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X-WR-CALDESC: 事例分析に見る、ランサムウェアの被害企業
 の傾向　なぜ対策しても感染するのか？ ～最新事例に
 おける感染理由や攻撃手口を解説、最適なエンドポイ
 ント防御術を指南～
X-WR-CALNAME: 事例分析に見る、ランサムウェアの被害企業
 の傾向　なぜ対策しても感染するのか？ ～最新事例に
 おける感染理由や攻撃手口を解説、最適なエンドポイ
 ント防御術を指南～
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SUMMARY: 事例分析に見る、ランサムウェアの被害企業の傾
 向　なぜ対策しても感染するのか？ ～最新事例におけ
 る感染理由や攻撃手口を解説、最適なエンドポイント
 防御術を指南～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86414
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\n資料は、セミナー開催報告ページで公
 開しています。\n\n【8月26日公開予定】\n\n\n\n\n\n\n\n本
 セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを使います
 。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\n\nなお、
 「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メール
 とならないよう、メールの設定をご確認下さい。\n\n本
 セミナーは、2022年6月23日に開催したセミナー「最新の
 被害事例が示す、今どきのランサムウェア事情　対策
 しても感染するのはなぜ？」と同じ講演内容を含んで
 おります。多数のご要望により、追加開催させていた
 だきます。\n\n国内外で急増するサイバー攻撃の被害\n\
 n2022年に入り、国際情勢の混乱などに乗じたサイバー
 攻撃が急増してきました。2021年に一度収束したと思わ
 れた「Emotet」が再び国内での感染拡大が報告されてい
 ます。\n\nまた、IPAが2022年1月に公表した「情報セキュ
 リティ10大脅威 2022」（組織編）では、「ランサムウェ
 アによる被害」が2年連続で1位となりました。実際、
 国内製造業におけるサプライチェーン攻撃や医療機関
 ・公共インフラ事業者などを狙ったランサムウェアの
 被害が続出しています。\n\n被害企業が受ける、多大な
 損害とは？\n\n高度化したサイバー攻撃では、従来型の
 セキュリティ対策では対抗できない可能性も指摘され
 ています。また、ランサムウェアによる被害を抑える
 ためには、データのバックアップが重要となります。
 しかし、これまでのデータ保護対策が万全な備えであ
 るとは言い切れないのが現状です。\n\nサイバー攻撃を
 受けてしまうと、システム停止などの事業継続性、ビ
 ジネスの機会損失や賠償責任、ブランドイメージの失
 墜といったさまざまな損失を受けてしまいます。\n\n攻
 撃被害の実例から得られる教訓\n\n規模や業種を問わず
 、すべての企業や組織が標的となる現在、高度なサイ
 バー攻撃から自組織をどう守っていけばいいのでしょ
 うか。\n\n本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被
 害実例の詳細とともに、システムのサイロ化やセキュ
 リティベンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課
 題を解説します。\n\nまた、マルウェアの振る舞い検知
 や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機能
 と、高度なデータ保護を実現するソリューションをご
 紹介いたします。サイバー攻撃への対策に不安を抱え
 ている企業の担当者の方は、ぜひご参加ください。\n\n
 講演プログラム\n\n14:45～15:00　受付\n\n15:00～15:05　オー
 プニング（マジセミ）\n\n15:05～15:45　事例分析に見る
 、ランサムウェアの被害企業の傾向　なぜ対策しても
 感染するのか？　～最新事例における感染理由や攻撃
 手口を解説、最適なエンドポイント防御術を指南～\n\n
 榎本治雄（えのもと はるお）【アクロニス・ジャパン
 株式会社　エンタープライズ　アカウントマネージャ
 ー】\n\n\n\n15:45～15:55　質疑応答\n\n主催\n\nアクロニス
 ・ジャパン株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協
 力\n\n株式会社オープンソース活用研究所（プライバシ
 ー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・
 ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzo
 om@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当
 社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。
 予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・
 サービスを提供している企業、同業の企業、及びその
 グループ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の
 方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い
 企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判
 断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽
 選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予
 めご了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示い
 ただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、
 マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オ
 ープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・
 協力・講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力
 ・講演の各企業へは、主催企業を通して提供する場合
 があります。またプライバシーポリシーに定めがある
 場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジ
 セミ株式会社から直接提供する場合があります。ご記
 入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オ
 ープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力
 ・講演企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に
 管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベント
 などのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガ
 に登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は
 、法で定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別
 な記載がある場合を除きご本人の同意を得ることなく
 第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人
 情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人
 情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が
 定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して
 必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に
 関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人
 ）であることを確認した上で、各社において合理的な
 期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、
 個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問
 い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び
 　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報
 保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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