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X-WR-CALDESC:【アクセンチュア×マクニカ Talk session】マル
 チクラウド環境でのセキュリティ対策 -マルチクラウ
 ド時代の落とし穴や脅威、SIEM運用の最適化について【
 Accenture Tech Talk #11】
X-WR-CALNAME:【アクセンチュア×マクニカ Talk session】マル
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SUMMARY:【アクセンチュア×マクニカ Talk session】マルチク
 ラウド環境でのセキュリティ対策 -マルチクラウド時
 代の落とし穴や脅威、SIEM運用の最適化について【Accent
 ure Tech Talk #11】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86418
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n★ Accenture t
 ech talk 『DTE説明会』 第11弾はセキュリティです★\n今
 回は、テクノロジーコンサルティング本部 セキュリテ
 ィグループが実施致します。\nあらゆるクラウドサー
 ビスを混在して運用しているマルチクラウド環境下に
 おいてアタックサーフェス(攻撃可能性のある領域)を
 漏れなく見極めることは容易ではありません。責任分
 界点を考慮し、クラウドプロバイダに任せられる点と
 、自分たちでカスタムしていく点を明らかにし対策を
 進めていく必要があります。\nしかしながら、この数
 年でマルチクラウド環境が急速に進んだ変化に追いつ
 けずオンプレの延長線上でのセキュリティ対策に留ま
 っている企業が多くあります。これまでのようにデフ
 ォルトの監視項目をチェックしているだけではセキュ
 リティインシデントを回避するには十分とは言い切れ
 ません。技術者には自らで監視項目をカスタムする等
 、柔軟性をもった対策とスキルアップが求められてい
 ます。\n今回はアクセンチュアが実際に関わったセキ
 ュリティ対策の顧客事例をを題材としアクセンチュア
 ×マクニカ 2社のコンサル視点でマルチクラウド環境下
 における「あるべき」セキュリティ対策について考え
 ます。\n【勉強会概要】■パート①：クラウド環境/マ
 ルチクラウド環境におけるセキュリティ運用・監視事
 例　- クラウド化におけるチャレンジ。ユーザの抵抗
 を如何に乗り越えたか等　- 複数のクラウドサービス
 を利用する環境下で如何にセキュリティ監視を行った
 か\n■パート②：クラウド環境/マルチクラウド環境に
 おけるセキュリティ運用・監視の在り方、注意事項等
 　- クラウド環境において、何を監視すべきか　- どこ
 が脅威になりえるか。クラウド特有の脅威とは　- 運
 用上気を付けるべきこと(特にオンプレ環境との違い)
 　- SIEMのデフォルト監視項目をどこまで使うべきか　
 等\n=========================================================\n■セキ
 ュリティコンサルの方へ：本勉強会ではマルチクラウ
 ド環境下でのセキュリティ対策における落とし穴を見
 極めるポイントやいかにユーザー側の運用者の手間を
 減らし、SIEM運用にのせるかのポイントについて事例と
 ともに共有します。\n■企業のセキュリティ担当者/IT
 担当者の方へ：「SIEMを入れたはいいけど使いこなせて
 いない」、「デフォルトの監視項目しか見れていない
 」というケースは多いと思います。運用上に意識すべ
 き点や、マルチクラウド環境下で注意すべきポイント
 について共有します。\n■（クラウド）エンジニアの
 方へ：クラウド環境構築時にセキュリティ観点で考慮
 すべきポイントについて共有します。\n====================
 =====================================\n概要\n「アクセンチュア=
 コンサル会社」というイメージを持っていませんか？ 
 この数年で、あらゆる産業界にデジタルトランスフォ
 ーメーション（DX）の波が押し寄せており、アクセン
 チュアの強みである「IT×コンサル」の両輪を駆使した
 ビジネスモデルが競争優位を発揮しています。社員数
 は、1万8000人と8年で3倍以上となり、その中でも多くの
 エンジニアが活躍しています。今では、コンサルティ
 ング企業からの転職者だけでなく、SIerをはじめとして
 ウェブ業界、スタートアップからの転職希望者も増え
 ています。\nAccenture Tech Talkでは、そんなアクセンチュ
 アの秘密と魅力、およびエンジニアリングとコンサル
 ティングを融合したプロジェクトの具体例について、
 テクノロジー コンサルティング本部内に全21ある各ド
 メインの担当者からお伝えします。\n全19回、年間を通
 じて行いますので、ぜひご興味がある方はご参加下さ
 いませ。**\nタイムスケジュール\n\n\n\n開始時間\n終了
 時間\n内容\n\n\n\n\n19:00\n19:05\nオープニング/勉強会の趣
 旨の説明\n\n\n19:05\n19:40\n■メイントーク・クラウド化
 事例・クラウド環境/マルチクラウド環境におけるセキ
 ュリティ運用・監視事例\n\n\n19:40\n20:10\n■Accenture×マク
 ニカ パネルディスカッション『マルチクラウド環境の
 セキュリティ対策』・マルチクラウド環境のセキュリ
 ティ落とし穴あるある・クラウド環境とオンプレ環境
 におけるセキュリティ運用上の考慮点・SIEMを使いこな
 せている企業ない説・コンサルとして顧客へ提案すべ
 き監視ポイント\n\n\n20:15\n20:30\n■質疑応答／クロージ
 ング\n\n\n\n登壇者\n\n坂本 大憲\nアクセンチュア株式会
 社テクノロジー・コンサルティング本部セキュリティ
 グループSecurity Innovation Principal Director2008年アクセンチ
 ュアに入社。IT戦略部門、テクノロジコンサルティン
 グ部門、ITアウトソーシング部門を経て現職。戦略立
 案、ソリューション導入、運用支援等セキュリティコ
 ンサルティングを担当する傍ら、クライアント企業の
 経営層・若手リーダーシップ、学生等様々な肩書・年
 齢層に向けてSecurity Awarenessを展開。道産子、東京在住
 ながら、アクセンチュアの西日本セキュリティリード
 を担当。また、7月より日本サイバーセキュリティイノ
 ベーション委員会(JCIC)理事に就任。\n\n\n三上　雄一\n
 株式会社マクニカネットワークスカンパニー第３技術
 統括部 第１技術部 第１課以前はシステムエンジニア
 としてソフトウェア開発業務に従事していたが、2017年
 マクニカに中途入社。Splunk担当のエンジニアとして、
 案件対応やトレーニング講師、セミナー登壇、動画発
 信、サービス企画など幅広く活動。近年では会社のイ
 ベント等を通してセキュリティ運用全般に関する情報
 収集や発信も行っている。\n参加対象\n\nセキュリティ
 コンサルタント/エンジニア、セキュリティ職種に興味
 のある方\n企業のセキュリティ担当者/IT担当者\nクラウ
 ドエンジニア\n\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n
 リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠
 ・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご
 了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
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