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SUMMARY:LOCAL Developer Day Online ’22 /Security
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86356
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n#ldd22sec とは
 \nLOCAL DEVELOPER DAY (LDD) は、LOCALが開催するコミュニティ
 横断型/地域特化型IT勉強会イベントです。\n今回は北
 海道情報セキュリティ勉強会(せきゅぽろ)と共同で「
 情報セキュリティ」をテーマに、オンライン形式で開
 催します。\n\nみなさん、ぜひご参加ください！\nイベ
 ント概要\n\n日時：2022/07/23(土) 13:30 - 18:00 (開場 13:20)\n
 参加費：無料\nイベントハッシュタグ：#ldd22sec\n主催：
 一般社団法人LOCAL\n共催：北海道情報セキュリティ勉強
 会 (せきゅぽろ)\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\
 n\n\n13:30 - 13:35\nオープニング： 三谷 公美 (一般社団法
 人LOCAL 理事)\n\n\n13:35 - 14:20\nSession.1： オンラインゲー
 ムにおけるチート行為とその対策講師： 松田 和樹 (eag
 le0wl)   (株式会社ラック デジタルイノベーション統括
 部 デジタルペンテスト部)オンラインゲームにも様々
 なセキュリティがありますが、ゲーム固有の問題とし
 てチート行為があります。チートと言うと大昔から続
 いているものですが、近年のesportsの隆盛ににより公正
 なゲームプレイを阻害するものとして特別な意味を持
 つようになっています。ここでは拙著『オンラインゲ
 ームセキュリティ』を下敷きにしつつ、オンラインゲ
 ームにおけるチートと、それに対するチート対策の基
 本を学びます。\n\n\n14:25 - 15:10\nSession.2： LOCALの若者に
 よるSecHack365経験談講師： LOCALの若者たち若手セキュリ
 ティイノベーター育成プログラムSecHack365は、25歳以下
 から選抜した人材を対象として、1年間のハッカソンを
 実施します。LOCALからは毎年、SecHack365に挑戦する若者
 が輩出されています。このセッションでは、SecHack365に
 挑戦した若者からその体験談をフィードバックしてい
 ただき、次世代の人材へ刺激となるメッセージを伝え
 たいと思います。\n\n\n15:15 - 15:25\nSponsor Session： 詫び石
 の裏側講師： 小野田 一成 (株式会社インフィニットル
 ープ マネージャー)ソーシャルゲームに於けるお詫び
 配布の内容を決定するまで、プランナーやPMが裏側で
 どういう計算をして配布に踏み切るのか。「詫び石は
 よ」を実現するために、裏側では何が起こっているの
 かを紹介します。参加される学生さんがターゲット寄
 りですが、現場の皆様も共感される部分がありました
 ら「うんうん、あるある」と頷いて頂けると幸いです
 。\n\n\n15:25 - 15:35\nSponsor Session： サイボウズのセキュリ
 ティの取り組み講師： 松本 純 (サイボウズ株式会社 
 セキュリティ室)サイボウズでは、製品セキュリティの
 品質向上を目的として活動する専門のチーム(PSIRT)があ
 ります。また、お客さまに安心してサービスをご利用
 いただくために、第三者による認証や評価制度を活用
 しています。これらの取り組みについて概要をご紹介
 します。\n\n\n15:40 - 16:25\nSession.3： せきゅぽろSNRで話題
 になったセキュリティ動向講師： 水越 一郎 (NTT東日本
 /JPCERT/IISEC)2022年3月から、毎月第三水曜日19時に「せき
 ゅぽろSNR (Security News Recap)」を開催しています。前月に
 起こったセキュリティ関連ネタを振り返ってあーだ、
 こーだ話す緩いミーティングです。お持ち帰り資料(再
