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SUMMARY:第10回 Substance Designer ゆるゆる会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86382
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nテーマに沿ったマテリアルを事前に作成していた
 だき、当日に発表形式で見せ合う勉強会です。 \n全員
 が作ってきたものを交互にプレゼンします。\n全員の
 発表が終わり、時間が余ったら、Substance Designerについ
 ての雑談や、発表したいことがある方が何か発表した
 りします。（時間前に終わることもあります）\n講師
 がいる形式、ハンズオン形式の勉強会ではありません
 。   \n自分で工夫した部分を自慢したり、うまくでき
 なかった部分にアドバイスをもらったりしてSubsntace Des
 ignerの理解を深めることを目的とする、相互学習型の
 勉強会です。 \nお茶を飲みつつ、ゆるゆるやるお茶会
 のように雑談ベースで進行する会です。\n他の人にノ
 ードを見せたことがないので初めての参加に勇気がい
 るという方のために、少ないですが視聴枠（発表なし
 ）を設けています。ツールの使いかたを覚えるという
 目的には応えられないのですが、どのような勉強会か
 気になるという方はこちらの枠で参加していただくの
 もありです。\nですが、参加枠のほうが楽しめますし
 勉強になるので、場の雰囲気を掴んだら次はぜひ参加
 枠で参加してみてください！\n※　参加枠に加えて、
 主催者が一緒に発表します（合計最大23名）\nハッシュ
 タグは #YuruSubstance となります。 \n公開OKのイベントで
 すので、参加者の方はタグと一緒につぶやいてくださ
 い！\nガイドライン\n作成するマテリアルのガイドライ
 ンです。   \n\nチュートリアルや他者の作ったマテリア
 ルを参考にしてもかまいません。 \nただし、他者の作
 ったマテリアルをそのままコピペするのは避けてくだ
 さい。\n完成しなくてもかまいません。 \n難しかった
 部分、躓いた部分は他の参加者に意見を聞きましょう
 。\n他のソフトで作成した画像のインポートはしない
 でください。 \n基本的にプロシージャルのみで作成し
 ましょう。 \nただし、Substance Shareにある公式のGrunge Map
 の使用はOKです。 \nhttps://share.allegorithmic.com/libraries/586\n
 マテリアルファイルの共有は歓迎します。\nノードの
 整理、コメント付与などを行っておくとプレゼンしや
 すくなります。 \nまた、作成時に使用したリファレン
 ス画像も保存しておくとやりやすいです。\nパラメー
 タ調整ができるようになっているとなお良いです。\n
 今回はテーマがエフェクトなので、特にゲームエンジ
 ン等、別のツールとの連携のお話を歓迎します。\n\nテ
 ーマ\nエフェクト\nゲームエンジンなどのエフェクトの
 素材やSubstanceDesignerで完結する魔法陣、風や火を表現
 したものなど、エフェクトという言葉から連想するも
 のであればなんでも歓迎します！\n成果物\n成果物は可
 能であればTorelloにてデータを公開をお願いします。\n
 データは非営利目的（学習目的）に限定してお使いい
 ただけます。\nhttps://trello.com/b/cjLu20Ru/substancedesigner%E3%82
 %86%E3%82%8B%E3%82%86%E3%82%8B%E4%BC%9A\n参加（発表）に必要な
 もの\n\n作成したSubstanceマテリアルとレンダリング画像
 （Torelloのサムネイル用）+ Zoomのアカウント（無料アカ
 ウントで大丈夫です）\n万が一、Discordの接続がうまく
 いかなかったときのために、データは事前に送ってく
 ださい。ノードにコメントなどがあれば代わりに操作
 してコメントします\nDiscord以外の連絡手段（Twitterアカ
 ウント、メールなど）を主催者にお伝え下さい（Compass
 でTwitter連携していれば不要です）\nSubstance Designerが動
 作するPC\nマイク\n\n参加（発表）に向けて\n\nSubstance Des
 ignerが動作するPCを準備していただき、順番が回ってき
 たら画面共有をして各自発表していただきます。\n質
 問なども基本的にボイスチャットを推奨します。\n顔
 出しはご自由にお願いします。\n\nチャットで全部完結
 してしまうと広がりがなくて寂しいので、 できるだけ
 #YuruHoudiniのハッシュタグをつけてTwitterでつぶやいてく
 ださい。 こちらでの質問や感想も拾い上げます。\nタ
 イムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:30～\nZOOMの部屋
 解禁\n\n\n14:00～\nあいさつ、勉強会内容說明。SubstanceDes
 ignerの簡単な說明\n\n\n14:30～\nプレゼン開始。1人最大３
 0分程度（個別の質問等で長引きそうな場合は後に回し
 ます）。適度に休憩\n\n\n\n※　登壇者が確定した時点
 で発表順を決めさせていただきます。\nDiscordのルール
 について\n発言・質問は参加枠・視聴枠に関わらず、
 音声で可能です。\nただし、発表中はできるだけ静か
 に聞いていただければと思います（ミュート推奨）\n
 ※　発表になれていない方のために、登壇中にも主催
 が質問を入れたりすることはあります\nチャットでの
 質問は、主催がまとめて拾い上げます。\nチャットで
 全部完結してしまうと広がりがなくて寂しいので、\n
 できるだけ#YuruSubstanceのハッシュタグをつけてTwitterで
 つぶやいてください。\nこちらでの質問や感想も拾い
 上げます。
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