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X-WR-CALDESC:PLATEAU Hack Challenge 2022 in ヒーローズ・リーグ
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SUMMARY:PLATEAU Hack Challenge 2022 in ヒーローズ・リーグ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86370
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 あなたのアイデアが新しい世界を創る！\nProject PLATEAU (
 プラトー)は2020年度にスタートした国土交通省のプロ
 ジェクトです。人間中心の社会の実現に向け、スマー
 トシティをはじめとしたまちづくりのデジタル・トラ
 ンスフォーメーションを進めるため、その基盤となる3
 D都市モデルの整備・活用・オープンデータ化を推進し
 ています。プロジェクト始動からおよそ2年経とうとす
 る現在、3D都市モデルの活用は、個人・企業・自治体
 など、多様なプレイヤー・分野へと広がりを見せてい
 ます。進化を続ける3D都市モデルを活用した新しい機
 能・商品・サービスのアイデアやプロトタイピングを
 本イベントでは求めます。\n2022年度PLATEAU各種イベント
 の最新情報は下記の特設サイト「PLATEAU NEXT」をご覧く
 ださい。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau-next/\nHack Challengeとは\
 nエンジニア、デザイナー、プランナー、マーケターな
 どが即席チームを作り、与えられたテーマ（今回はPLAT
 EAU）に対し、それぞれの技術やアイデアを持ち寄り、
 ２日間集中して新しい商品・サービス・システム・ア
 プリケーションなどを開発し、成果を競うハッカソン
 ・イベントです。\n今年は、東京、福岡、仙台、呉で
 開催！\n第1弾は、一般社団法人MAが主催するヒーロー
 ズ・リーグとコラボして、ファシリテータに同法人の
 伴野智樹さんを迎え、デジタルハリウッド大学にて開
 催！　\n生まれた作品を仕上げて、ヒーローズ・リー
 グ2022、PLATEAU AWARD 2022に応募しよう！\n　　　\nヒーロ
 ーズ・リーグとは\n\nテクノロジーの発展とそのコモデ
 ィティ化により、より多くのクリエイターが「ものを
 つくる」という行為に参加できるようになりました。\
 nまた、それはたくさんのものづくりの「共感者」も生
 み出しております。\n誰でも表現者になる事ができ、
 誰かがそれに共感してくれる。\n誰もがヒーローにな
 れるコンテスト。\nそれがヒーローズ・リーグです。\n
 君はだれかのヒーローかもしれません。\nたくさんの
 開発者に、それぞれの称号を。ヒーローズ・リーグ。\
 nヒーローズ・リーグウェブサイト\nhttps://heroes-league.net
 /\n　　　　\nコーチ／アドバイス\n初日のアドバイスを
 担当されるコーチの紹介です（敬称略・順不同）\n\n於
 保 俊\n株式会社ホロラボ　ソフトウェアエンジニア\nWe
 b開発やUnityでのスマホゲーム開発など、様々な開発を
 幅広く経験。\n独学でGISも利用しソフトウェア開発を
 行う。現在はXR分野の中でもARクラウドに興味があり、
 株式会社ホロラボにてARクラウドの実現に向けて挑戦
 中。前回の「東京23区から新しい世界を創るアイデア
 ソン／ハッカソン」では、開発者として参加。その経
 験も活かしつつ、今回は参加者の皆さんのお役に立ち
 たいとのこと。\n\n常名 隆司\nユニティ・テクノロジー
 ズ・ジャパン株式会社　アセットストア担当\n普段は
 ハッカソンやゲームジャムの主催者をしていたり、主
 催者のお手伝いをしています\n「こんなことを聞いて
 も良いのかな？」などと気にせずに気楽な感じでどん
