸送】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86294
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nDJIスペシ
 ャリスト認定資格を取得している操縦者を対象とする
 追加飛行形態の追加講座となります。横浜市内の他の
 会場で開催しておりましたが、横浜市東戸塚駅および
 横浜新道「今井IC」からアクセス抜群の横浜SunnyAeropark
 にて開催する講座となります。\n\n\n空撮のプロフェッ
 ショナル操縦者ならば対応するあらゆる飛行形態の以
 下の\n１．空港等の周辺の上空、150ｍ以上の高さの空
 域\n２．人口集中地区の上空\n３．夜間飛行\n４．目視
 外飛行\n５．物件から30m未満の飛行\n６．催し物上空の
 飛行\n７．危険物輸送の飛行\n８．物件投下をおこなう
 飛行\nなどのすべての飛行形態に対応して「夜間」「
 目視外」「危険物輸送」「物件投下」のすべてを加え
 ることが出来るようになります。\n　当講習では自立
 飛行ソフトの実際のプログラミングをいたします、そ
 の際写真測量「UAVを用いた公共測量マニュアル（案）
 」にのっとった理論解釈のために「写真測量に関する
 基礎知識」が必要となるため、DJIカリキュラムとは別
 にオリジナル講座もおこないます。\nこの講座内ではDJ
 IDroneに搭載の各センサーの画素に対して計測飛行の高
 度による得られた三次元データの「精度」などを紹介
 しかつ実際の最新の現場での土工施工管理に関わる内
 容も含んでおり、他のキャンパスでのDJICAMP飛行形態追
 加講習では学べない内容です。\n\n\nテキストは事前購
 入を下記よりお願いいたします。\nhttps://www.amazon.co.jp/g
 p/product/429500622X/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o00_s00?ie=UTF8&psc=1\n\n
 \n\n「空撮業務」の場合Droneに搭載されたカメラの映像
 を見ながら飛行しますので目視外飛行に該当します。\
 n「点検業務」の場合も同様にDroneに搭載されたカメラ
 の映像を見ながら飛行しますので目視外飛行に該当し
 ます。\n「日の出日の入り前に飛行」の完全に暗くな
 い場合の飛行も「夜間飛行」該当します。\n「農薬散
 布飛行」の場合「危険物に該当する農薬」を投下する
 んで「物件投下」に該当します。\n\nつまりあらゆる飛
 行をおこなうには転ばぬ先の杖としてこの追加講習が
 必要であり、「国」は法律によりそれを求めています
 。
LOCATION:横浜SunnyAeropark 神奈川県横浜市保土ヶ谷区今井町1
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