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SUMMARY:佐武線型代数学 輪読会 #112【オンライン】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86397
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n佐武
 一郎『線型代数学』(裳華房) を 輪読形式で 読んでい
 きます。\nこれまで京都の四条烏丸エリアの会場で開
 催していましたが、当面はオンラインで開催します。\
 nSlackワークスペース「からすま数理セミナー」の「#線
 形代数」チャンネル上で開催します。ワークスペース
 に未参加の方は、下記リンクからご参加ください。\nht
 tps://join.slack.com/t/karasuma-math/shared_invite/zt-m0rmfcfn-NRwgeKEWY1
 967R6qCAfkdg\n時間: 9:30〜11:00\n毎週日曜日に開催します。\
 nconnpassの仕様上、参加者に受付票が発行されますが、
 本イベントでは使用しません。\n進め方\n基本は自習で
 す。各自で本を読み進めて、疑問点や議論したいこと
 があればSlackで共有してください。\nこのイベントの開
 催日時として設定した時間を、リアルタイムで議論を
 行う時間とします。主催者はこの時間にSlackに常駐し
 ています。この時間外でも自由に議論していただいて
 かまいません。(時間内の議論だけだとあまりページが
 進まないので、時間外にも議論を進めることを推奨し
 ます。) \nまた、議論の内容についても線形代数に関す
 ることなら何でも自由ですが、本を読み進めるペース
 の参考として、今回の範囲を指定しておきます。\n今
 回の範囲は、第V章§2.2「一次写像の空間」の問5の後の
 注意 (p214) から§2の終わり (p219)までです。\n前回: 佐武
 線型代数学 輪読会 #111\n参考: 本の目次\n\nI. ベクトル
 と行列の演算\n1.1 ベクトルの演算\n1.2 行列の演算\n1.3 
 行列の演算（続）\n1.4 一次写像\n1.5 実数と複素数\n1.6 
 内積\n研究課題 行列の指数函数について\n\n\nII. 行列式
 \n2.1 置換\n2.2 行列式の定義と基本的性質\n2.3 行列式の
 展開\n2.4 連立一次方程式 (Cramerの解法)\n2.5 行列式の積\
 n2.6 二，三の応用\n研究課題1. 特殊な形の行列式\n研究
 課題2. 乗法公式による行列式の特徴づけ\n研究課題3. 
 行列式の微分\n\n\nIII. ベクトル空間\n3.1 ベクトルの一
 次独立性\n3.2 部分空間\n3.3 正規直交系と直交補空間\n3.
 4 一次写像 (行列) の階数\n3.5 連立一次方程式 (一般の
 場合)\n3.6 ベクトル空間の公理化\n3.7 底の変換\, 直交変
 換\n研究課題1. 羃等行列\, 射影子\n研究課題2. 連立線型
 微分方程式\n\n\nIV. 行列の標準化\n4.1 固有値と固有ベク
 トル\n4.2 固有空間への分解\n4.3 対称行列の標準化\n4.4 
 二次形式\n4.5 正規行列\n4.6 直交行列の群\n研究課題1. 
 一般の二次形式\n研究課題2. 直交群のLie環\n\n\nV. テン
 ソル代数\n5.1 双対空間\n5.2 テンソル積\n5.3 対称テンソ
 ルと交代テンソル\n5.4 テンソル代数\, グラスマン代数\
 n5.5 係数体の拡大と制限\n研究課題 群の表現\n\n\n附録 
 幾何学的説明\n1 空間におけるベクトル\n2  直線\, 平面
 のベクトル表示\n3  面積\, 体積\n4 Euclid幾何の公理\n5 二
 次曲面の主軸\n\n\n\nキーワード\n数学 線形代数
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