 配布・再利用・加工などご自由に…)としてエクセルに
 纏めたリンク週を毎回配布しています。今回のセッシ
 ョンでは3月からのせきゅぽろSNRを振り返って、話題に
 なったネタやその後の状況を拾っていきます。\n\n\n16:3
 0 - 17:15\nSession.4： 「彼はクラウドを愛したがクラウド
 は彼を愛さなかった」ディレクターズカット版講師： 
 柏崎 礼生 (近畿大学・准教授)2017年に発生したセキュ
 リティインシデント、JANOG39.5でも発表された「AWSのIAM
 秘密鍵をGitHubにpushしたあと1時間でされたこと」を5年
 の年月を経て改定増補してお話します。また、その後5
 年のセキュリティに関するよしなしごとを経て得られ
 た現時点での知見について紹介させて頂きます。\n\n\n1
 7:20 - 17:50\nライトニングトーク大会 (1人5分)・@ravicot 「
 オンラインゲームにおけるチート行為と戦う競技に参
 加してきた話」・@yamaki_panda 「U-16プロコン札幌大会の
 ご紹介」・@Nescal29 「ガチャはセキュリティ機構」・@to
 mio2480 「北海道≒札幌ではないことを定期的に言う会
 」・@eagle0wl 「技術書を書くということ」\n\n\n17:50 - 17:5
 5\nクロージング： 八巻 正行 (北海道情報セキュリティ
 勉強会 代表)\n\n\n18:00 - 18:30\n質問タイム&ミニ懇親会\n\n
 \n\n\nプログラムの内容、時間帯は予告なく変更する場
 合があります。予めご了承ください。\n\n参加方法\n\nZo
 omを利用してセミナーに参加していただきます。\n\nイ
 ベント開催の前日になりましたら、当ページの「参加
 者への情報」欄にセミナー参加者用の招待URLを表示し
 ますので、そちらをクリックしてご参加ください。\n 
 ※「参加者への情報」はイベントに申し込みいただい
 た方のみ表示されます。\n\n\nZoomを使用できない方のた
 めに、YouTube Liveでの同時配信も行います。\n ※ YouTube L
 ive 動画はイベントの記録のためアーカイブを行います
 が、後日一般公開はしません。ぜひライブでご覧くだ
 さい。\n\n\n登壇者プロフィール\nSession.1： 松田 和樹 (e
 agle0wl) 「オンラインゲームにおけるチート行為とその
 対策」\n\n\n株式会社ラック　デジタルイノベーション
 統括部 デジタルペンテスト部\n北海道札幌市出身。1996
 年に放送されたNHKのドキュメント番組『新・電子立国 
 第４回 ビデオゲーム～巨富の攻防～』を観て人生を踏
 み外す。\n2000年代からゲームセキュリティの研究開発
 に着手し、商業化に成功する。国内最大手MMORPGのゲー
 ムセキュリティ診断に参画、他社タイトルの診断も行
 う。\n共著『0と1のコンピュータ世界 バイナリで遊ぼ
 う！』（マイナビ）、別名義での共著『クラッキング
 バイブル』（データハウス）など共著多数。\nLink： htt
 ps://eagle0wl.hatenadiary.jp/entry/ogs\nLink： http://www.mysys.org/eagl
 e0wl/\n\nSession.2： 「LOCALの若者によるSecHack365経験談」\n\
 n登壇者1 ：(1期生) 澤田 拓弥\n\nprofile：2021年に電気通
 信大学大学院 情報理工学研究科を修了後、国内通信キ
 ャリアに入社。入社後は SOC (セキュリティオペレーシ
 ョンセンター) に勤務し、通信設備や国際ローミング
 網のセキュリティ監視に従事。在学中はLOCAL学生部に
 所属。2017年度SecHack365、2019年度セキュリティ・ネクス
 トキャンプに参加。セキュリティ・ミニキャンプ北海
 道は2016、2017年度に参加、また2019年度にチューターを
 担当。\nLink： https://twitter.com/takuzoo3868\n\n登壇者2：(2期
 生) 藤田 優貴\n\nprofile：2022年5月より都内でセキュリテ
 ィエンジニアとして従事中。2019年室蘭工業大学大学院
 情報システム専攻卒業。2015年～2016年 LOCAL学生部部長
 。2015年セキュリティキャンプ全国大会修了。2018年 SecH
