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X-WR-CALDESC:アジャイルの回転を、あなたから始めよう。 
 〜組織を芯からアジャイルにする26の作戦〜
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 〜組織を芯からアジャイルにする26の作戦〜
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SUMMARY:アジャイルの回転を、あなたから始めよう。 〜組
 織を芯からアジャイルにする26の作戦〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86374
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアジャイル
 の回転を、あなたから始めよう。 〜組織を芯からアジ
 ャイルにする26の作戦〜\n\n「組織を芯からアジャイル
 にする」の発刊を前にして、本書の中核にあたる「組
 織の芯からアジャイルを宿す２６の作戦」の一部始終
 を紹介します。さらに、本書レビューワのお一人であ
 る草野こうきさんをお招きして対談も行います。これ
 からの組織のあり方も探っていきます。\n\n組織の芯か
 らアジャイルを宿す２６の作戦\n\n\n２つの変革を同時
 に取り組む（両利きの変革）\n３つの最適化の「呪縛
 」を捉え直す\n組織は戦略に従い、戦略は意図に従う\n
 手元から始める、一人から始める\n組織を「一人の人
 間」のように見立てる\n探索と適応と最適化を周回す
 る\nはじめるよりやめるほうを先立たせる\nバックログ
 でチームの「脳内」を表す\n「重ね合わせ」「ふりか
 えり」「むきなおり」の段階をたどる\n同時に取り組
 む課題を一つに絞る「一個流し」\n組織アジャイルの
 成熟度を測る\n動的な動きを捉えるために仕組みも動
 的にする\n関心を共通の意図によって近接させる\n心臓
 のようにリズムを作ることで、血（関心）を組織に通
 わせることができる\n組織アジャイル適用7つの原則\n
 アジャイルCoEの８つのバックログ\n組織アジャイルの
 経験を問う５つの質問\n具体的経験から概念化を得る
 「ものわかり」\nアジャイルの回転を再帰的に構造化
 する「フラクタル・アジャイル」\nミドルの回転（マ
 ネジメント・アジャイル）４つの方針\nゴールの連鎖
 と、適応の連鎖を繋ぐ\nOODAのO2（情勢への適応）を組
 織内で合わせる\nスプリントの数だけ、変わるチャン
 スを手にする\n反復の刻みと解像度の調整（組織アジ
 ャイルの２つのかなめ）\n組織アジャイルで働かせる
 ２つのちから「求心力と遠心力」\n組織アジャイルの
 ４つの価値観\n\n\n具体的な内容は組織を芯からアジャ
 イルにする を参照ください。\n\n「組織を芯からアジ
 ャイルにする」サポートページ\n「組織を芯からアジ
 ャイルにする」Twitterコミュニティもぜひご参加くださ
 い。\n\n予定の内容\n\n\n「組織の芯からアジャイルを宿
 す２６の作戦」（市谷）\n著者市谷と草野こうきさん
 で対談しつつ、参加者の皆さんを巻き込んでいく対話\
 n　・草野さんからみた「組織を芯からアジャイルにす
 る」\n　・どのようにして組織をアジャイルにしてい
 くのか？\n　・これからの組織のあり方を探る\n\n\n話
 し手\n\n市谷 聡啓@papanda\n\n\n＜プロフィール＞\nDevLOVE 
 オーガナイザー\n株式会社リコー CDIO付きDXエグゼクテ
 ィブ\n株式会社レッドジャーニー 代表\nサービスや事
 業についてのアイデア段階の構想からコンセプトを練
 り上げていく仮説検証とアジャイルについて経験が厚
 い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerでの
 プロジェクトマネジメント、大規模インターネットサ
 ービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を経
 て、自らの会社を立ち上げる。それぞれの局面から得
 られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく
 越境し続けている。\n訳書に「リーン開発の現場」が
 ある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しいもの
 を正しくつくる」「チーム・ジャーニー」「いちばん
 やさしいアジャイル開発の教本」デジタルトランスフ
 ォーメーション・ジャーニー がある。\n\n草野 こうき\
 n\n\n＜プロフィール＞\n研究テーマやサービスコンセプ
 トの構想において、リサーチ結果や議論結果を構造的
 に整理して洞察を見出すことが得意。人間中心デザイ
 ンの研究からキャリアをスタートし、研究成果を活か
 したデザイン・コンサルティング業務を経て、現在はU
 Xリサーチャーとして活動している。学術と実践の両輪
 で活動しながら、使い手にも作り手にとっても良いサ
 ービスデザインを目指して越境し続けている。cosou LLC 
 代表、Ph.D.（SDM学）。\n著書に「はじめてのUXリサーチ 
 ユーザーとともに価値あるサービスを作り続けるため
 に」\n\n\n\n「組織を芯からアジャイルにする」とは？\n
 \n\n本書は、ソフトウェア開発におけるアジャイルのエ
 ッセンスを、「組織づくり・組織変革」に適用するた
 めの指南書です。ソフトウェア開発の現場で試行錯誤
 を繰り返しながら培われてきたアジャイルの本質的価
 値、すなわち「探索」と「適応」のためのすべを、DX
 推進部署や情報システム部門の方のみならず、非エン
 ジニア/非IT系の職種の方にもわかりやすく解説してい
 ます。アジャイル推進・DX支援を日本のさまざまな企
 業で手掛けてきた著者による、〈組織アジャイル〉の
 実践知が詰まった一冊です。\n\n\n組織を芯からアジャ
 イルにする より\n\n目次\n【目次】\nイントロダクショ
 ン\n\n第1章 われわれが今いる場所はどこか\n1-1 どうす
 れば組織を変えられるのか\n1-2 組織が挑むDXの本質\n1-3
  組織の形態変化を阻むもの\n組織の芯を捉え直す問い\
 n\n第2章 日本の組織を縛り続けるもの\n2-1 「最適化」
 という名の呪縛\n2-2 目的を問い直す\n2-3 アジャイルと
 いう福音\n2-4 組織はアジャイル開発の夢を見るか\n組
 織の芯を捉え直す問い\n\n第3章 自分の手元からアジャ
 イルにする\n3-1 どこでアジャイルを始めるのか\n3-2 組
 織アジャイルとは何か\n3-3 組織アジャイルの段階的進
 化\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第4章 組織とは「組織
 」によってできている\n4-1 最適化組織 対 探索適応組
 織\n4-2 四面最適化、時利あらず\n4-3 “血があつい鉄道
 ならば走りぬけてゆく汽車はいつか心臓を通るだろう"
 \n組織の芯を捉え直す問い\n\n第5章 組織を芯からアジ
 ャイルにする\n5-1 組織の中でアジャイルを延ばす\n5-2 
 組織をアジャイルの回転に巻き込む\n5-3 組織の芯はど
 こにあるのか\n組織の芯を捉え直す問い\n\n付録1 組織
 の芯からアジャイルを宿す26の作戦\n付録2 組織アジャ
 イル3つの段階の実践\n参考文献\n\nあとがき\n\nDevLOVEっ
 て何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラマー、デザイ
 ナー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今日より明日と
 、各々が各々の現場を前進させていくための場です。\
 n\nDevLOVE Discord： discord： https://discord.gg/CKegqsT\nFacebookグ
 ループ: http://www.facebook.com/groups/devlovepark/
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