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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】わかりやすいAPIリファレ
 ンスがWebサービス成功のカギ！ 高品質でコスト効率の
 よい技術ドキュメントの作り方、教えます！海外事例
 から学ぶ、ドキュメントの抱える課題を解決アプロー
 チ
X-WR-CALNAME:【無料ウェビナー】わかりやすいAPIリファレ
 ンスがWebサービス成功のカギ！ 高品質でコスト効率の
 よい技術ドキュメントの作り方、教えます！海外事例
 から学ぶ、ドキュメントの抱える課題を解決アプロー
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SUMMARY:【無料ウェビナー】わかりやすいAPIリファレンス
 がWebサービス成功のカギ！ 高品質でコスト効率のよい
 技術ドキュメントの作り方、教えます！海外事例から
 学ぶ、ドキュメントの抱える課題を解決アプローチ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86318
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nわかりやす
 いAPIリファレンスがWebサービス成功のカギ！高品質で
 コスト効率のよい技術ドキュメントの作り方、教えま
 す！海外事例から学ぶ、ドキュメントの抱える課題を
 解決アプローチ\n概要\nテーマは、Web公開されている技
 術ドキュメントを改善するためのアプローチです。\n
 例として、APIリファレンスを考えてみましょう。SaaSな
 どの自社サービスを普及させるうえで重要なポイント
 の一つとして、「ユーザー（顧客やデベロッパー）が
 、そのAPIをどれだけスムーズに理解し、活用できるか
 」という点が挙げられます。\nここで問題になるのは
 、エンジニアが執筆した技術ドキュメントをそのまま
 公開するだけでは不十分であるという点です。”ユー
 ザーが必要とする情報を網羅し、かつ、使い勝手が良
 い”ものである必要があります。そうでなければ、せ
 っかく技術ドキュメントを公開していても、十分に活
 用されない（＝サービスが普及しない）という残念な
 結果になってしまうでしょう。\n御社の技術ドキュメ
 ントはいかがでしょうか？ユーザーに訴求するものと
 なっているでしょうか？\n本セミナーでは、技術ドキ
 ュメントについて　①どうすればわかりやすくなるか
 　②どのようなプラットフォームで管理すると良いか
 　海外事例やデモンストレーションを交えてご説明し
 ます。\nデモンストレーションの技術構成\n・ヘッドレ
 スCMS：Storyblok・静的サイトジェネレータ：Gatsby・Webサ
 ーバ：Netlify\nデモンストレーションでは、ヘッドレスC
 MSとしてStoryblokを使用し、Netlifyにデプロイするまでの
 一連の流れをお見せします。あわせて、Storyblok の編集
 のしやすさについてもご紹介します。Jamstackの特長で
 あるパフォーマンス・セキュリティーや、ヘッドレスC
 MSのユーザビリティーについてもご紹介します。\n技術
 ドキュメントに携わっているエンジニアの方やマーケ
 ティング担当の方など、奮ってご参加ください。※本
 イベントは、アーカイブ配信なしの当日視聴者限定の
 企画です。※参加費は無料です。\n対象となる方\n\nコ
 ーポレートサイトなどサイト更新担当者\nWebやスマー
 トフォン向けアプリケーションを開発しているエンジ
 ニア\n新興SaaS企業のCEOやCTO\nマーケティング・営業担
 当者\n\nプログラム\n講義：85分\n\nイントロダクション\
 nヒューマンサイエンスのメソッド/サービスご紹介\nWit
 hコロナとWebサービスの現状分析\nWebサイトを構築・運
 用するための技術スタック\nデモ紹介\n\n質疑応答：5分
 \n登壇者\n安岡 仁之\n各種取扱説明書（操作マニュアル
 ）、業務マニュアル、製品活用ガイド、教育教材の作
 成プロジェクトに従事。三菱電機株式会社様、横河電
 機株式会社様、日本マイクロソフト株式会社様、株式
 会社IHI様、三井住友海上火災保険株式会社様などを担
 当。TCシンポジウム、日刊工業新聞社、日本テクノセ
 ンターでは、2013年から現在まで毎年講師やパネルディ
 スカッションのコーディネーターを務める。　* 2018年T
 Cシンポジウム「内製マニュアルで求められる人材と育
 て方 」　* 2018年TCシンポジウム「内製マニュアルのス
 タートアップ」　* 2018年日刊工業新聞社「製造現場に
 おける基本的な作業マニュアルの作り方・見直し方」
 　* 2018年日本テクノセンター「わかりやすく伝える技
 術ドキュメントの作成と文章テクニック 」\n天野 毅\n
 ニューヨーク市立大学、カナダモントリオールのコン
 コーディア大学にてコンピューターサイエンスと経済
 学の学位を取得し、卒業。その後、イメージソースや
 、電通の子会社である電通アベニューレイザーフィッ
 シュ（現：電通アイソバー）等での勤務を経て、PayPal 
 Japanでインテグレーションマネージャーとして従事。my
 Gengo（現：Gengo）の初期メンバーとしてサービスのロー
 ンチにまで携わり、PayPal退社後にローンチしたeBay出品
 サービス「Nijuyon」の開発・運営を行う。現在はアムス
 テルダム在住。ウクライナの開発会社数社とPWAやJamstac
 k等のテクノロジーを絡めたWebプロジェクトに関わって
 いる。\n参加費\n無料\n参考\n本セミナーを主催する株
 式会社ヒューマンサイエンスは、Jamstackを用いたドキ
 ュメントソリューションを提唱しています。https://www.s
 cience.co.jp/document/jamstack.html\nまた、上記に関連するブロ
 グも発信しています。https://www.science.co.jp/document_jamstack
 _blog/\n注意事項\n\nセミナー視聴方法、アクセスURLは、
 申し込み頂いた方にメールにて開催数日前に連絡いた
 します。\nリクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。\nキャンセル
 待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ま
 せんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
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