 ack 365 優秀修了生。\nLink： https://twitter.com/aruneko99\n\n登
 壇者3：(3期生) 灰原 渉\n\nprofile：セキュリティ・ミニ
 キャンプ北海道2018・2019年度に参加、また2020年度には
 講師を担当。セキュリティ・キャンプ全国大会2021年度
 に参加。SecHack365 2019年度トレーニー・2021年度アシスタ
 ント。2018年からLOCAL学生部に所属。\nLink： https://twitter
 .com/w_haibara\n\n登壇者4：(5期生) 辻永 泰輔　「1年間、思
 索してました。」\n\nprofile：北海道情報大学3年。LOCAL
 学生部所属。セキュリティ・ミニキャンプ北海道2020参
 加。SecHack365 2021年度 思索駆動コーストレーニー。\nLink
 ： https://twitter.com/nescal29\n\n登壇者5：(6期生) 加納 源基
 　「もやもやに立ち向かうために」\n\nprofile：旭川工
 業高等専門学校  システム制御情報工学科 5年生。SecHac
 k365 2022年度トレーニー。U16プログラミングコンテスト
 旭川、北海道大会の実況を担当。2018年からLOCAL学生部
 に所属。\nLink： https://twitter.com/addtobasic\n\nSession.3： 水
 越 一郎 「せきゅぽろSNRで話題になったセキュリティ
 動向」\n\n\nNTT東日本特殊局所属・JPCERT/CC外部理事・情
 報セキュリティ大学院大学客員研究員\nアルバイトか
 らパソコン通信(ASCII-NET)運営会社に就職、複数のISPを
 経由してNTTでOCN、フレッツなどの企画・運用を経験。\
 n故.山口英氏に誘われてJPCERT/CCの運営に関わったのが
 セキュリティとの本格的な付き合いの始まり。\n\nSessio
 n.4： 柏崎 礼生 「彼はクラウドを愛したがクラウドは
 彼を愛さなかった」ディレクターズカット版\n\n\n近畿
 大学　准教授\n退学と退職を繰り返して現職。長野県
 在住。最近は糠床が大好き。登山大好き。ランニング
 大好き。\n https://researchmap.jp/reo_kashiwazaki\nTwitter： https:/
 /twitter.com/reo_kashiwazaki\nFacebook： https://www.facebook.com/reo.ka
 shiwazaki\n\nライトニングトーク (LT)\n\n1人5分で最大5名ま
 で、LTの発表者を募集します。情報セキュリティに限
 らず、発表内容は自由です。\n応募者が多数の場合、
 学生を優先します。\nLTの発表を希望される方は、info@l
 ocal.or.jp まで、以下の情報をメールでお知らせくださ
 い。・メール件名：「ldd22sec LT登壇について」・氏名 (
 ハンドル名でも可)・氏名からリンクするURL (任意)・発
 表タイトル\n発表者が確定次第、タイムテーブルへ発
 表者名とタイトルを反映します。\n\nオンライン・ミニ
 懇親会\n\nセミナー終了後、講師を交えながらZoomによ
 るミニ懇親会を設けます。ミニ懇親会への参加をご希
 望される方は、申し込み時の選択で「Zoom 参加」のほ
 うを選択してください。\n各自で飲み物、食べ物を準
 備のうえ、気軽にご参加ください。途中参加・途中退
 室も自由です。\n\n連絡事項・注意事項\n\n当日は広報
 活動のため、セミナーの様子をスクリーンショットで
 撮影する予定です。顔出しNGの方はご自分の映像配信
 をOFFにしてください。\n参加者に対して、妨害と見ら
 れる言動や行動（人材紹介、転職、宗教など、当イベ
 ントとは関係のない勧誘を含む）、および一般的に法
 律に触れる行動については、固くお断りいたします。\
 n\n問い合わせ先\n\ninfo@local.or.jp 宛にメールにてお問い
 合わせください。\n※ connpassのコメント欄での質問は
 一度投稿してしまうと編集・削除ができないため、ご
 遠慮願います。\n
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