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X-WR-CALDESC:【リアル開催分！】「組織を芯からアジャイ
 ルにする」発刊イベント 〜アジャイルの回転を、あな
 たから始めよう。〜
X-WR-CALNAME:【リアル開催分！】「組織を芯からアジャイ
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SUMMARY:【リアル開催分！】「組織を芯からアジャイルに
 する」発刊イベント 〜アジャイルの回転を、あなたか
 ら始めよう。〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86374
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2年ぶり【リ
 アル開催枠】決定！\n\n「組織を芯からアジャイルにす
 る」発刊イベントはリアル会場に来場し、聴講できる
 参加枠を用意することに致しました！　本勉強会はリ
 アル会場をご提供頂くナビタイムジャパンセミナール
 ームと、オンラインZoom配信のハイブリットで開催しま
 す。\n\nオンラインで参加申し込みされた方でリアル参
 加を希望される方はこちらの参加登録もお願いします
 （オンライン側のキャンセル等は特に不要です）\n\nな
 お、リアル会場参加される方は以下の諸注意をお守り
 ください。\n\n\nリアル参加者の方は、マスク着用と手
 指消毒、ソーシャルディスタンシングへの協力をお願
 いします。\nリアル参加者には厚生労働省の接触確認
 アプリ（COCOA）をスマートフォン等にインストールし
 ていただくことを奨励します。\n発熱のある方の来場
 をお断りします。\nイベント開催後も連絡を取る可能
 性がありますので必ず連絡がつくメールアドレスをご
 登録願います。\n 感染症の状況によってリアル開催は
 中止する場合もあります。ご留意ください。\n\n\n「組
 織を芯からアジャイルにする」発刊イベント 〜アジャ
 イルの回転を、あなたから始めよう。〜\n\n\n\n2022年7月
 19日「組織を芯からアジャイルにする」の発刊に伴う
 イベントを開催します（発刊は7月21日予定）。「組織
 を芯からアジャイルにする」は、ソフトウェア開発に
 おけるアジャイル、その可能性の中心を「組織づくり
 」「組織変革」に適用するための実践の手引きであり
 、組織を変えようと藻掻くあなたへ贈る、智慧と語彙
 です。\n\n\n本書は、ソフトウェア開発におけるアジャ
 イルのエッセンスを、「組織づくり・組織変革」に適
 用するための指南書です。ソフトウェア開発の現場で
 試行錯誤を繰り返しながら培われてきたアジャイルの
 本質的価値、すなわち「探索」と「適応」のためのす
 べを、DX推進部署や情報システム部門の方のみならず
 、非エンジニア/非IT系の職種の方にもわかりやすく解
 説しています。アジャイル推進・DX支援を日本のさま
 ざまな企業で手掛けてきた著者による、〈組織アジャ
 イル〉の実践知が詰まった一冊です。\n\n\n組織を芯か
 らアジャイルにする より\n\n「組織を芯からアジャイ
 ルにする」Twitterコミュニティもぜひご参加ください。
 \n\n目次\n【目次】\nイントロダクション\n\n第1章 われ
 われが今いる場所はどこか\n1-1 どうすれば組織を変え
 られるのか\n1-2 組織が挑むDXの本質\n1-3 組織の形態変
 化を阻むもの\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第2章 日本
 の組織を縛り続けるもの\n2-1 「最適化」という名の呪
 縛\n2-2 目的を問い直す\n2-3 アジャイルという福音\n2-4 
 組織はアジャイル開発の夢を見るか\n組織の芯を捉え
 直す問い\n\n第3章 自分の手元からアジャイルにする\n3-
 1 どこでアジャイルを始めるのか\n3-2 組織アジャイル
 とは何か\n3-3 組織アジャイルの段階的進化\n組織の芯
 を捉え直す問い\n\n第4章 組織とは「組織」によってで
 きている\n4-1 最適化組織 対 探索適応組織\n4-2 四面最
 適化、時利あらず\n4-3 “血があつい鉄道ならば走りぬ
 けてゆく汽車はいつか心臓を通るだろう"\n組織の芯を
 捉え直す問い\n\n第5章 組織を芯からアジャイルにする\
 n5-1 組織の中でアジャイルを延ばす\n5-2 組織をアジャ
 イルの回転に巻き込む\n5-3 組織の芯はどこにあるのか\
 n組織の芯を捉え直す問い\n\n付録1 組織の芯からアジャ
 イルを宿す26の作戦\n付録2 組織アジャイル3つの段階の
 実践\n参考文献\n\nあとがき\n\n本イベントでは、本書の
 特徴を著者自身がお伝えすると同時に、本書レビュー
 ワのお一人である小田中さんをお招きして対談も行い
 ます。\n\n予定の内容\n\n\n「組織を芯からアジャイルに
 する、とは何か」（市谷）\n　・本書の内容をインセ
 プションデッキにのせて解説\n著者市谷と小田中さん
 で対談しつつ、参加者の皆さんを巻き込んでいく対話\
 n　・レビューワからみた「組織を芯からアジャイルに
 する」\n　・組織アジャイルで何を解決するのか？　
 組織の課題とは何か？\n　・この本を誰が、どのよう
 に活用していくか\n\n\n話し手\n\n市谷 聡啓@papanda\n\n\n＜
 プロフィール＞\nDevLOVE オーガナイザー\n株式会社リコ
 ー CDIO付きDXエグゼクティブ\n株式会社レッドジャーニ
 ー 代表\nサービスや事業についてのアイデア段階の構
 想からコンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャ
 イルについて経験が厚い。プログラマーからキャリア
 をスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大
 規模インターネットサービスのプロデューサー、アジ
 ャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。
 それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェア
 の共創に辿り着くべく越境し続けている。\n訳書に「
 リーン開発の現場」がある。著書に「カイゼン・ジャ
 ーニー」「正しいものを正しくつくる」「チーム・ジ
 ャーニー」「いちばんやさしいアジャイル開発の教本
 」デジタルトランスフォーメーション・ジャーニー が
 ある。\n\n小田中 育生  ( @dora_e_m )\n\n\n＜プロフィール
 ＞\n株式会社ナビタイムジャパン VP of Engineering\nACTS(研
 究開発)ルートグループ責任者\n2009年株式会社ナビタイ
 ムジャパン入社。経路探索の研究開発部門責任者とし
 てGPGPUを活用した超高速エンジンやMaaS時代にフィット
 したマルチモーダル経路探索の開発を推進。移動体験
 のアップデートに携わりながら、VPoEとしてアジャイル
 開発の導入推進、支援を行う。\n著書「いちばんやさ
 しいアジャイル開発の教本」\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVE
 はデベロッパー(プログラマー、デザイナー、etcetc)が
 集まり、昨日より今日、今日より明日と、各々が各々
 の現場を前進させていくための場です。\n\nDevLOVE Discord
 ： discord： https://discord.gg/CKegqsT\nFacebookグループ: http://w
 ww.facebook.com/groups/devlovepark/
LOCATION:株式会社ナビタイムジャパン 東京都港区南青山3-
 8-38　南青山東急ビル1F
URL:https://techplay.jp/event/863748?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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