 どんご質問ください。「質問するのって緊張するな〜
 」という顔つきをしている方には、こちらから勝手に
 お声がけさせていただくことも多いですので、困った
 らチラ見してください。\n\n茂出木 謙太郎　\n株式会社
 キッズプレート　代表取締役\n／デジタルハリウッド
 大学准教授\n1998年通産省によるeコマース実験用ショッ
 ピングモールをVRで制作したのが最初のVR体験。2014年36
 0度映像の撮影と編集、閲覧ソフトウェアの制作・コン
 テンツ制作を行い、アフリカ支援会議など海外での総
 務省による日本紹介に提供。2018年VRとARをつなぐコン
 テンツ「イグドラシル」を制作、SXSWで発表。360度カメ
 ラ用ドリーをドイツで開催されるCebitにて日本代表の
 一社として展示。文化庁採択の多言語事業にて、運慶
 作の仏像をVR空間で再現し、発願体験が可能なVRコンテ
 ンツをはじめとするWeb、アプリ、ARコンテンツをワン
 ストップで提供。VRとリアルをつなぐということ、「
 メタバースで生きる」をテーマに大学の授業と自社コ
 ンテンツの開発を続け、NICECAMERAを発表し、2020年茨城
 デジタルソフトウェアコンテンツ大賞優秀賞を受賞。2
 021年異能ベーションジェネレーションアワードノミネ
 ート受賞。\n大学では授業をメタバースとアバターで
 のみ行い、学生は素顔をほとんど知らない。\n\n星野 
 裕之\notuA Inc.　ロボットデザイナー\n世界でも珍しいほ
 ど数多くのリアルロボットをデザインしてきました。
 その特殊な過程で培ったジャンルや業種を超えた雑食
 的好奇心と実行力を核に、デジタルファブリケーショ
 ン、デザインと設計とナラティブとアート、ブランデ
 ィングとサービスデザインなどの多様な経験とスキル
 を用いて、未来をプロトタイピングしています。 \nワ
 ンダーフェスティバル、ゲームマーケット、アルスエ
 レクトロニカ、ハノーバーメッセ、ベネチアビエンナ
 ーレ出展。グッドデザイン、IFデザインアワード受賞
 。NEDO TCPプログラム採択。経産省ものづくり白書掲載
 など\n\n石丸伸裕\nOGC CityGML仕様策定WG 副議長\n地理空間
 情報の国際標準化団体OGC（Open Geospatial Consortium）にて20
 04年のCityGML提案の場に偶然立ち合って以降、CityGML仕様
 策定WGの設立委員（2021年より副議長）、Moving Features仕
 様策定WGの共同議長を務める。現在はOGC個人会員とし
 て趣味で国際標準化活動を楽しむ。\n\n本間悠暉\n株式
 会社MESON　ディレクター\n東京大学経済学部卒。\n2018年
 よりMESON\, incにてAR/VR技術を活用した体験の企画・研究
 活動にディレクターとして参画。2021年には国土交通省
 が主導する3D都市モデルの整備・活用・オープンデー
 タ化プロジェクトPLATEAUのサービス実証調査にて「都市
 空間におけるAR/VRでのサイバー・フィジカル横断コミ
 ュニケーション」プロジェクトをリード。\n本実証調
 査で構築した体験およびその調査結果が「SiggrapSIGGRAPH 
 ASIA2021 XR」にて論文採択。\nまた、東京藝術大学大学院
 映像研究科メディア映像専攻に在籍し、都市の記憶の
 アーカイブや、メディアを介した個人像に着想を得て
 、メディア表現 / 研究を行う。\n\n竹内 一生\nユニティ
 ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社 クリエイターア
 ドボケイト（AEC）\n建築で汎用的に活用され始めたBIM/C
 IMをxRを含めた先端テクノロジーと組み合わせた技術革
 新を起こすべく、研究・開発・実践を行っている。 建
 築を学ぶ全てのユーザーにUnityの可能性を伝えるべく
 伝道活動をしている。\n審査員\n２日目の審査を担当さ
 れる審査員の紹介です（敬称略・順不同）。\n\n内山裕
 弥\n国土交通省　都市局 都市政策課 課長補佐\n1989年東
