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X-WR-CALDESC: tebikiカンファレンス 2022 -業界トップの現場DX
 戦略と実行-
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SUMMARY: tebikiカンファレンス 2022 -業界トップの現場DX戦略
 と実行-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86367
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n\n本セミナーはWebセミ
 ナーです\n\n参加方法（URL）は主催企業より直接メール
 にてご連絡いたします。\n\nなお、「tebiki.co.jp」「mynavi
 .jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メ
 ールとならないよう、メールの設定をご確認ください
 。\n\n業界トップの現場DX戦略と実行\n\nコロナ禍をはじ
 め、グローバリゼーションやESG経営、人材の確保など
 、企業活動はかつてないほどの変化への対応力を求め
 られる時代です。\n\n組織のレジリエンスを高めるため
 のデジタル活用においては、経営的観点から見た戦略
 と現場での改善活動のハイブリッドな融合が不可欠で
 す。\n\nいまや企業の成長戦略の根幹となっているDXに
 ついて、業界のリーディングカンパニーの戦略と実践
 的な取り組み事例を通じて、\n\n現場を変革するために
 いま取り組むべきことを学び、「強い現場」を作って
 いきましょう。\n\n当日プログラム\n\nDay1\n\n\n13:00-13:10\n
 \n開会挨拶\n登壇者\n\n\nTebiki株式会社\n代表取締役\n貴
 山 敬\n\n\n13:10-13:40\n\nアスクルが進めるDXの取組みにつ
 いて\n登壇者\n\n\nアスクル株式会社\nCDXO テクノロジー
 本部長\n池田 和幸 氏\n\n------------------\n\n大手IT事業会
 社および複数の大手流通小売業をへて現在に至る。大
 手IT事業会社では、主に小売業向けのシステムの設計
 ～開発に従事。大手流通小売業では、グローバルサプ
 ライチェーンやECシステムの発案・構築・運用に従事
 。\nアスクルでは、IT部門での基幹システムの構築や、
 物流部門では物流ロボット導入プロジェクトなどIT～
 ロジスティクスまだ幅広い分野で多数のプロジェクト
 に取り組む。2022年3月より現職。\n\n講演サマリー\n新
 型コロナウィルス感染症や日本国内で急速に進む少子
 高齢化に起因する働き手不足などの影響で社会環境が
 大きく変容するなかで、オフィスやご家庭でもECのご
 利用が増え、今までよりも多くの商品をより便利に購
 入されたいとの要望が強くなっています。\n本講演で
 は、変容する社会環境や多様化するお客様のご期待に
 より早く応えるために進めているDX（デジタルトラン
 スフォーメーション）の概要と現在地についてご紹介
 させていただきます。\n\n13:40-14:15\n\n動画マニュアルを
 活用した食品安全文化の醸成について\n登壇者\n\n\n日
 世株式会社\nコーン生産部 品質管理課 准課長\n金山 洋
 平 氏\n\n講演サマリー\nデジタル新時代になっても食品
 製造現場では食品安全文化の醸成・技能伝承は必須で
 す。リアル教育（OJT）だけでは限界があり、「リアル
 とデジタルのバランス」を考えた効率的・効果的な技
 能伝承、文化の醸成に注力しています。の活動の一つ
 が動画マニュアルであり、弊社では1\,800本近い動画マ
 ニュアルを用いて現場教育を進めています。本セッシ
 ョンでは、tebikiの活用を中心に食品安全文化の醸成に
 ついてお話しいたします。\n\n14:15-14:25\n\n休憩\n14:25-14:5
 5\n\n人材育成の効率化と技術継承の仕組化\n登壇者\n\n\n
 東急リゾーツ＆ステイ株式会社\n経営企画統括部 事業
 開発部 事業開発G\n爲房 稔博 氏\n\n講演サマリー\n総合
 施設運営会社である弊社において、業態ごとの業務ス
 キル均一化による安定したサービス提供のために効果
 的かつ効率的な教育は必要不可欠です。また文章化し
 づらい技術職におけるスキル維持および後進育成の安
 定・効率化も重要です。弊社では、業務の平準化・標
 準化プロジェクト推進に伴い、2021年度よりtebiki導入に
 よる運営オペレーションの統一・可視化を進めていま
 す。本セッションでは、その取り組みの現状と今後に
 ついてお話しいたします。\n\n14:55-15:25\n\nモノづくり現
 場における技術ノウハウの継承とDXの融合を目指して\n
 登壇者\n\n\n御幸毛織株式会社\n執行役員\n生産統括部 
 部長 兼 経営企画室 主幹\n小幡 晃義 氏\n\n講演サマリ
 ー\n弊社のような繊維産業は、よく「労働集約型産業
 」であると言われます。それは「人が造る産業」とい
 うことの裏返しでもあります。もうすぐ創業120周年を
 迎えようとしている弊社において、長い年月の中で培
 われてきた技術ノウハウを継承していくために、どの
 ようにして最新のDX技術を活用しているかについてお
 話しいたします。\n\n15:25-15:55\n\n【基調講演】\n経営の
 意思決定は、なぜ現場に届かないのか？\n登壇者\n\n\n
 グロービス経営大学院\n客員准教授\n普天間 大介 氏\n\n
 ------------------\n\nグロービス経営大学院 客員准教授。
 株式会社普天間事務所 代表取締役。コンサルティング
 会社外部パートナー、甲南大学非常勤講師を兼任。ア
 ンダーセン（現PwC）、グロービス、Aiエンジニアリン
 グ(株)代表取締役を経て現職。\n\n講演サマリー\n企業
 のDX推進においては、経営陣と現場の視点の違いから
 くるギャップをいかに埋めて、現場の負荷を可能な限
 り少なく、生産性を高めていくかが大きなポイントで
 す。経営と現場が両輪となってDXを推進していくため
 の取り組みと必要な考え方についてお話しいたします
 。\n\n15:55-16:10\n\n動画教育プラットフォームtebikiのご紹
 介\n16:10-16:20\n\nごあいさつ\n\n\n\n\nDay2\n\n\n13:00-13:10\n\n開
 会挨拶\n登壇者\n\n\n13:10-13:40\n\n三菱マテリアルが挑むDX
 \n登壇者\n\n\n三菱マテリアル株式会社\n執行役社長\n小
 野 直樹 氏\n\n------------------\n\n1957年1月14日愛知県名古
 屋市生まれ。\n1979年3月京都大学工学部卒業後、同年4
 月 三菱鉱業セメント（現・三菱マテリアル）入社。 20
 14年4月常務執行役員・セメント事業カンパニープレジ
 デント、同年6月常務取締役、\n16年4月取締役副社長、
 同年6月取締役副社長執行役員、\n17年4月取締役副社長
 執行役員・経営戦略本部長、\n18年6月 取締役社長、\n19
 年6月 取締役 執行役社長、\n21年4月 取締役 執行役社長
  CEO\n\n講演サマリー\n著しい環境変化のもと組織能力を
 高めるべく、当社は現在４つの経営改革を同時に進め
 ています。その一つであるDX（MMDX）は、データとデジ
 タル技術の活用により「今を強くする」「明日を創る
 」「人を育てる」改革。全経営陣が、自らの立ち位置
 に対する危機感、改革への強い思いを共有し、2020年に
 スタートしたMMDXについて最新の成果を交え経営視点で
 語ります。\n\n13:40-14:10\n\n業務改革への取り組みとSDGs
 への貢献\n登壇者\n\n\n株式会社NITTAN\n執行役員\n経営企
 画部 部長\n村山 誠治 氏\n\n講演サマリー\nモノづくり
 企業である当社は、大量生産品から少量生産品まで、
 様々なルールやノウハウ、手順書などに則って生産し
 た製品を顧客に納品しており、業務改革の取り組みの
 一環として、2020年度よりtebikiを活用した「社内マニュ
