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SUMMARY:3D都市モデル PLATEAU LT 02
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86370
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\nPr
 oject PLATEAU (プラトー)は2020年度にスタートした国土交
 通省のプロジェクトです。人間中心の社会の実現に向
 け、スマートシティをはじめとしたまちづくりのデジ
 タル・トランスフォーメーションを進めるため、その
 基盤となる3D都市モデルの整備・活用・オープンデー
 タ化を推進しています。プロジェクト始動からおよそ2
 年経とうとする現在、3D都市モデルの活用は、個人・
 企業・自治体など、多様なプレイヤー・分野へと広が
 りを見せています。ご好評いただいた第1回に続き、多
 様な方にLT（ライトニングトーク：短時間に集約して
 簡潔にプレゼンする形式）でご紹介いただくオンライ
 ンイベントを開催いたします。\n2022年度PLATEAU各種イベ
 ントの最新情報は下記の特設サイト「PLATEAU NEXT」をご
 覧ください。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau-next/\n今回のテー
 マは『都市とPLATEAU』\n登壇者のみなさんには、PLATEAUを
 利用したクリエイティブ／都市活動モニタリング／防
 災／まちづくりに活かした実体験などを語っていただ
 きます。閲覧者には、PLATEAUをより親しんでいただく機
 会になればと思います。\n　　　\nLT一覧\n\nソウ：CityGM
 LとFBXの連携で地理空間のエンタメ化\nぴっかりん：PLAT
 EAUでバーチャル聖地巡礼してみた話ほか\nたるこす：AR
 /VR における PLATEAU 活用事例\nmadoka555：プラコン\nこり
 ん   ：Geospatial APIとPLATEAUで新宿駅前に猫を歩かせてみ
 た\nのこのこ：漫画で使えそうな背景画像をblenderを使
 って作ってみた！\nTsutomuAraki：ビル内三次元位置情報
 でPLATEAUをフル活用、次世代PLATEUへのアイデアも\nkoji_is
 hihara：XR技術を使った市民参加型WSの開発　〜IT素人学
 生の目線で〜\nishimasa：PLATEAUと市民心理 －PLATEAUを市民
 の犯罪不安に応用する－\nHironoriYamamoto：土石流シミュ
 レーション結果と3D都市モデルを組み合わせてUnityで可
 視化する\nしのぶ  ：今さら聞けない PLATEAUを楽しむた
 めの Unity のいろは\n\nLTの仕方\n\n持ち時間は５分以内\n
 Zoomでの登壇を前提として、スライドや動画など、プレ
 ゼン形式は問いません\n内容は、自己紹介のあと『都
 市とPLATEAU』をテーマに語ってください\nお名前はニッ
 クネーム可ですが、出来るだけ顔出しをお願いします\
 n\nこんな方にお勧め\n\n３D都市モデルに興味のある方\n
 ３D都市モデルの活用事例を紹介したい方／聞いてみた
 い方\n３D都市モデルを活用して社会課題を解決したい
 方\n３D都市モデルで新しい商品・サービスを創ってみ
 たい方\n\nタイムスケジュール\nZoom URLは、お申し込み
 後にこのページ上段に表示されます。\n\n\n\ntime\ncontent\
 n\n\n\n\n18:50\nZoom会場オープン\n\n\n19:00\nオープニング／
 概要説明\n\n\n19:05\nLT (持ち時間5分）\n\n\n20:15\nクロージ
 ング\n\n\n\nPLATEAUとは\nPLATEAUは、国土交通省が進めてい
 る、3D都市モデルの整備・活用・オープンデータ化の
 プロジェクトです。\n\n3D都市モデルとは、実世界（フ
 ィジカル空間）の都市を、仮想的な世界（サイバー空
 間）に再現した三次元の都市空間情報プラットフォー
 ムです。建物や道路等の都市空間に存在する様々なオ
 ブジェクトの三次元形状と、それらのオブジェクトの
 意味情報（建築物の名称や用途、建設年などの属性情
 報）をパッケージでデータ化することにより、都市空
 間そのものを再現するデジタルツインを実現できます
 。\n\nPLATEAUでは、全国の3D都市モデルを整備し、オープ
 ンデータとして公開することで、誰もが自由に都市の
 データを活用し、防災、まちづくり、AR・VRなど様々な
 場面で活用できるようにしています。 \n　　　\n実際
 の活用事例など、詳細はPLATEAUウェブサイトをご覧くだ
 さい。 \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/\n3D都市モデルのデー
 タをブラウザでプレビューができます \nhttps://plateauview
 .jp/\n3D都市モデルのデータについては、「G空間情報セ
 ンター」でオープンデータ化されているCityGML形式、3DT
 iles形式、FBX形式等のデータが利用可能です。 \nhttps://w
 ww.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau\n　　\n主催者\n国土交通省
 \n（運営：角川アスキー総合研究所　ASCII STARTUP）
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