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X-WR-CALDESC:UIT Meetup vol.16 『ちゃんとやってる？アクセシ
 ビリティ』
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SUMMARY:UIT Meetup vol.16 『ちゃんとやってる？アクセシビリ
 ティ』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86304
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n昨今、フロ
 ントエンドではアクセシビリティに対しての関心が非
 常に高まっており、「コストをかけてアクセシビリテ
 ィ対応をする」という考えから、「そもそもアクセシ
 ブルであるべき」という方向へと考えがシフトしてい
 ます。\nその一方で、開発者として自主的に行える範
 囲はともかく、その他を超えて、WebサイトやWebアプリ
 ケーション全体をアクセシブルにすることは依然とし
 てハードルが高いと感じるのが現実ではないでしょう
 か。\nそこで今回の UIT Meetup では、そんなアクセシビ
 リティに関する最新状況をテーマとしてオンラインミ
 ートアップを開催します。\nアクセシビリティに造詣
 が深く、かつ現場でもアクセシブルなアプリケーショ
 ンの開発を推し進める開発者のかたがたを 3 名招待。
 それぞれ違った視点から、「ちゃんとアクセシビリテ
 ィをやる」ためのエッセンスとなるようなトークをし
 ていただきます。\n明日からもっとアクセシブルな開
 発をはじめるため、奮ってご参加ください。\n参加に
 ついて\n本イベントでは事前の登録は不要ですが、connp
 ass で事前に参加予定を表明いただけると、イベント運
 営の準備が円滑となりますのでご協力お願いいたしま
 す。\n当日は以下の YouTube Live にて閲覧いただけます。
 \nhttps://www.youtube.com/watch?v=qg8bw-iPx0U\nタイムテーブル\n時
 間は目安になります\n\n\n\n時間\nタイトル / 登壇者 (敬
 称略)\n\n\n\n\n19:00~\nオープニング\n\n\n19:10~\nSession 1『個
 人からチームに広げるアクセシビリティ向上の輪』\n\n
 \n19:30~\n休憩(5分)\n\n\n19:45~\nSession 2『UITにおけるアクセ
 シビリティへの取り組み』\n\n\n20:05~\n休憩(5分)\n\n\n20:10
 ~\nSession 3『Webアクセシビリティを身近にさせる習慣！
 ３選』\n\n\n20:30~\nフリートーク (質問大募集！)\n\n\n20:50
 ~\nクロージング\n\n\n\nセッション情報\n個人からチーム
 に広げるアクセシビリティ向上の輪\n kubosho (@ kubosho_)\n
 「ABEMA」Webフロントエンドエンジニア / CyberAgent Next Expe
 rts(アクセシビリティ) / ウェブアクセシビリティ基盤
 委員会(WAIC) 作業部会2(実装) 委員  \n「ABEMA」のWebフロ
 ントエンドエンジニアとして機能開発やWebパフォーマ
 ンス向上に携わる。\nまた「ABEMA」のアクセシビリティ
 タスクフォースやアクセシビリティエキスパートの活
 動を通じて、社内のアクセシビリティ向上の旗振り役
 としても活動。\n登壇概要\nアクセシビリティ向上に向
 けて個人・チームそれぞれでできることがあります。\
 n個人・チームとして、アクセシビリティ向上をどうや
 っていくかの紹介と、アクセシビリティ向上にどう向
 き合うかについて話します。\nUITにおけるアクセシビ
 リティへの取り組み\n \n富田梓 (@a_t)\n登壇概要\nLINE株
 式会社 フロントエンド開発センター所属。主業務とし
 てマークアップとCSSを書きつつ、社内にA11yを広めるべ
 く啓蒙活動を継続中。\nUIT内でのアクセシビリティの
 取り組みについて、アクセシビリティTFの具体的な活
 動内容と、\nアクセシビリティTFの立ち上げる前はどん
 なことをしていたか、時系列で紹介していきます\nWeb
 アクセシビリティを身近にさせる習慣！３選\n hiroya.uga
 \nLINE Growth Technology 株式会社所属。現在は出前館に出向
 し、主にコンシューマー向けの画面の開発に従事。\n
 登壇概要\nアクセシビリティの存在は知っているけれ
 ど、どうやって学び始めたらいいんだろう？と悩んで
 いる方や、これからアクセシビリティを伝えていきた
 い！といった方に向けた１枠です。ざっくりと「Webア
 クセシビリティ」の基本と学び方についてお伝えした
 いと思います。\n参加費\n無料\n対象者\n本イベントグ
 ループは主にフロントエンド開発に関心のあるエンジ
 ニアの方を対象としておりますが、職業や肩書きがエ
 ンジニアでなくとも、フロントエンド開発に興味があ
 る方であればどなたでもご参加いただけます
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