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X-WR-CALDESC:（Synack） エシカルハッカー達の想像力と多様
 性を活かせ 次世代型セキュリティテストSynack のご紹
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 活かせ 次世代型セキュリティテストSynack のご紹介
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86328
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ （8/11～）で公開しております
 。\n\n\n\n当お申込ページは Synack 経由の方向けの お申
 込みページです。\n\n一般の方はこちらからお申し込み
 ください。\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\nツール
 はZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたし
 ます。\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメール
 が迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認
 ください。\n\n\n\n従来の脆弱性診断やペネトレーショ
 ンテストは見直しの時期に\n\n脆弱性検査やペネトレー
 ションテストは、多くの企業で実施されています。残
 念ながら、その多くが少人数での画一的な調査のみで
 あり、手法は長年変化がありません。\n\n企業活動のデ
 ジタルシフトはアタックサーフェスを拡大させ、サイ
 バー攻撃による被害報道は日常的な光景になっていま
 す。DX（デジタルトランスフォーメーション）が声高
 に叫ばれる中、セキュリティテストは確実に見直しの
 時期が来ているのです。\n\n世界中のハッカーが活躍す
 る「バグバウンティ」\n\n最近、注目されているのが「
 バグバウンティ」です。バグバウンティでは、世界中
 のハッカーが参加し、あらゆる手法を使って対象アプ
 リケーションやWebサイトの脆弱性を検査します。\n\nま
 た、バウンティ（報奨金制度）によって、検査人数や
 手法の限界、工数ベースの金額など従来のセキュリテ
 ィテストが抱えていた制約から解放されます。\n\nバグ
 バウンティプログラムの運営課題\n\n海外ではセキュリ
 ティ対策に積極的なテクノロジー業界を中心に導入さ
 れ、国内でも数は増えつつあります。\n\n多くのメリッ
 トがあるバグバウンティですが、課題はないのでしょ
 うか。\n\n実際には、報奨金の設定など運営面に加え、
 「ハッカーの信用や脆弱性漏えいによるリスクになら
 ないか」などを懸念する声も出ています。\n\nクラウド
 ソース・セキュリティ Synack とは？\n\nSynackは、AIスキ
 ャナーとエシカルハッカーの創造力を組み合わせた次
 世代型セキュリティテストを提供します。本セミナー
 では、Synack サービスの特徴やプラットフォームについ
 て、事例やデモを交えご紹介します。\n\n\n\n講演プロ
 グラム\n\n09:45～10:00　受付\n\n10:00～10:05　オープニング
 （マジセミ）\n\n10:05～10:45　エシカルハッカー達の想
 像力と多様性を活かせ -次世代型セキュリティテストSy
 nack のご紹介 -\n\n（プレゼン内容）\n\n・エシカルハッ
 カーを利用したバグバウンティや脆弱性開示ポリシー\
 n\n・クラウドソース・ペネトレーションテストとは？\
 n\n・バグバウンティとの違い\n\n・Synackの紹介\n\n10:45～
 11:00　質疑応答\n\n\n\n主催\n\nSynack（プライバシー・ポ
 リシー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究
 所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（
 プライバシー・ポリシー）\n\n\n\n当日会場アクセスに
 関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\n\nセミナー事務局\n\n
 マジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※
 以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂
 く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企
 業の競合となる商品・サービスを提供している企業、
 同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n
 ・個人や個人事業主の方\n・海外から参加される方\n・
 日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び
 講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込
 が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合
 がございますので、予めご了承ください。\n\n※本コミ
 ュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時に
 ご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、
 マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び
 、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供しま
 す。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業
 を通して提供する場合があります。またプライバシー
 ポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協力
 ・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提供する
 場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ
 株式会社／株式会社オープンソース活用研究所及び主
 催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバシーポ
 リシーに従って厳重に管理し、各社のサービス、製品
 、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き
 、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご
 記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社のプラ
 バシーポリシーに特別な記載がある場合を除きご本人
 の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利
 用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する
 場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるよう
 に、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選
 定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います
 。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂い
 た方がご本人（代理人）であることを確認した上で、
 各社において合理的な期間および範囲で対応いたしま
 す。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問
 い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\
 n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジ
 セミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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