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X-WR-CALDESC:「シン・アジャイル」を自分の居る場所から
 はじめよう。 
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 はじめよう。 
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SUMMARY:「シン・アジャイル」を自分の居る場所からはじ
 めよう。 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86390
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「シン・ア
 ジャイル」を自分の居る場所からはじめよう。\n\n組織
 を芯からアジャイルにする。\n日本の組織に「アジャ
 イル」を宿すべく、その知見を共有し合うためのコミ
 ュニティを立ち上げることに致しました。本イベント
 ではコミュニティの趣旨と活動内容をご紹介し、広く
 参加者、賛同者を募りたいと思います。\n\n今、日本の
 組織、現場に必要なものは何なのか。\n従来の基準に
 最適化された組織に根本的に欠けているのは「探索」
 と「適応」の動きです。両者は元来ソフトウェア開発
 の文脈で「アジャイル」という概念でもって培われて
 きたものです。そう、このコミュニティでは開発はも
 とより、広く組織の仕事、業務、運営にアジャイルの
 叡智を適用するための場を作っていきます。\n\nさて、
 コミュニティ名に冠する「シン」とは何でしょうか？
 新、真、伸、進、心、深、そして芯。どのシンも今の
 組織に必要なシンのように思えます。今の組織に必要
 な「シン」を携えるべく、アジャイル自体を次の段階
 へと進めていくことがこのコミュニティの狙いにあり
 ます。現場や組織の前線にいる人達のシンを集結させ
 ましょう。\n\n開催予定\n\n\n「なぜ、あらためてアジャ
 イルのコミュニティを立ち上げるのか」（市谷）\n　
 ・日本の組織、現場の現状について\n　・アジャイル
 とは何だったのか？そしてこれからアジャイルが果た
 す役割とは。\n　・本コミュニティでの予定する活動
 内容\n参加の皆さんとのディスカッションの時間\n\n\n
 話し手\n\n市谷 聡啓@papanda\n\n\n＜プロフィール＞\nDevLOVE
  オーガナイザー\n株式会社リコー CDIO付きDXエグゼクテ
 ィブ\n株式会社レッドジャーニー 代表\nサービスや事
 業についてのアイデア段階の構想からコンセプトを練
 り上げていく仮説検証とアジャイルについて経験が厚
 い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerでの
 プロジェクトマネジメント、大規模インターネットサ
 ービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を経
 て、自らの会社を立ち上げる。それぞれの局面から得
 られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく
 越境し続けている。\n訳書に「リーン開発の現場」が
 ある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しいもの
 を正しくつくる」「チーム・ジャーニー」「いちばん
 やさしいアジャイル開発の教本」デジタルトランスフ
 ォーメーション・ジャーニー がある。\n\nコミュニテ
 ィの入り口\n\nシン・アジャイルFacebook\nシン・アジャ
 イルコミュニティDiscord\n\n「シン・アジャイル」Twitter
 コミュニティもぜひご参加ください。\n\n「組織を芯か
 らアジャイルにする」とは？\n\n\n\n\n本書は、ソフトウ
 ェア開発におけるアジャイルのエッセンスを、「組織
 づくり・組織変革」に適用するための指南書です。ソ
 フトウェア開発の現場で試行錯誤を繰り返しながら培
 われてきたアジャイルの本質的価値、すなわち「探索
 」と「適応」のためのすべを、DX推進部署や情報シス
 テム部門の方のみならず、非エンジニア/非IT系の職種
 の方にもわかりやすく解説しています。アジャイル推
 進・DX支援を日本のさまざまな企業で手掛けてきた著
 者による、〈組織アジャイル〉の実践知が詰まった一
 冊です。\n\n\n組織を芯からアジャイルにする より\n\n
 「組織を芯からアジャイルにする」サポートページ\n\n
 目次\n【目次】\nイントロダクション\n\n第1章 われわれ
 が今いる場所はどこか\n1-1 どうすれば組織を変えられ
 るのか\n1-2 組織が挑むDXの本質\n1-3 組織の形態変化を
 阻むもの\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第2章 日本の組
 織を縛り続けるもの\n2-1 「最適化」という名の呪縛\n2-
 2 目的を問い直す\n2-3 アジャイルという福音\n2-4 組織
 はアジャイル開発の夢を見るか\n組織の芯を捉え直す
 問い\n\n第3章 自分の手元からアジャイルにする\n3-1 ど
 こでアジャイルを始めるのか\n3-2 組織アジャイルとは
 何か\n3-3 組織アジャイルの段階的進化\n組織の芯を捉
 え直す問い\n\n第4章 組織とは「組織」によってできて
 いる\n4-1 最適化組織 対 探索適応組織\n4-2 四面最適化
 、時利あらず\n4-3 “血があつい鉄道ならば走りぬけて
 ゆく汽車はいつか心臓を通るだろう"\n組織の芯を捉え
 直す問い\n\n第5章 組織を芯からアジャイルにする\n5-1 
 組織の中でアジャイルを延ばす\n5-2 組織をアジャイル
 の回転に巻き込む\n5-3 組織の芯はどこにあるのか\n組
 織の芯を捉え直す問い\n\n付録1 組織の芯からアジャイ
 ルを宿す26の作戦\n付録2 組織アジャイル3つの段階の実
 践\n参考文献\n\nあとがき\n\nシン・アジャイル\n\n組織
 を芯からアジャイルにする。\n日本の組織に「アジャ
 イル」を宿すべく、その知見を共有し合うためのコミ
 ュニティです。\nシンとは何か？新、真、伸、進、心
 、深、そして芯。現場や組織の前線にいる人達のシン
 を集結させましょう。\n\n組織を芯からアジャイルにす
 るサポートページ\nhttps://shin-agile.link/\n\nシン・アジャ
 イルコミュニティFacebook\nhttps://www.facebook.com/groups/shinagi
 le\n\nシン・アジャイルコミュニティDiscord\nhttps://discord.
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