 京都生まれ。首都大学東京、東京大学公共政策大学院
 で法哲学を学び、2013年に国土交通省へ入省。水管理・
 国土保全局、航空局、大臣秘書官補等を経て現職。\n\n
 伊藤 武仙 (Takesen Ito)\n株式会社ホロラボ Co-founder 取締
 役COO・建築情報学会　理事\n2013年に技術コミュニティT
 MCN立ち上げ参加をきっかけにKinectなどセンサー技術や
 インタラクティブな体験に強い関心を持ち、同じ関心
 を持つたくさんの仲間に出会う。\n2017年にはその仲間
 たちと共に、Microsoft HoloLensに代表されるMixed Reality等XR
 技術をテーマとしたホロラボを創業。最近は人と都市
 空間の関係をテーマに活動。\n\n竹内 一生\nユニティ・
 テクノロジーズ・ジャパン株式会社 クリエイターアド
 ボケイト（AEC）\n建築で汎用的に活用され始めたBIM/CIM
 をxRを含めた先端テクノロジーと組み合わせた技術革
 新を起こすべく、研究・開発・実践を行っている。 建
 築を学ぶ全てのユーザーにUnityの可能性を伝えるべく
 伝道活動をしている。\n\n石丸伸裕\nOGC CityGML仕様策定WG
  副議長\n地理空間情報の国際標準化団体OGC（Open Geospati
 al Consortium）にて2004年のCityGML提案の場に偶然立ち合っ
 て以降、CityGML仕様策定WGの設立委員（2021年より副議長
 ）、Moving Features仕様策定WGの共同議長を務める。現在
 はOGC個人会員として趣味で国際標準化活動を楽しむ。\
 nPLATEAU AWARDとは\nPLATEAU AWARDは、オープンデータである3D
 都市モデルのまだ見ぬ可能性を引き出すため、国土交
 通省が主催する3D都市モデルの開発コンテストです。 
 様々な領域のエンジニアやクリエイター、プランナー
 が自らの技術と3D都市モデルのデータを組み合わせ、
 新たな価値を生み出すことを期待しています。\nPLATEAU 
 AWARD 2022では、PLATEAUがオープンデータとして提供する3D
 都市モデルを活用した新たなアプリケーションやコン
 テンツ、エクスペリエンスを対象とします。\n作品の
 タイプについても、PLATEAUが提供する3D都市モデルを利
 用したものであれば、ジャンルは問いません。\n例え
 ば、（１）商用サービスやエンターテインメント系の
 アプリ、（２）動画やゲームなどのコンテンツやアー
 ト作品、（３）都市開発などを目的としたシミュレー
 ションや可視化ツールなどの政策活用ツール、（４）
 データ変換ソフトウェアなどの3D都市モデルの利便性
 を向上させるサポートツールなど、あらゆるタイプの
 作品が対象となります。\nまた、すでに事業化されて
 いるソフトウェアから、個人のアイデアやハッカソン
 等から生まれたプロトタイプまで、作品の熟度も問い
 ません。\nみなさまからのご応募をお待ちしておりま
 す。\nPLATEAU AWARD 2022 特設サイト\nhttps://www.mlit.go.jp/platea
 u-next/award/\n　　　　\n　　\nPLATEAUとは\nPLATEAUは、国土
 交通省が進めている、3D都市モデルの整備・活用・オ
 ープンデータ化のプロジェクトです。\n\n3D都市モデル
 とは、実世界（フィジカル空間）の都市を、仮想的な
 世界（サイバー空間）に再現した三次元の都市空間情
 報プラットフォームです。建物や道路等の都市空間に
 存在する様々なオブジェクトの三次元形状と、それら
 のオブジェクトの意味情報（建築物の名称や用途、建
 設年などの属性情報）をパッケージでデータ化するこ
 とにより、都市空間そのものを再現するデジタルツイ
 ンを実現できます。\n\nPLATEAUでは、全国の3D都市モデル
 を整備し、オープンデータとして公開することで、誰
 もが自由に都市のデータを活用し、防災、まちづくり
 、AR・VRなど様々な場面で活用できるようにしています
