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SUMMARY:スタートアップ基礎講座
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86335
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n・スタート
 アップってそもそも何だろう？\n・スタートアップは
 どう進んでいくの？\n・スタートアップの成功や失敗
 原因は？\n\n　そんな風に気になる「スタートアップ」
 そのものについて理解を深めることが出来る講座をご
 準備させていただきました。自身でカタチにしたいア
 イデアをお持ちの方、アイデアをお持ちの方を応援さ
 れたい方、スタートアップという言葉に何故か惹かれ
 てしまう方、スタートアップを週末で体験できるStartup
 Weekendに興味関心をお持ちの方、是非に本会をご活用い
 ただければ幸いです。\n\n詳細\n\n［時刻］\n2022年7月23
 日（土）10:00～12:30\n\n［内容］\nスタートアップについ
 て下記の視点で学びます。\n\n①スタートアップとは\n
 ・起業やベンチャーと異なる所は？\n・短期で急成長
 を遂げる裏側は？等々\n\n②スタートアップの進め方\n
 ・アイデアはどのような順序で形に？\n・仲間や資金
 の獲得のポイントは？等々\n\n③スタートアップの成功
 要因\n・成功した事例の背景を分析すると？\n・成功に
 至る取り組みの代表例は？等々\n\n④スタートアップの
 失敗要因\n・失敗した事例の背景を分析すると？\n・失
 敗に至る取り組みの代表例は？等々\n\n⑤アントレプレ
 ナーの特性\n・人はどうしてスタートアップするのか
 ？\n・事業を生み出すカの磨き方は？等々\n\n過去開催
 時の様子\n\n\n\n過去参加者の声\n\n・先生とボールを投
 げ合いつつ学べたので疑問が一気に解消されました！
 （30代女性 主婦 起業準備中）\n\n・スタートアップに
 挑戦してみたい！そんな気持ちが沸々と湧いてくる講
 座をありがとうございました！（10代男性 大学生）\n\n
 ・アイデアが思い付いた後にどうすればいいんだろう
 ？と悩んでいたので、スタートアップについて学べて
 助かりました！動き始めます！（20代女性 ファームス
 テイ準備中）\n\n・StartupWeekendの実践を通じて学んだこ
 とを改めて整理出来ました！週末に終わらせず、事業
 立ち上げへの挑戦を続けていきます！（30代男性 新規
 事業室）\n\n・スタートアップと起業の違いをわからな
 いまま参加しましたが（笑）丁寧に教えていただきあ
 りがとうございました！超濃密、そして相談会まで、
 めちゃくちゃ勉強になりました！（20代男性 マーケタ
 ー）\n\n・分かりやすく噛み砕いて教えてくださりあり
 がとうございました！インプット不足だったので刺激
 的な内容でした！（30代女性 新商品開発）\n\nファシリ
 テーター  Facilitator \n\n中本 卓利（Nakamoto Takuto）\n\n特
 定非営利活動法人StartupWeekend 理事\n一般社団法人ベン
 チャー投資育成研究会 理事\n一般社団法人ベンチャー
 型事業承継 エヴァンジェリスト\n株式会社ソレクティ
 ブ Community Manager\n\n\n\n　起業家向けコワーキングやイ
 ンキュベーション施設のディレクターを経てStartupWeeken
 dに参画。短期間でアイデアを検証するプロとして全国
 で事業開発支援を手掛けている。またスタートアップ
 を志す仲間が集うFounder's Circleにてコミュニティマネー
 ジャーを兼任。加えアトツギベンチャー輩出を後押し
 すべく、家業の経営資源を活かした事業開発講座も展
 開。活動は多岐に亘り、トップフリーランスと企業を
 繋ぐ審査制プラットフォームSollectiveにてコミュニティ
 マネージャーをも務めている。\n\nオーガナイザー  Orga
 nizer\n\n小松 由\n\n一般社団法人チームババヘラ理事\nス
