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X-WR-CALDESC:[対談]アジャイルを実践してきた 市谷 聡啓 と
  中村 洋 のふたりの対話(第4回)
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  中村 洋 のふたりの対話(第4回)
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SUMMARY:[対談]アジャイルを実践してきた 市谷 聡啓 と 中
 村 洋 のふたりの対話(第4回)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86335
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n20年近くア
 ジャイルに取り組んできたふたりの対話\n\n2001年に公
 開されたアジャイルソフトウェア開発宣言から20年以
 上経っています。\n\nその頃から、現場で自ら試行錯誤
 しながらアジャイルに取り組み、近づこうとしている 
 市谷 聡啓 と 中村 洋 のふたりの対話をお届けします
 。\n\n※過去の様子はこちらをご覧ください。\n- [対談]
 アジャイルを実践してきた 市谷 聡啓 と 中村 洋 ふた
 りの対話\n- [対談]アジャイルを実践してきた 市谷 聡
 啓 と 中村 洋 ふたりの対話 #2 あらためて、アジャイ
 ルとはを問う\n\nこの場では、アジャイルに関すること
 やそれに隣接する様々なトピックについての事例やそ
 れについてどう考えるかなどお話する予定です。ふた
 りのアジャイルの実践者の対話はきっと現場が前に進
 み、変わっていくことのヒントになると思います。\n\n
 また、当日は質疑応答の時間も設けております。どの
 ようにアジャイルを始めたらいいかわからない、チー
 ムでアジャイルをしているけど組織になかなか広がっ
 ていかない、など、ぜひ質問をお寄せください。\n\n内
 容例\n\n\nWhy・How・What、どんな時にどこから始める？\n
 アジャイルなプラクティス、まずなにから始めること
 が多い？\n最近、見かける現場の特徴にはどんなのが
 ある？\n質疑応答\n\n\nこんな方におすすめ\n\n\n最近の
 アジャイルを取り巻く環境に興味を持っている方\n自
 分たちで改善し続けられる組織・チームにしたい方\n
 自組織をアジャイルに運営したい方\n市谷 聡啓 と 中
 村 洋 のアジャイルとの関わりに興味がある方\n\n\n話
 し手\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n\n株式会社レッドジャ
 ーニー 代表\n元政府CIO補佐官\nDevLOVE オーガナイザー\n
 サービスや事業についてのアイデア段階の構想から、
 コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開
 発の運営について経験が厚い。プログラマーからキャ
 リアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント
 、大規模インターネットサービスのプロデューサー、
 アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上げ
 る。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウ
 ェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。訳書に
 「リーン開発の現場」がある。著書に「カイゼン・ジ
 ャーニー」「正しいものを正しくつくる」「チーム・
 ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイル開発の教
 本」「デジタルトランスフォーメーション・ジャーニ
 ー」がある。\n\n中村 洋  ( @yohhatu )\n\n\n＜プロフィール
 ＞\n株式会社レッドジャーニー \nA-CSM(アドバンスド認
 定スクラムマスター)・CSPO(認定プロダクトオーナー)\n\
 n様々な規模のSIerや事業会社でのアジャイル開発に取
 り組み、今に至る。現在まで主に事業会社を中心に40
 の組織、80のチームの支援をしてきた。\n「ええと思う
 なら、やったらよろしいやん」を口癖に、チームや組
 織が自分たちで"今よりいい感じになっていく"ように
 支援している。\n※発表資料\n\nDXへ挑む、マネジメン
 ト・現場・すべての人へ\n\n\n\n「デジタルトランスフ
 ォーメーション・ジャーニー」は、DXへ挑む、マネジ
 メント・現場・すべての人へ書かれた書籍です。\n\n\n
 中小企業から大企業・そして政府組織まで、日本中の
 あらゆるレイヤーにおいてDX（デジタルトランスフォ
 ーメーション）が急務であると叫ばれて久しくなりま
 した。しかしながら、2020年、経済産業省のDXレポート2
 が報告する通り、多くの組織におけるDXは困難な状況
 にあります。\n\n本書は、DXに挑むあらゆる組織・あら
 ゆる立場にいる方々に、DXを成し遂げ、変化に対応し
 つづける強靭でしなやかな組織をつくるための道筋を
 示すべく書かれました。大企業を含む数多くの組織のD
 Xの最前線に立ち続けた著者の実践と経験がこの一冊に
 込められています。\n\nデジタルトランスフォーメーシ
 ョン・ジャーニー特設サイト より\n
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