 。 \n　　　\n実際の活用事例など、詳細はPLATEAUウェブ
 サイトをご覧ください。 \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/\n3D
 都市モデルのデータをブラウザでプレビューができま
 す \nhttps://plateauview.jp/\n3D都市モデルのデータについて
 は、「G空間情報センター」でオープンデータ化されて
 いるCityGML形式、3DTiles形式、FBX形式等のデータが利用
 可能です。 \nhttps://www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau\n　　\
 n参考資料：\nPLATEAU概要、ツール、過去のハッカソン作
 品例等をまとめた資料をご用意しましたのでご一読く
 ださい。\nhttps://bit.ly/3pF7A5l\n　　\n　　　\nこんな方に
 おすすめ\n年齢、性別、国籍等不問。個人・チーム（
 グループ）どちらでも応募可。チームの場合は、チー
 ムメンバー全員が申し込みしてください。また個人参
 加者同様に、イベント初日にアイデア１分ピッチをお
 願いします。投票の結果、採択されれば、チームで活
 動いただいても結構ですし、個人参加者からメンバー
 を補強いただいてもOKです。\n\n３D都市モデルを活用し
 て社会課題を解決したい／新しい商品・サービスを創
 ってみたい方\n新しい事を始めたくてムズムズしてる
 方\n一歩踏み出そうとしている人に出会いたい方\nアイ
 デアから形になるまでを学びたい方、体験してみたい
 方\nデザイナーやエンジニアでアイデアを形にするの
 が好きな方\nハッカソンが好きな方／試してみたい方\n
 　　\n\n事前準備\n申し込み時に登録いただいたメール
 アドレスに、参加者用Slackワークスペースへの招待を
 連絡しますので、アクセスをお願いします。Slackを通
 じてイベント前中後の詳細案内を連絡させていただき
 ます。\n　　\nタイムスケジュール（予定）\n両日の参
 加が必須です。\n【初日／8月27日（土）】\n\n\n\ntime\ncon
 tent\n\n\n\n\n09:30\n会場オープン\n\n\n10:00\nオープニング／
 イベント進行説明\n\n\n10:10\nアイデアピッチ／投票／チ
 ームビルディング\n\n\n11:00\nHACK スタート（チーム毎）\
 n\n\n12:00\nお弁当\n\n\n12:30\nHACK 再開\n\n\n15:30\nコーチング
 ／アドバイス\n\n\n18:00\n進捗確認\n\n\n18:20\n自由解散（
 チーム毎）\n\n\n21:00\n初日撤収\n\n\n\n【２日目／8月28日
 （日）】\n\n\n\ntime\ncontent\n\n\n\n\n09:15\n会場オープン／HA
 CK再開\n\n\n16:30\nプレゼン資料動作チェック\n\n\n17:00\n成
 果発表プレゼンテーション／デモ　　　\n\n\n18:00\nタッ
 チ＆トライ\n\n\n18:30\n表彰式／クロージング\n\n\n\nプレ
 イベント（ハンズオン）\nPLATEAUでつくれるものを知り
 たいという人のために、８月５日１９時からハンズオ
 ンをオンライン開催します。\nPLATEAU Hands-on 01\nhttps://asc
 iistartup.connpass.com/event/252343/\n賞典\n\nグランプリ：３万
 円（商品券）\n\n審査基準\n前提：PLATEAU活用したプロト
 タイピング\n\n3D都市モデルの活用\nアイデア\nデザイン
 \n技術力\n　　　\n\nAPI\n下記のAPIについては、デバイス
 貸出および技術的サポートを受けることができます。\
 nobniz\nhttps://obniz.io\nhttps://docs.obniz.io\nobniz（オブナイズ
 ）は電子回路が一体となったAPIです． APIで電子回路を
 操作することができます。\nAPIから電子回路を操作す
