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SUMMARY:AI EXECUTIVE SUMMIT 2022
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86414
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI Executive Sum
 mit 2022\nDX2.0：次世代AIがもたらすビジネスイノベーシ
 ョンとは？世界のAI化への潮流に取り残されないため
 に日本企業が今取り組むべきこと\n概要\nビッグデータ
 やデータレイクなどのデータ基盤が整いつつある現在
 、AIによるデータ分析を活用したビジネス革新による
 データドリブンな経営の実現が重要な経営課題となり
 つつあります。\n一方でスイスの国際経営開発研究所
 が発表した「世界デジタル競争力ランキング2020」によ
 ると、日本は前回調査より4ランクダウンの27位と、他
 国と比較してもDX化の遅れは否めません。\nグローバル
 でAIによる経営革新を支援してきたailysが、主に経営層
 ・事業責任者の方を対象に、「今、日本企業再生のた
 めに求められる真のDXとは何か」「単なる分析に留ま
 らない経営を支える次世代のAIとは何か」をテーマと
 したオンラインイベントを開催します。\nタイムスケ
 ジュール\n7月13日（水）\n\n\n\n時間\nタイトル\n講演者\n
 \n\n\n\n13:00-13:30\n日本経済と日本企業を本気で再興させ
 るために今求められる本気のDX\n株式会社経営共創基盤
 （IGPI） IGPIグループ会長 株式会社日本共創プラットフ
 ォーム（JPiX） 代表取締役社長冨山　和彦\n\n\n13:30-14:00
 \nビジネス現場で求められるAIの姿とは?\n株式会社経ail
 ys代表取締役藤井　正辰\n\n\n14:00-14:20\nセブン銀行のAI
 ・データ取組状況\n株式会社セブン銀行コーポレート
 ・トランスフォーメーション部　AI・データ推進グル
 ープ　グループ長中村　義幸\n\n\n14:20-14:40\nAIデータ分
 析人材育成のポイント\nSBIホールディングス株式会社
 社長室ビッグデータ担当 次長佐藤　市雄\n\n\n14:40-15:00\
 n保険業界における孤児契約と営業マンの最適なマッチ
 ングのための機械学習の活用について\nMetLife生命 Korea
 業務革新チーム部長Yuhee Kim\n\n\n\n\n\n\n\n7月14日（木）\n\
 n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n講演者\n\n\n\n\n13:00-13:30\n日
 本経済と日本企業を本気で再興させるために今求めら
 れる本気のDX　　　　　　　　　　　\n株式会社経営共
 創基盤（IGPI） IGPIグループ会長 株式会社日本共創プラ
 ットフォーム（JPiX） 代表取締役社長冨山　和彦\n\n\n13
 :30-14:00\nビジネス現場で求められるAIの姿とは?\n株式会
 社経ailys代表取締役藤井　正辰\n\n\n14:00-14:20\nマーケテ
 ィング領域における生活者データの活用事例最前線\n
 株式会社NTTデータ　ITサービス・ペイメント事業本部SD
 DX事業部マーケティングデザイン統括部　課長代理上
 田　永人\n\n\n14:20-14:40\n三菱商事におけるデータ分析に
 よる業務変革への挑戦\n三菱商事株式会社式会社　 IT
 サービス部デジタルソリューションチーム 　課長荻谷
 　澄人\n\n\n14:40-15:00\n会社業務の属人化の解消と効率化
 への取組み\n株式会社プレナス　マーケティング部　
 データサポート課　課長小山　修平\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n登壇者\n\n冨山　和彦\n株式会社経営共創基盤（IGPI
 ） IGPIグループ会長株式会社日本共創プラットフォー
 ム（JPiX） 代表取締役社長\n登壇者略歴\n\n経営共創基
 盤（IGPI）IGPIグループ会長\n日本共創プラットフォーム
 （JPiX）代表取締役社長\n\nボストンコンサルティング
 グループ、コーポレイトディレクション代表取締役を
 経て、2003年 産業再生機構設立時に参画し COO に就任。
 解散後、2007 年 経営共創基盤(IGPI)を設立し代表取締役 
 CEO 就任。2020 年 10 月より IGPI グループ会長。2020 年 日
 本共創プラットフォーム(JPiX)を設立し代表取締役社長
 就任。パナソニック社外取締役。経済同友会政策審議
 会委員長、日本取締役協会会長。財務省財政制度等審
 議会委員、内閣府税制調査会特別委員、金融庁スチュ
 ワードシップ・コード及びコーポレートガバナンス・
 コードのフォローアップ会議委員、国土交通省インフ
 ラメンテナンス国民会議会長、内閣官房新しい資本主
 義実現会議有識者構成員、他政府関連委員多数。著書
