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SUMMARY:みんなのPython勉強会#83
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86376
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\nコミュ
 ニティの概要\n「みんなのPython勉強会」では、Pythonを
 中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様
 々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラ
 マ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで
 様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、
 「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。\
 nイベント要領\n日時 ：2022年7月14日（木）\n　19:00〜21:0
 0（オンライン開催）\n\n今回の主な対象者 ：\n　・Pytho
 nに関心のある方\n　・エンジニアの方\n\nオンライン参
 加について ：\n・Zoomで配信します。配信先URLは、イベ
 ント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウント
 に紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そ
 ちらをご確認ください。\n・多少、音声・画質に問題
 がでてくる可能性もありますことをご了承ください。
 なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対
 してはお受けいたしかねます。\n\nプログラム:\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n18:50-\nZoom開場\n\n\n19:00-　19:10\nイントロ
 ダクション　阿久津 剛史（Start Python Club）\n\n\n19:10-　1
 9:40（30分）\nトーク1『Pythonでハードウェアを動かす楽
 しさとハードウェアハック始めたきっかけ』　片寄 里
 菜（selina）@ 株式会社moegi\,PyCon JP 2022 座長\n\n\n19:40-　20
 :10（30分）\nトーク2『Python x ハードウェアの可能性』
 　からあげ (@karaage0703)\n\n\n20:10-　20:20（10分）\nミニト
 ーク『レビュー駆動学習のススメ』　杉山 剛さん (@soo
 gie)\n\n\n20:20-　20:50（30分）\nトーク3『PythonでIoTだって
 ？！「大丈夫だ、問題ない」　 ～ IoT最新事例とPython
 でセンサー操作 １・２・３ 』　松下 享平(maxさん) @ 
 株式会社ソラコム\n\n\n20:50-　21:00\nラップアップ　阿久
 津 剛史（Start Python Club）\n\n\n21:00-　22:00\n懇親会（Zoom
 で開催）\n\n\n\nトーク概要・講演者プロフィール\nトー
 ク1 『Pythonでハードウェアを動かす楽しさとハードウ
 ェアハック始めたきっかけ』　片寄 里菜（株式会社moe
 gi 代表取締役社長、@selina787b、PyCon JP 2022 座長）\nPython
 でハードウェアを動かすにはどのようなものを使うの
 か。その1例としてRaspberry Pi等のハードウェアを使った
 動かす楽しさ・方法をお話します。\nその中でどのよ
 うなPythonコードを使ったかやハードウェアハック始め
 たきっかけをお話します。\n\n片寄 里菜（かたよせ り
 な）さん プロフィール\n\n株式会社moegi 代表取締役社
 長\nPyCon JP 2022 座長\nTwitter: @selina787b\n航空機に興味があ
 り、深く学びたいという想いから東海大学工学研究科
 ・航空宇宙学専攻の博士課程前期に進み、ヘリコプタ
 ーなどの垂直離着陸機の研究を行っていました。\n大
 学院修了後は、WEB関連の仕事をしながらも個人的な研
 究を進める中、Pythonと出会いました。Pythonでは主にRasp
 berryPiを使ったモノを動かすプログラミングに焦点を置
 き、開発などを行っていました。 PyConJPには2016年に初
 参加。Pythonの楽しさや奥深さを知り、様々なコミュニ
 ティに参加し友人・知人を増やしました。またPyLadiesTo
 kyoコミュニティ参加をきっかけに、今ではスタッフと
 して活動しています。 登壇経験としてPyConJP2017と2018で
 はドローンとPythonに関する内容で発表・実演を行い、P
 yCon2020では招待講演で過去の発表まとめと直近の進捗
 をトークしております。またPyCon Thailand2019での登壇を
 始め、PyConUSなど海外のPyConに参加している経験があり
 ます。2022年はPyCon JP 2022の座長として運営側に携わり
 ました。\nPythonを通して多くの方が触れ合い、技術を
 向上できる場を提供したいと思っています。\n現在は
 自身が2018年に起業した株式会社moegiにて、地図を活用
 したスマホアプリなどを開発・運営、2022年4月には福
 島県いわき市にmoegi技術開発研究所を設立し、微力な
 がらもハードウェアの開発を進めています。\n\n\nトー
 ク2 『Python x ハードウェアの可能性』　からあげ (@karaa
 ge0703)\nPythonとハードウェアを組み合わせることで生ま
 れる可能性に関して、私が今まで作ってきたものを紹
 介しつつお話します。\nからあげさん プロフィール\n\n
 闇のエンジニア\nTwitter: @karaage0703\n\nミニトーク 『レビ
 ュー駆動学習のススメ』　杉山　剛\nPyConJP2022のトーク
 採択会議が先日終わりました。私も10名以上のレビュ
 アーのひとりとして参加し，とても有意義な経験でし
 た。今回は，PyConJPのプロポーザルレビューがどんなも
 のか，そしてレビュー駆動学習とは何かについてお話
 しします（プロポーザルの内容，評価については一切
 お話ししません）。\nプロフィール\n\n事務系サラリー
 マン\nTwitter : @soogie\n\n\nトーク3 『PythonでIoTだって？！
 「大丈夫だ、問題ない」　 ～ IoT最新事例とPythonでセ
 ンサー操作 １・２・３ 』　松下 享平（maxさん、株式
 会社ソラコム テクノロジー・エバンジェリスト、@ma2sh
 ita）\nセンサー等のデバイス、ネットワーク、クラウ
 ドと、様々な知識を求められるIoTは「ITの総合格闘技
 」とも言われます。\nしかし、仕組みをよく見ると「
 技術のつなぎ合わせ」で成り立っており、要素の１つ
 １つは単純だったりします。そのつなぐ部分に使える
 のが「Python」です。本セッションではIoTの最新事例と
 共に、Pythonが役立っている場面、そして今日から始め
 られる使い方を紹介します。\n\n松下 享平(max) さん プ
 ロフィール\n\n株式会社ソラコム テクノロジー・エバ
 ンジェリスト\nTwitter: @ma2shita\nIoTの活用事例やライブデ
 モを通じて、IoTの普及とSORACOMの利用を促進をする講演
 や執筆活動を担当。\n登壇回数は延べ500以上、共著に
 『IoTエンジニア養成読本』（技術評論社）等がある。\
 n1978年生まれの静岡人、座右の銘は「論よりコード」\n
 \n\nオンライン懇親会\n今回はZoomで懇親会をやります！
 \nPythonの独学仲間を見つけたり、Pythonの技術的な相談
 をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用くださ
 い。\nZoomのURLを参加者に共有します（懇親会はYouTube Li
 veでの配信はありません）\n楽しむためのコツ：懇親会
 の飲み物や食べ物は各自でご準備ください！（Bring Your
  Own Bottle）\n懇親会の内容\n\n希望者のLTを聞く（LT（ラ
 イトニングトーク。※5分間の稲妻トーク）のネタがあ
 る方は、申込時のアンケートでご連絡ください）\nZoom
 のブレイクアウトルーム機能を使い、ランダムなグル
 ープで懇親タイム\n\nアンチハラスメントポリシー\n本
 イベントは「SF日本語エンジニアの飲み会」さんの「Co
 de of Conduct - 守っていただきたいこと」をアンチハラス
 メントポリシーとして採用します。参加される方はご
 一読ください。 「みんな」でPythonを勉強する楽しい会
 になるよう、ご協力よろしくお願いします。
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