 タートアップ・起業支援事業部長\n\n横手市出身、東北
 大学大学院　教育学研究科　臨床心理学修了。大手人
 材サービス会社のキャリアコンサルタントを9年、そ
 の後同社の人事・組織開発担当としてMISSION\,VALUE推進
 を行っている傍ら、一般社団法人チームババヘラの理
 事、兼スタートアップ起業支援事業部長として秋田県
 のスタートアップエコシステム構築を進めている。起
 業準備中の組織開発コーチ事業では経営者向けコー
 チングや中小企業向け組織開発ワークショップなど
 を行っている。仙台市に住んでおり娘は小学3年生、
 娘の生きる未来が希望にあふれる社会にしたいと活
 動を続けている中で、スタートアップウィークエ
 ンドに出会う。地域内プレイヤーや支援組織だけで
 なく、県外の関係人口との協働によって、化学反応を
 起こすべくオーガナイザーとして参画している。\n\n小
 山 美穂\n\n\n美大卒業後、情報通信事業を提供する企業
 にて、自社サービスのエンジニア及びディレクション
 、その他複業としてスタートアップ企業のデザイナー
 を経て個人事業主として独立。現在は出身地である宮
 城県にUターンし、機械設計やデザイン支援、ロボット
 開発などで中小企業の皆さまのサポートを担う事務所
 にて、ディレクションチーフを務める。エンジニアと
 しての知見を活かしつつ、ディレクションやデザイン
 を中心にWEB制作に携わる一方、U理論やNVC（非暴力コミ
 ュニケーション）の手法を用いた場作りに携わってい
 る。現在はStartupWeekendで得た知見から、社会課題解決
 のため奮闘中。現在の働き方や生き方についてのイン
 タビュー記事も是非ご覧ください！2021年11月のStartupWee
 kend 宇都宮でチーム優勝、2022年2月のStartupWeekend 仙台で
 準優勝。\n\n田村 崇明\n\n\n東北大学経済学部経済学科
 卒業後、2017年東北電力に入社。4年間管理業務を経験
 の後、2021年4月、東北電力フロンティア会社の設立の
 タイミングで出向。現在はマーケティング本部サービ
 ス開発部で新規事業の開発担当を務める。新規事業の
 アイディアの種を模索すべく、社外のコミュニティへ
 の所属を検討中にStartup weekendに出会う。2022年2月@仙台
 が初参加。社会人が本気でぶつかり合う3日間の体験に
 惚れ込み、今回は2回目ながらオーガナイザーを務める
 。ポジティブさと行動力が売り。青森県青森市出身。\
 n\n原田 紗歩\n\n\n京都府京都市出身。福山市立大学 都
 市経営学部卒業。大学卒業後、総合商社に就職し、初
 任配属で仙台へ。総合商社では燃料部門に所属する傍
 ら動画クリエイターとしても活動中。縁もゆかりも無
 い土地だが、しっかり仙台を楽しみ、クリエイターと
 しても一社会人としても一回りビッグになれるように
 日々奮闘中の超有望ルーキー。スタートアップウィー
 クエンドでは福山、仙台と計2回プレイヤーとして参加
 。新しいことに挑戦したい、スタートアップウィーク
 エンドの運営を利用して人脈構築をしたいという多少
 邪な動機で、今回オーガナイザーとして参加。\n\nご参
 考 FYI\n\n本講座は開催準備中の「StartupWeekend仙台」のプ
 レイベントとなります。詳細はもう少々お待ちいただ
 ければ幸いです。\n\n\n\nStartupWeekend\n\n週末の54時間で新
 しいプロダクトを作り上げる「起業体験イベント」で
 す。スタートアップをリアルに経験することができ、
 あなたは「起業家」として生まれ変わる第一歩を、新
 規事業を生み出すアントレプレナーとして羽ばたく第
 一歩を踏み出すことになります。たった一度の週末で
 、大きな経験と貴重な人脈を得るこのチャンス、見逃
 すなんてもったいない！「No Talk\, All Action!」まず一度
 、プレイベントを体験してみてください。\n\n\nスポン
 サー Sponsors\n\n《日本全国・通年スポンサー》弥生株式
 会社 様\n\n\n
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