 ることがで，簡単に実世界の動きとソフトウェアを連
 携することができます。\nたとえば，モーターをobnizに
 繋げばLineのメッセージで動き出すラジコンを作ること
 ができたり，温度センサを繋げばいつでもAPI経由で部
 屋の温度を計測したりすることができます。\n開催体
 制\n主催：国土交通省\n運営：角川アスキー総合研究所
 （ASCII STARTUP）\n協力（順不同）\n\n一般社団法人MA\nデ
 ジタルハリウッド大学\nパノラマティクス\nHMCN (Hiroshima
  MotionControl Network)\n\nご留意事項\n\n当日は運営による写
 真撮影やプレゼン録画などを行い、ASCIIならびに国土
 交通省の記事への活用を予定しております。\n成果発
 表会はYoutubeでライブ配信及びアーカイブ配信（それぞ
 れ一般公開）いたします。顔出しができない方、その
 他、事情のある方は、カメラに映らないようにするな
 ど配慮いたしますので、申し込み時にお知らせくださ
 い。\nイベント内容は変更になる場合があります。\n東
 京都「イベント開催時のチェックリスト」を下記公開
 しています。\n\nhttps://drive.google.com/file/d/1MrVYuy0Hwnxn7UaJJ6
 _714vLX2fvnJun/view?usp=sharing\nよくある質問\n疑問点がある
 場合は、下記リンクにてFAQをご確認ください。\nそれ
 でも答えが見つからない場合は、右上にある「イベン
 トへのお問い合わせ」からお問い合わせください。\nht
 tps://bit.ly/33ZSr3F\nPLATEAU Hack Challenge 2022 ハッカソン規約\n
 「PLATEAU Hack Challenge 2022」（以下「ハッカソン」）は、
 国土交通省（以下「主催者」）が主催するハッカソン
 です。ハッカソンに参加して作品を発表する方（以下
 「参加者」といいます）は、以下の留意事項の内容を
 了解の上、応募してください。\n＜ハッカソン概要＞\n
 個人、またはグループ・団体からなる参加者は、テー
 マに沿った成果物を指定された方法にて作成します。
 成果物の中から、主催者及び審査員が、応募条件及び
 主催者の裁量で設定する審査基準に基づき選考の上、
 入賞作品を決定し、表彰します。\n＜権利帰属＞\n応募
 作品にかかる著作権その他の知的財産権は、参加者に
 帰属します。\n＜成果物について＞\nハッカソンで発表
 する成果物は未発表のものとしますが、すでに発表し
 たものでも改良してあれば取り組み可能です。イベン
 ト後、Protopediaへのご登録ならびに、国土交通省が主催
 する3D都市モデルの開発コンテストPLATEAU AWARD 2022への
 ご応募をぜひお願いします。\nProtopedia　https://protopedia.
 net/\nPLATEAU AWARD 2022　https://www.mlit.go.jp/plateau-next/award/\n
 ＜応募について＞\n（１）個人、グループでの参加が
 可能です。グループで応募する場合は参加者全員が、
 この規約を了解した上で代表者を定めて応募してくだ
 さい（グループには、学校、企業、各種団体を含みま
 す）。\n（２）応募者（グループの構成員を含む）が
 企業および団体に属する場合、所属団体とトラブルと
 ならないよう、所属長等の理解を得た上で応募してく
 ださい。\n（３）応募者（グループの構成員を含む）
 が未成年である場合には、親権者の同意を得た上で応
 募してください。\n＜応募資格について＞\n参加者は、
 資格、参加方法、遵守事項等の条件について、あらか
 じめ確認の上応募してください。なお、参加者が以下
 の事項に該当すると主催者が判断した場合、主催者は
 参加者に予告なく、当該参加申込を無効とします。ま
 た入賞後であっても入賞等の取消をし、かつ賞金の返
 還等を求める場合があります。\n（１）応募要領に認
