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X-WR-CALDESC:【輪読&実装会】Python FlaskによるWebアプリ開発
 入門 | 新宿 and オンライン
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SUMMARY:【輪読&実装会】Python FlaskによるWebアプリ開発入門
  | 新宿 and オンライン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86311
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこの会につ
 いて\nモチベーションが維持できない……\n書籍の難易
 度的に独力では突破できない……\n興味を持って書籍
 を買ったものの、きっかけを掴めず積んだまま……\n
 独学での継続的なITの勉強はやってみると、結構しん
 どかったりします。\n\nこの会はエンジニア同士で集ま
 り、わからない点を教えあいながら、\n時に雑談しつ
 つ肩の力を抜いて行う勉強会です。\n\n参考書籍の分野
 がご専門の方も、初学者の方も、非エンジニアの方も
 、\nお気軽にご参加いただければと思います。\n以下、
 公式書籍紹介より抜粋。\n【本書の主な内容】\n●Flask
 と開発の基礎\n　◯問い合わせフォーム／DBアプリの作
 成\n　◯認証機能の作成\n　◯物体検知アプリの作成\n
 ●API化／デプロイメント\n　◯物体検知アプリのWeb API
 化\n　◯Web APIとして外部公開\n●機械学習APIの開発\n　
 ◯分析コードから機械学習APIを開発する工程と方法\n\n
 【主な対象読者】\n●Pythonで簡単にWebアプリ開発を始
 めたいエンジニア\n●機械学習に興味のあるWebエンジ
 ニア\n●Pythonを分析用途でしか使ったことがない人\n●
 自分でもアプリやWeb APIを作りたいデータサイエンティ
 スト\n●Pythonで簡単にWebアプリ開発を始めたいエンジ
 ニア\n●機械学習に興味のあるWebエンジニア\n●Pythonを
 分析用途でしか使ったことがない人\n●自分でもアプ
 リやWeb APIを作りたいデータサイエンティスト\n\n\n感染
 症対策について\n勉強会中は感染症対策のため、常に
 マスクの着用をお願いします。\nまた、会場にはアル
 コール消毒液を用意するので入場時にご利用をお願い
 します。\n以下の条件に当てはまる方は参加をご遠慮
 いただくことがございます。\nあらかじめご了承くだ
 さい。\n\n発熱、咳、倦怠感などの症状がある方\n濃厚
 接触者と判定され、待機期間にある方\nその他、体調
 がすぐれない方\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\
 n\n\n11:30~\n開場\n\n\n11:45~\n自己紹介、雑談\n\n\n11:50~\nこ
 れまでの新宿Flask勉強会は……\n\n\n12:00~\n第1部 Flask入
 門 (続き)認証機能について\n\n\n~13:00\n質疑応答\n\n\n13:15
 \n閉場\n\n\n\n開催スケジュール\n隔週で開催予定です。\
 n勉強会の進行や感染者数状況などを踏まえ、スケジュ
 ールを変更する場合があります。\nご了承ください。\n
 \n\n\n日付\n内容\n\n\n\n\n7/2(土) 11:30~\n第1部 Flask入門 認証
 機能~\n\n\n7/16(土) 11:30~\n第2部［Flask実践1］物体検知ア
 プリの開発\n\n\n7/30(土) 11:30~\n第3部［Flask実践2］物体検
 知機能のAPI化／デプロイメント\n\n\n\nGIB-Tokyo-Engineer-comm
 unity\n資料共有などはこちらのSlackを通して行います。\
 n勉強会の前に事前にご登録いただけると助かります。
 \n\nこの勉強会では「study_meetup」というチャンネルを使
 用します。\n勉強会についての質問はこちらからお願
 いします。\nhttps://join.slack.com/t/gibtokyoengin-bez1649/shared_in
 vite/zt-g17x1gbp-yw15YQQZ_PThEv9~y5Lcqg\n上記で気づかないこと
 もあるので、その場合は直接メールください。 \n宮本 
  \nmiyamotok0105@gmail.com\n人工知能系の勉強会(Facebookグルー
 プ)\n人工知能やデータサイエンスに関する情報を毎日
 発信中。\nお気軽にご参加ください！\nLink :人工知能系
 の勉強会\n参考書籍\nPython FlaskによるWebアプリ開発入門
  物体検知アプリ&機械学習APIの作り方\n\nPythonのフレー
 ムワーク「Flask」によるWebアプリ開発の入門書です。\n
 まずは、最小のアプリの作成から始め、問い合わせフ
 ォーム、データベースを使ったアプリ、\n認証機能と
 段階的に作成しながら、Flaskによるアプリ開発の基礎
 を習得します。\n\nその後、画像データ（写真）から物
 体を判別する物体検知アプリを作成しながら\n実践的
 なアプリの作り方、その機能をWeb API化する方法につい
 て解説します。\n\nまた、物体検知機能（手書き文字認
 識をする分析コード）を題材に、\nどのように機械学
 習をアプリに組み込んでいくかについても詳しく解説
 します。\n(翔泳社 書籍紹介より抜粋)\n
LOCATION:株式会社GIB JAPAN 東京都新宿区大久保1-15-18みゆき
 ビル203
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