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X-WR-CALDESC: ハイブリッド/マルチクラウドにおける監視の
 課題と勘所 ～監視環境の構築・運用の工数削減を実現
 するSaaS型監視ツールのご紹介～
X-WR-CALNAME: ハイブリッド/マルチクラウドにおける監視の
 課題と勘所 ～監視環境の構築・運用の工数削減を実現
 するSaaS型監視ツールのご紹介～
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SUMMARY: ハイブリッド/マルチクラウドにおける監視の課
 題と勘所 ～監視環境の構築・運用の工数削減を実現す
 るSaaS型監視ツールのご紹介～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86403
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\nセミナーに関する資料は、セミナー開
 催報告ページで公開しています。\n\n【8月21日公開予定
 】\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを
 使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\
 n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷
 惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さ
 い。\n\nクラウド化が進む中、クラウドとオンプレの併
 用・マルチクラウドなどインフラ環境は多様化してい
 る\n\nクラウドへの移行過渡期やユーザの利用目的に応
 じて、クラウドとオンプレの併用、あるいはAWSやAzure
 などマルチクラウドでインフラ環境を構築するケース
 が増えています。システム不具合が発生した際、運用
 側はユーザーに極力影響を与えないため、または速や
 かに状況を知らせるために、システム監視を行う必要
 がありますが、異なるインフラをまたがる環境下では
 統合的なシステム監視を行うのに難しさがあります。\
 n\nハイブリッド/マルチクラウド環境におけるオープン
 ソース監視ツール利用による工数増大\n\n監視環境を構
 築する手段は様々ですが、その一般的に浸透している
 手法としてオープンソースの監視ツールを利用する手
 段があります。オープンソースであることから利用自
 体にライセンス料はかからず、監視対象のシステムの
 特性に合わせて細かな部分まで監視することが可能で
 す。一方で、オープンソースを使って監視を行う際に
 は監視対象のサーバにソフトをインストールし、各種
 設定を行う必要がります。それに加え監視サーバー自
 体を監視・保守していかなければなりません。\n\nハイ
 ブリッド/マルチクラウド環境でこの手法で監視基盤を
 構築すると、人的な工数が増えてしまい本来力を割く
 べきクラウドを徹底的に使いこなす方へリソースを割
 けないという課題に繋がります。\n\nかんたんに、ハイ
 ブリッドクラウド、マルチクラウドの監視ができる、
 ”Mackerel(マカレル)”のご紹介\n\n本セミナーでは、ハ
 イブリッドクラウド、マルチクラウドにおけるオープ
 ンソース監視ツール利用時の課題を踏まえつつ、それ
 を解決するSaaS型の監視ツールである「Mackerel(マカレル
 )」について紹介致します。\n\n講演プログラム\n\n10:45
 ～11:00　受付\n\n11:00～11:05　オープニング（マジセミ）
 \n\n11:05～11:45　ハイブリッド/マルチクラウドにおける
 監視の課題と勘所　　　　　　　　　　　　　　　　
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　～監視環境の
 構築・運用の工数削減を実現するSaaS型監視ツールのご
 紹介～\n\n11:45～11:55　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社はて
 な（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オ
 ープンソース活用研究所（プライバシー・ポリシー）\
 n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当
 日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセ
 ミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポ
 リシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断によりご
 参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さ
 い。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供
 している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・
 関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参
 加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その
 他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人
 の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご
 遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください
 。\n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及
 び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社
 にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用
 研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企
 業へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へ
 は、主催企業を通して提供する場合があります。また
 プライバシーポリシーに定めがある場合は主催・共催
 ・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から
 直接提供する場合があります。ご記入頂いた個人情報
 は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用
 研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プ
 ライバシーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサ
 ービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使
 用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていた
 だきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合
 や各社のプラバシーポリシーに特別な記載がある場合
 を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いた
 しません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外
 部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が
 図られるように、委託をする各社が定めた基準を満た
 す委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監
 督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、
 お申し出頂いた方がご本人（代理人）であることを確
 認した上で、各社において合理的な期間および範囲で
 対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱い
 に関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご
 連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管
 理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡
 先：03-6721-8548
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