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X-WR-CALDESC:（ドリーム・アーツ） 【最新事例】DXに不可
 欠な組織横断の業務デジタル化 -デジタルの民主化DAY-
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SUMMARY:（ドリーム・アーツ） 【最新事例】DXに不可欠な
 組織横断の業務デジタル化 -デジタルの民主化DAY-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86353
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当お申込ペ
 ージは ドリーム・アーツ からご案内のあった方向け
 の お申込みページです。\n\n一般の方はこちらからお
 申し込みください。\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\
 n参加方法（URL）は主催企業より直接メールにてご連絡
 いたします。\n\n開催の意義\n\nすべての企業が、積極
 的であるかどうかに関わらず「DX」という波に巻き込
 まれる時代。\n\n今のビジネスが順調でも、デジタルを
 活用できない企業はいずれ追いつかれ、追い抜かれて
 しまいます。\n\nデジタルの民主化\n\n最も業務に精通
 する現場部門が自律的にデジタルを活用することで、
 これまでにないスピードで組織にデジタライゼーショ
 ンが広がり、組織全体のデジタル・リテラシーと、変
 革マインドを獲得できます。「デジタルの民主化」は
 、DXに立ち向かう組織の絶対条件です。\n\n大企業から
 日本社会に変革を\n\n大企業が先陣をきって「デジタル
 の民主化」を実践することで、日本企業におけるデジ
 タルを活用したあらたな発想と変革の道標となる。そ
 れが日本経済を支える大企業の役割ではないでしょう
 か。\n\nこれまで根付いた日本社会のデジタルに対する
 発想を転換させる。\n\nそんな日本をリードする大企業
 の「デジタルの民主化」事例をご紹介します。\n\nプロ
 グラム\n\n\n\n14:00-14:15　DXを推進する組織に求められる
 「デジタルの民主化」\n\nDXの実現は今やどの企業でも
 必須の取り組みです。IT人材の不足が懸念される中で
 、大企業がスピード感をもってDXを推進するためには
 、組織横断でデジタル化に取り組む必要があります。
 本講演ではその土台となる「デジタルの民主化」につ
 いてお話しします。\n\n【講演】\n株式会社 ドリーム・
 アーツ\nマーケティング本部 インサイドセールスグル
 ープ\nマネージャー\n井上 統生\n\n\n14:15-14:40　経営統合
 と成長戦略を支えるDX・業務デジタル化\n\n2019年に株式
 会社サイバー・コミュニケーションズと株式会社VOYAGE 
 GROUPの経営統合により発足したCARTA HOLDINGSでは、統合以
 前から業務デジタル化にいち早く着手していました。
 ミッション「The Evolution Factory」を掲げ、ネット広告市
 場において業界のリーディングカンパニーを目指すべ
 く、より高度なデジタル新領域へ挑戦する同社の目指
 す企業カルチャーについてお話いただきます。\n\n【ユ
 ーザー講演】\n株式会社 CARTA HOLDINGS\nICT本部 副本部長\n
 粟飯島 勝明 氏\n\n\n14:40-15:00　スマデビ導入10年目、市
 民開発NEXTSTAGEへの布石\n\nグループ46社、4\,500名のサー
 ラグループ情報活用に欠かすことが できない存在のSma
 rtDBは、社内の情報共有は勿論 グループを横断した基
 盤として各社の現場業務を支えています。コロナ禍に
 よって業務のデジタル化が急務な中、スピーディに現
 場の課題を解決するSmartDBへの期待はさらに高まってい
 ます。〝全ての社員が業務デジタル化の主役〟「伴走
 型スマデビ市民開発」の取り組みについてお話いただ
 きます。\n\n【ユーザー講演】\n株式会社 サーラビジネ
 スソリューションズ\n企画チーム リーダー\n小出 輝雄 
 氏\n\n\n15:00-15:10　休憩\n\n15:10-15:30　128店舗・約３万５
 千名を支える「情報伝達サイクル」と「デジタル活用
 の浸透」\n\n㈱イトーヨーカ堂では、メールや電話、掲
 示板など複数ツールによる情報の分断や、業務指示に
 関わるルールの整備が不十分で、本来の注力すべき業
 務に時間がさけず生産性を下げている状況が解決でき
 ないでいました。お客様の満足度向上を目指し、従業
 員の業務効率を上げる為に現在イトーヨーカ堂が取り
 組んでいる様々な生産性改善の取り組みの一つとして
 現場主体の業務デジタル化に取り組んだ事例について
 お話いただきます。\n\n【ユーザー講演】\n株式会社 イ
 トーヨーカ堂\n販売業務部 マネジャー\n小柳 優子 氏\n\
 n\n15:30-15:45　大企業の「デジタルの民主化」を支える
 ソリューション・ラインナップ\n\n【講演】\n株式会社 
 ドリーム・アーツ\nマーケティング本部 マーケティン
 ググループ\n橋本 佳奈\n\n\n15:45-15:55　質疑応答・アン
 ケート回答\n\n16:00-　　質疑応答＆情報交換会\n\n※現
 地参加に当選された20名様をご招待。詳細は当選者の
 方に別途ご案内します。\n\n主催\n\n株式会社ドリーム
 ・アーツ（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式
 会社オープンソース活用研究所（プライバシー・ポリ
 シー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nda-reply@dream
 arts.co.jp\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プラ
 イバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社
 判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予
 めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サ
 ービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグ
 ループ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n
 ・フリーメールドレスでお申込みの方\n・海外から参
 加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その
 他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人
 の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご
 遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください
 。\n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及
 び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社
 にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用
 研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企
 業へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へ
 は、主催企業を通して提供する場合があります。また
 プライバシーポリシーに定めがある場合は主催・共催
 ・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から
 直接提供する場合があります。ご記入頂いた個人情報
 は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用
 研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プ
 ライバシーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサ
 ービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使
 用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていた
 だきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合
 や各社のプラバシーポリシーに特別な記載がある場合
 を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いた
 しません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外
 部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が
 図られるように、委託をする各社が定めた基準を満た
 す委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監
 督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、
 お申し出頂いた方がご本人（代理人）であることを確
 認した上で、各社において合理的な期間および範囲で
 対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱い
 に関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご
 連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管
 理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡
 先：03-6721-8548
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