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X-WR-CALDESC: 【サービス事業者向け】中小企業が狙われた
 、サプライチェーン攻撃の手口を解説 ～サイバー攻撃
 の被害に遭う中小企業の3つの共通点と、その対策～
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 、サプライチェーン攻撃の手口を解説 ～サイバー攻撃
 の被害に遭う中小企業の3つの共通点と、その対策～
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SUMMARY: 【サービス事業者向け】中小企業が狙われた、サ
 プライチェーン攻撃の手口を解説 ～サイバー攻撃の被
 害に遭う中小企業の3つの共通点と、その対策～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86414
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\n資料は、セミナー開催報告ページで公
 開しています。\n\n【8月27日公開予定】\n\n\n\n\n\n\n\n本
 セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを使います
 。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\n\nなお、
 「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メール
 とならないよう、メールの設定をご確認ください。\n\n
 本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービス
 の提供を検討するシステムインテグレーターやリセラ
 ーの方が対象です。\n\nエンドユーザー企業の方のお申
 込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了
 承ください。\n\nIT事業者以外のエンドユーザー企業の
 方は、ぜひ　事例分析に見る、ランサムウェアの被害
 企業の傾向　なぜ対策しても感染するのか？ ～最新事
 例における感染理由や攻撃手口を解説、最適なエンド
 ポイント防御術を指南～　への参加をご検討ください
 。\n\n2022年6月22日に開催したセミナー「【サービス事
 業者向け】サイバー攻撃の被害に遭う中小企業がはま
 る3つの落とし穴と、その回避策」と同じ講演内容を含
 んでおります。多数のご要望により、追加開催させて
 いただきます。\n\n日本企業の最大のセキュリティ脅威
 となった「ランサムウェア」\n\nIPA（情報処理推進機構
 ）が2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 20
 22」（組織編）では、前年に続き「ランサムウェアに
 よる被害」が1位となりました。\n\n近年、国内の企業
 や病院などのランサムウェア被害が相次いで報道され
 ています。すべての被害が報道されるわけではないた
 め、人々の注目を集めた事例は、サイバー犯罪の氷山
 の一角に過ぎません。\n\nランサムウェアは、もはや日
 本企業の最大のセキュリティ脅威と言えるでしょう。\
 n\nサイバー攻撃の主要な標的は、実入りがよい中小企
 業に\n\n特に、セキュリティ対策の専門部署や人材が相
 対的に少ない中小企業が攻撃のターゲットとされやす
 くなってきました。\n\nサイバー攻撃者は、中小企業を
 起点とするサプライチェーンによって、より多くの感
 染拡大をたくらんでいるのです。そのため、IPAは「ど
 の組織でも被害に遭う可能性がある」ことを念頭にお
 いた事前準備の重要性を強調しています。\n\n顧客企業
 が求めているのは「統合的な機能強化」「万全なデー
 タ保護」\n\n中小企業を顧客として、ITインフラやセキ
 ュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事
 業者は、こうした状況にどう対処すればいいのでしょ
 うか。\n\n企業の多くが、自社の最重要課題として「統
 合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」と
 認識する必要があります。\n\nまた、2021年に発生した
 国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェー
 ン攻撃では、MSP／MSSP事業者自身が標的対象となりまし
 た。今後は、自社だけでなく顧客企業に提供するサー
 ビスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用
 体制が求められているのです。\n\n「中小企業に選ばれ
 るサービス事業者」が提供するサイバーセキュリティ
 サービスの実現方法\n\n本セミナーは、中小企業を支え
 るサービス事業者、マネージドサービスの提供を検討
 するシステムインテグレーターやリセラーの方を対象
 にしています。\n\n進化し続けるサイバー攻撃に対抗す
 る方法として、データ保護サービス基盤「Acronis Cyber Pr
 otect Cloud」やAcronisの最新技術、パートナープログラム
 などをご紹介します。「中小企業により選ばれるMSP／M
 SSP」に欠かせない最先端のサイバーセキュリティ、デ
 ータ保護サービスに関心をお持ちの方はぜひご参加く
 ださい。\n\n講演プログラム\n\n14:45～15:00　受付\n\n15:00
 ～15:05　オープニング（マジセミ）\n\n15:05～15:25　あら
 ゆる脅威に対抗！　アクロニスで実現するデータプロ
 テクション\n\n佐野 雄也（さの ゆうや）【アクロニス
 ・ジャパン株式会社　ソリューションエンジニア】\n\n
 \n　サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休む
 ことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュ
 リティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗する
 こと困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対
 抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介
 します。\n\n15:25～15:50　「Acronis Cyber Protect Cloud」で始
 める中堅・中小ITベンダーの事業変革\n\n長濱 敏行（な
 がはま としゆき）【アクロニス・ジャパン株式会社　
 パートナービジネス開発部 部長】\n\n\n　あらゆるモノ
 がサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで
 物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まって
 います。本セッションでは、ITシステムやサービスを
 運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバ
 イダー（MSP）に最適なプラットフォームである「Acronis
  Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹
 介いたします。\n\n15:50～16:00　質疑応答\n\n主催\n\nアク
 ロニス・ジャパン株式会社（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお問
 合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式
 会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方につ
 いて、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がござ
 います。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合とな
 る商品・サービスを提供している企業、同業の企業、
 及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や個人
 事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠
 点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不
 適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合
 、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございます
 ので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにて
 ご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた
 内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式
 会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催
 ・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協
 賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供
 する場合があります。またプライバシーポリシーに定
 めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託
 先にマジセミ株式会社から直接提供する場合がありま
 す。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株
 式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協
 賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従っ
 て厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、
 イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社の
 メルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個
 人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシ
 ーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得る
 ことなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行の
 ため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託
 した個人情報の安全管理が図られるように、委託をす
 る各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先
 に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個
 人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人
 （代理人）であることを確認した上で、各社において
 合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の
 手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下
 記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ
 先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 
 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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