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X-WR-CALDESC: 【大手・グループ企業向け】情報漏洩インシ
 デント対策でマストでやるべき２つのポイントとは？ 
 〜操作ログ管理とデバイス管理の運用実例を深掘り解
 説〜
X-WR-CALNAME: 【大手・グループ企業向け】情報漏洩インシ
 デント対策でマストでやるべき２つのポイントとは？ 
 〜操作ログ管理とデバイス管理の運用実例を深掘り解
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SUMMARY: 【大手・グループ企業向け】情報漏洩インシデン
 ト対策でマストでやるべき２つのポイントとは？ 〜操
 作ログ管理とデバイス管理の運用実例を深掘り解説〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86328
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ （8/18～）で公開しております
 。\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n参加方法（URL
 ）は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。\
 nなお、「sei-info.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認ください。\n\n本ページは、主催：住友電工情
 報システム株式会社のWebセミナー「【大手・グループ
 企業向け】情報漏洩インシデント対策でマストでやる
 べき２つのポイントとは？ 〜操作ログ管理とデバイス
 管理の運用実例を深掘り解説〜」のご紹介です\n\n\n\n
 国内外で増え続ける情報漏洩インシデント\n\nロシアと
 ウクライナとの武力衝突以降、世界のサイバー攻撃は1
 6%増加しているとの調査結果（※）もあり、企業のセ
 キュリティ対策はこれまで以上に重要です。\n\n2022年3
 月の森永製菓への不正アクセスでは、164万件以上の個
 人情報が流出した可能性があり、社会への影響の大き
 な事件もまだまだ起こっています。\n\n企業のECサイト
 や大企業の属するサプライチェーンを狙った攻撃が相
 次ぎ、3月頭には取引先へのサイバー攻撃からトヨタが
 国内全工場を停止した事件は記憶に新しいところです
 。\n\n参考：チェックポイント社（米国）「Resurgence of I
 ncreased Cyber Attacks on both Russia and Ukraine\, a month into the war
 」\n\nhttps://blog.checkpoint.com/2022/03/28/resurgence-of-increased-cyb
 er-attacks-on-both-russia-and-ukraine-a-month-into-the-war/\n\n情シス
 担当はインシデント発生前後に何が求められる？\n\nイ
 ンシデント前後でまず情シス担当に求められるのが各
 種操作ログの把握とUSBメモリなどのデバイス利用状況
 の把握です。\n\nこれらをスピーディーに行える仕組み
 がないと、影響の把握や対策が遅れてしまい、被害の
 拡大につながってしまいます。\n\n大企業の情シスがま
 ず押さえるべき2つのポイントは、操作ログとデバイス
 管理\n\n端末やシステムの操作ログは不正アクセスの把
 握や攻撃者の追跡で欠かせませんが、企業規模が大き
 くなるほどログの種類も多く、管理が大変です。\n\nま
 た、PCからの情報漏洩だけでなく、USBメモリなどの外
 部デバイスの持出しによる漏洩事件も多数発生してお
 ります。\n\nPC内部への攻撃による漏洩なのか、社内の
 人間の持出による漏洩なのか、より迅速に漏洩元を特
 定することが重要となります。\n\n操作ログ管理、デバ
 イス管理の実際の運用方法を事例を交えてご紹介しま
 す。\n\n弊社のIT資産管理／セキュリティ管理統合シス
 テム「MCore」は、インシデント対策で重要な操作ログ
 管理やデバイス管理に効果的な製品です。\n\n住友電工
 グループ7万人の使用を想定して開発されたMCoreは高い
 信頼性とスケーラビリティで大企業ならではのインシ
 デント対策に効果を発揮します。\n\n本セミナーでは、
 最近のセキュリティ事情や、MCoreの実際の導入事例や
 ポイントについて解説します。\n\n\n\nプログラム\n\n13:4
 5～14:00　受付\n\n14:00～14:05　オープニング（マジセミ
 ）\n\n14:05～14:45　【大手・グループ企業向け】情報漏
 洩インシデント対策でマストでやるべき２つのポイン
 トとは？\n\n〜操作ログ管理とデバイス管理の運用実例
 を深掘り解説〜\n\n・最近のセキュリティ事情とセキュ
 リティ対策の失敗パターン\n\n・最初にやるべき２つの
 セキュリティ対策\n\n・MCore製品紹介、導入事例、ポイ
 ント解説\n\n・製品デモ\n\n14:45～14:55　質疑応答\n\n\n\n
 主催\n\n住友電工情報システム株式会社（プライバシー
 ・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用
 研究所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会
 社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n\n当日会場アクセ
 スに関するお問合せ\n\nseminar@sei-info.co.jp\n\n\nセミナー
 事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n\n※以下の方について、当社判断によりご参加を
 ご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n
 ・講演企業の競合となる商品・サービスを提供してい
 る企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企
 業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参加され
 る方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊
 社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n
 ※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂
 く場合がございますので、予めご了承ください。\n\n※
 本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申
 込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収
 集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所
 、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提
 供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主
 催企業を通して提供する場合があります。またプライ
 バシーポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛
 ・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提
 供する場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マ
 ジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所
 及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバ
 シーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサービス
 、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させ
 て頂き、また各社のメルマガに登録させていただきま
 す。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社
 のプラバシーポリシーに特別な記載がある場合を除き
 ご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしませ
 ん。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委
 託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られ
 るように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託
 先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行
 います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し
 出頂いた方がご本人（代理人）であることを確認した
 上で、各社において合理的な期間および範囲で対応い
 たします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関す
 るお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下
 さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕
 　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-
 6721-8548
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