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SUMMARY:『Learning Domain-Driven Design』 輪読会 No.7
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86304
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n『Learning Domain-Driven Design』の輪読会です。\n発表者
 が、翻訳した内容を読み上げていきます。\n参加者は
 、内容を聞いて感想や疑問などを、チャットやボイス
 でディスカッションをし、お互いの学びに繋げていく
 場となります。\nランチタイムに実施しますので、お
 昼ごはんを食べながら、ラジオのようにゆるーく参加
 ください！\nイベント対象者\n\nDDDに興味がある方\n『Le
 arning Domain-Driven Design』を読みたいが一人では読みきれ
 ない方\n書籍について意見交換をしたい方\n\n事前準備
 は不要です\n事前準備は特に不要ですが、事前に「読
 む範囲」を読んでおくことで、より一層理解が深まり
 ます。\n初めて参加する方へ\n本イベントは、初めての
 参加でもまったく問題ございません。Welcomeです！\nMiro
 に目を通していただければ、事前準備はバッチリです
 ！\n発表者の方へ\n発表者の方は、後述の「読む範囲」
 を意訳・要約した内容を発表します。\nフォーマット
 などは定めておりませんが、過去開催会の資料をご参
 考ください。\n\n『Learning Domain-Driven Design』 輪読会 No.1\
 n『Learning Domain-Driven Design』 輪読会 No.2\n『Learning Domain-D
 riven Design』 輪読会 No.3\n『Learning Domain-Driven Design』 輪
 読会 No.4\n『Learning Domain-Driven Design』 輪読会 No.5\n『Learn
 ing Domain-Driven Design』 輪読会 No.6\n\nイベント実施方法\n
 オンラインで実施します。\nZoomを使用する予定ですが
 、カメラはON/OFFどちらでも構いません。\n『Learning Domai
 n-Driven Design』について\nソフトウェアを作ることは、
 かつてないほど難しくなっています。開発者として、
 刻々と変化する技術トレンドを追うだけでなく、ソフ
 トウェアの背後にあるビジネスドメインを理解する必
 要があるのです。本書は、ビジネスドメインを分析し
 、ビジネス戦略を理解し、そして最も重要なこととし
 て、ソフトウェア設計をビジネスニーズに合わせるた
 めの一連のコアパターン、原則、実践を提供する実用
 的な本です。\n本書では、次のようなことを学びます
 。\n\n企業のビジネスドメインを分析し、構築するシス
 テムがその競争戦略にどのように適合するかを知るこ
 とができます。\nDDDの戦略的・戦術的ツールを用いて
 、ビジネスニーズに対応する効果的なソフトウェアソ
 リューションを構築する。\n遭遇するビジネス・ドメ
 インについて共通の理解を得る。\nシステムを境界の
 あるコンテキストに分解する\n複数のチームの作業を
 調整する\nブラウンフィールド・プロジェクトにDDDを
 段階的に導入\n\n読む範囲\n本書を通して登場する架空
 の会社「WolfDesk」をモデリングします。\n\nWolfDeskの説
 明詳細   \nChapter1 Exercises  \nWhat is WolfDesk's business domain?  
 \nWhat is/are WolfDesk's core subdomain(s)?  \nWhat is/are WolfDesk's sup
 porting subdomain(s)?  \nWhat is/are WolfDesk's generic subdomain(s)?  \n
 \n\nChapter5 Exercises   \nGoing back to the example of WolfDesk in the b
 ook's Preface\, what parts of the system could potentially be implemented
  as a transaction script or an active record?\n\n\n\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n開始\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00\n輪読会の
 流れ説明\n@dskst9\n\n\n12:05\n輪読 & モブモデリング\nTBD(モ
 ブモデリングはみんな)\n\n\n12:40\n意見交換\nみんな\n\n\n
 12:50\nクロージング\n\n\n\n\nモブモデリング\n輪読の内容
 をMiroを使ってモデル化をしています。\n輪読を進める
 ごとに、モデル化とリファクタリングを続け、本書の
 モデルを作ってます。\n意見交換について\nZoomを使っ
 て、疑問や学びをディスカッションします。\nテキス
 トチャットのみでの参加も歓迎します！\n注意事項\n\n
 あくまでも輪読会なので、書籍に関する訳は意訳とな
 ります。正しい翻訳で書籍を理解する場ではありませ
 ん。 \n発表者は、著作権に配慮して資料を作成してく
 ださい。\n参加目的が不適切だと判断される場合には
 、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がご
 ざいます。\nイベント内容が変更となる可能性がござ
 います。\nイベント登壇者や参加者への営業活動など
 勧誘行為は禁止といたします。また、参加目的が不適
 切であると判断した場合には、運営側でイベントへの
 参加をキャンセルとさせていただく場合がございます
 。\nご不明点などございましたら、当イベントページ
 の「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡ください
 。\n
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