 多数。東京大学法学部卒、スタンフォード大学経営学
 修士(MBA)、司法試験合格。\n\n\n\n藤井　正辰\n株式会社
 経ailys代表取締役\n登壇者略歴\n\n2012年、慶應義塾大学
 卒業後、みずほコーポレート銀行（現・みずほ銀行）
 に入行。電機・テクノロジーセクター企業向けのM&A、
 ファイナンス、事業戦略の提案活動に従事。2015年、SBI
 ホールディングスに入社。2016年より韓国に駐在し、韓
 国での事業開発、現地スタートアップ企業への投資・
 支援業務に従事。2017年より現所属会社との接点を持ち
 、DAVinCI LABSの日本事業の立ち上げおよびその後の事業
 拡大に深く関与。2019年より現職。2020年に日本法人の
 代表に就任。プロジェクトマネージャーとして日本、
 韓国、東南アジアの金融機関、総合商社、メーカー等
 における数多くの機械学習によるデータ分析プロジェ
 クトの案件創出および、実行に関わる。2017年より現所
 属会社との接点を持ち、DAVinCI LABSの日本事業の開始お
 よびその後の事業拡大に深く関与。2019年より現職。202
 0年に日本法人の代表に就任。日本、韓国、東南アジア
 の金融機関、総合商社等における数多くの機械学習に
 よる分析プロジェクトの案件創出、実行に関わる。\n\n
 \n\n中村　義幸　\n株式会社セブン銀行コーポレート・
 トランスフォーメーション部　AI・データ推進グルー
 プ　グループ長\n登壇者略歴\n\nソフトウェア会社でSE(
 主にプログラマー)として基幹系システムのオープン化
 に従事した後、アイワイバンク銀行(現セブン銀行)に
 転職。\nセブン銀行では、勘定系システムの更改や不
 正検知システムの導入、海外送金システムの構築など
 を担当。その後、海外プロジェクトを経て、商品・サ
 ービスの企画・開発部門に移り、デビットカードやス
 マホアプリを実現。\n4年前にAI・データ活用チームが
 立ち上がり、志願して参加。活用テーマの企画・推進
 に加え、データマネジメント・データ基盤・データ研
 修など社内のデータ活用インフラの整備にも着手。\n\n
 \n\n佐藤　市雄\nSBIホールディングス株式会社社長室ビ
 ッグデータ担当 次長\n登壇者略歴\n\n2007年にSBIホール
 ディングに入社。その後SBIポイントユニオン株式会社
 代表取締役に就任。\n2012年にSBIグループ横断でのデー
 タ活用推進組織を設立、社長直下にビッグデータ専門
 組織を構築。\n現在はグループ各社のデータ分析やAI開
 発に力を注いでいる。\n\n\n\nYuhee Kim\nMetLife生命 Korea業
 務革新チーム部長\n登壇者略歴\n\nHeungkukグループ研究
 所やKB金融グループでの分析リーダーを歴任後、現在
 はMetlife生命の機械学習ワーキンググループプロジェク
 トマネージャーとしてデータ分析およびデータガバナ
 ンスの施策の企画、グローバールDnA（Data＆Analytics）コ
 ミュニケーションを担当。\n\n\n\n上田　永人　\n株式会
 社NTTデータ　ITサービス・ペイメント事業本部SDDX事業
 部マーケティングデザイン統括部　課長代理\n登壇者
 略歴\n\nNTTデータ入社後数年間は金融系システム基盤の
 開発を担当、\nその後小売・製造業等の企業向けに、
 顧客データやソーシャルデータに\nAIを活用したマーケ
 ティングのコンサルティング・ソリューション企画に
 従事。　\n\n\n\n\n荻谷　澄人\n三菱商事株式会社式会社
 　ITサービス部デジタルソリューションチーム 　課長\
 n登壇者略歴\n\n三菱商事株式会社で長年にわたり国内
 事業体から海外に直面するさまざまな種類の業界に至
 る中規模から小規模のアプリケーションまで、多くの
 プロジェクトを主導。\n現在は三菱商事の各事業グル
 ープとグループ会社へのAIとBIツールを活用したデータ
 分析の推進と業務への適用定着化の支援を行っている
 。\n\n\n\n\n小山　修平\n株式会社プレナス　マーケティ
 ング部　データサポート課　課長\n登壇者略歴\n\n株式
 会社プレナスのマーケティング門におけるデータ分析
 部門に所属し、各種マーケティングデータの分析・集
 計新商品の目標食数の設定\,マーケティング施策の予
 算管理\,販売促進物の各種コンテンツの管理などのマ
 ーケティングに関するデータ分析支援を幅広く行って
 いる。\n\n\n参加対象\n\n経営企画部門の責任者・マネー
 ジャーの方\nDX部門の責任者・マネージャーの方\nマー
 ケティング部門の責任者・マネージャーの方\n\n参加費
 \n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席され
 る場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお
 願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ます。\n
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