 アルの整備・統一」を進めています。また世界的な潮
 流として、企業がSDGsへの対応が求められている中で、
 本セッションではtebikiの導入・活用への取り組みに加
 えて、「マニュアル整備・統一」によるSDGsへの取り組
 みについてお話しいたします。\n\n14:10-14:25\n\n休憩\n14:2
 5-14:55\n\n建設現場での動画活用が実現した業務効率化\n
 登壇者\n\n\n株式会社安藤・間\n建設本部　建設監理部\n
 システム運用監理グループ グループ長\n澤 正樹 氏\n\n
 講演サマリー\n総合建設業である弊社は、建設現場内
 でプロジェクト推進に必要な情報を関係者間で共有す
 るための「現場サポートシステム」を社内で開発し、
 国内のみならず海外の建設現場にも展開しました。本
 システムは、弊社社員だけではなく社外の方も利用す
 るため、利用者からの問合せが多くなりシステム担当
 者の業務を圧迫することが予想されました。\nそのた
 め、tebikiを導入し動画マニュアルの作成と配信のシス
 テム化を推進し、利用者からの問合せ業務を大幅に削
 減しました。本セッションでは、その取組みについて
 お話しいたします。\n\n14:55-15:25\n\nデジタルと共創で加
 速する企業変革\n登壇者\n\n\n旭化成株式会社\n執行役員
  DX経営推進センター長\n原田 典明 氏\n\n大学卒業（情
 報工学専攻）後1988年4月旭化成工業株式会社（現旭化
 成株式会社）に入社。エンジニアリング部門に所属し
 、画像センシングシステム開発に従事。その後ERP導入
 プロジェクトに参画。さらにMES、生産管理、計画最適
 化、設備診断システムなどの開発を経験し、2018年に生
 産系のDX推進組織を発足。2022年4月から現職。\n\n講演
 サマリー\nコロナの影響は人々の生活を様変わりさせ
 ただけでなく、経済・産業全体に大きな変化をもたら
 しました。またリモートワークに代表されるように、
 さまざまな現場でデジタル化への移行が進みつつあり
 ます。旭化成では2021年度に「 Asahi Kasei DX Vision 2030 」
 を策定し、人・データ・組織風土の変革を進めていま
 す。本セッションでは、旭化成が推進している生産現
 場へのデジタル技術適用事例の他、DX人材教育を通じ
 、どのように企業変革を進めようとしているか紹介さ
 せていただきます。\n\n15:25-15:40\n\n動画教育プラットフ
 ォームtebikiのご紹介\n15:40-15:50\n\nごあいさつ\n\n\n\n主催
 \n\n株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営
 事務局（プライバシー・ポリシー）\n\n共催\n\nTebiki株
 式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会
 社オープンソース活用研究所（プライバシー・ポリシ
 ー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）
 \n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nTebiki株式会
 社 marketing@tebiki.co.jp\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式
 会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方につ
 いて、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がござ
 います。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合とな
 る商品・サービスを提供している企業、同業の企業、
 及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や個人
 事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠
 点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不
 適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合
 、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございます
 ので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにて
 ご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた
 内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式
 会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催
 ・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協
 賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供
 する場合があります。またプライバシーポリシーに定
 めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託
 先にマジセミ株式会社から直接提供する場合がありま
 す。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株
 式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協
 賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従っ
 て厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、
 イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社の
 メルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個
 人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシ
 ーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得る
 ことなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行の
 ため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託
 した個人情報の安全管理が図られるように、委託をす
 る各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先
 に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個
 人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人
 （代理人）であることを確認した上で、各社において
 合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の
 手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下
 記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ
 先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 
 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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