 める参加資格を満たしていない場合\n（２）応募内容
 に不備がある場合\n（３）応募内容の不備に関する主
 催者からの通知に対して、応募期間内に返答がない場
 合\n（４）成果物に関して応募者又は主催者に対し第
 三者から権利の主張、異議、苦情、損害賠償請求があ
 った場合\n（５）成果物が本留意事項に記載の遵守事
 項又は応募要領に違反している場合\n（６）その他主
 催者が参加者のハッカソン参加が不適切と判断する場
 合\n＜費用について＞\nハッカソンへの参加料は必要あ
 りませんが、成果物作成に要する費用（ハッカソン全
 般に必要な機材費等を含む。）は参加者が負担するも
 のとします。\n＜遵守事項＞\n（１）ハッカソンでの成
 果物はすべてオリジナルかつ、他への使用許諾をして
 いないこと、またその交渉過程にない作品に限ります
 。参加者は、入賞の発表・表彰式が終了するまで、成
 果物が参加者のオリジナルかつ成果物にかかる一切の
 権利を有することを保証するものとします。\n（２）
 参加者は、以下各号に該当するような作品を成果物と
 してハッカソンで発表してはならないものとします。
 なお、これらに該当する成果物が発表された場合、主
 催者は参加者の承諾を得ることなく、当該成果物を選
 考から除外します。\n①主催者、出題企業その他第三
 者の肖像権、パブリシティ権、著作権等の知的財産権
 その他の権利を侵害する又はその恐れのある作品\n②
 わいせつな表現・内容を含む作品\n③法令に違反する
 又はその恐れのある作品\n④公序良俗に反する表現・
 内容を含む作品又はその恐れのある作品\n⑤その他主
 催者が不適切と判断する作品\n（３）成果物の全部又
 は一部の著作権その他の権利が第三者（原作者、著作
 者等を含み、これらに限定されない）に帰属する場合
 、参加者は成果物の発表に関して当該第三者から承諾
 を得てください。成果物に関して第三者からの権利の
 主張、異議、苦情、損害賠償請求等の紛争が生じた場
 合には、参加者の責任と費用負担においてこれを処理
 し、主催者が被る損害を賠償していただきます。\nな
 お、本ハッカソンで提供するデータについては、参加
 者のみにお渡しするものもございます。そのため、利
 用データは直接ダウンロードなどできる形にはせず、
 加工のうえ成果物にご反映ください。\n＜損害賠償＞\n
 参加者が本留意事項に反して主催者等に損害を与えた
 場合、損害賠償の責めを負う場合があります。\n＜公
 開＞\n主催者及び共催者、参加者、協力者は、成果物
 について、ハッカソンに関する告知、プロモーション
 、運営、成果報告、その他コンテストに関連する目的
 のために必要な範囲で、Webサイトおよび各種メディア
 への掲載等、利用することができるものとします。ま
 た、主催者は、受賞作品について、受賞者の氏名を公
 表することができるものとします。参加者はこの利用
 及び利用について対価の請求はできません。\n＜責任
 ＞\n（１）ハッカソンへの参加は、参加者の自己責任
 でおこなうこととします。ハッカソンへ参加に関連し
 て参加者が被った損害について、主催者及び共催者、
 協力者は、責任を負わないものとします。\n（２）主
 催者及び共催者、協力者は、ネットワーク上のトラフ
 ィックの混雑、障害、コンピューターウィルス、電子
 的な送信エラー等による操作、伝送等の遅延、中断、
 障害等に関して責任を負いません。また、応募作品の
 窃盗、破壊、不正アクセス、改ざん、あるいはソフト
 ウェア、ハードウェア、ネットワーク等の障害、不具
 合等についても責任を負いません。これらの事態が発
 生し、また発生する恐れがある場合、主催者及び共催
 者、協力者は、コンテストを延期、変更、中止させる
 ことがあります。\n＜その他＞\n主催者は、ハッカソン
 の実施、内容、スケジュール等を予告なく改訂、追加
 又は変更することがあります。
LOCATION:デジタルハリウッド大学 駿河台ホール 東京都千
 代田区神田駿河台4-6
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