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X-WR-CALDESC:堀江貴文氏 登場｜宇宙を活用する時代、イン
 ターステラテクノロジズが語る最先端技術と宇宙ビジ
 ネス ～ロケットから人工衛星まで～
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 ターステラテクノロジズが語る最先端技術と宇宙ビジ
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SUMMARY:堀江貴文氏 登場｜宇宙を活用する時代、インター
 ステラテクノロジズが語る最先端技術と宇宙ビジネス 
 ～ロケットから人工衛星まで～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86430
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n堀江貴文氏 
 登場｜宇宙を活用する時代、インターステラテクノロ
 ジズが語る最先端技術と宇宙ビジネス ～ロケットから
 人工衛星まで～\n概要\n堀江貴文氏が創業したインター
 ステラテクノロジズをはじめ、今宇宙ビジネス・宇宙
 系スタートアップに注目している企業が増えてきてい
 ます。そんな宇宙系ビジネスは「ロケットや人工衛星
 のハードウェア製造だけ」だと思っていませんか？実
 際は、日本のメーカーが保有するソフトウェア/ハード
 ウェア技術をフル活用し、サービス・ビジネスにつな
 げることが可能です。\n当セミナーでは、インタース
 テラテクノロジズのファウンダーである堀江様、代表
 取締役社長の稲川様をお招きし、・宇宙ビジネスの最
 新動向・展望・世界一低価格で便利なロケットの開発
 技術とはについてお話しいただきます。\nまた、MathWork
 s Japanからは宇宙開発を支える開発環境として、衛星シ
 ステムの設計から構築方法・ワークフローをご紹介い
 たします。実際に現場の宇宙開発エンジニアの声から
 、宇宙系ビジネス・技術への理解を深めていただけれ
 ばと思います。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n\n\n14:00-14:50 \n宇宙ビジネスの展望：『小型ロケッ
 ト×小型人工衛星による技術革新と新ビジネス』イン
 ターステラテクノロジズ 株式会社代表取締役社長稲川
  貴大  様「誰もが宇宙に手が届く未来をつくる」こと
 をミッションに国内民間企業で初となる宇宙空間到達
 などの実績を持つインターステラテクノロジズ。2021年
 には小型人工衛星事業「Our Stars」 を設立し、衛星サー
 ビス事業にも参入。超超小型衛星フォーメーションフ
 ライトや超低高度リモートセンシング衛星を活用した
 事業展開へ向け技術開発を進めています。本講演では
 、インターステラテクノロジズが取り組む日本初の“
 ロケット”および”人工衛星”のサービスについて、
 宇宙産業全体の展望と、そこに活用する最先端の開発
 技術の両面からご紹介いたします。\n\n\n14:55-15:30\n宇宙
 開発を支える開発環境～衛星通信システムの設計から
 構築方法・ワークフローまで～MathWorks Japan アプリケー
 ションエンジニアリング部田中 明美近年より身近にな
 り拡大している宇宙ビジネスにおいて最も重要なイン
 フラである人工衛星は無線通信無くして利用できませ
 ん。この特殊な環境で用いる無線通信は人工衛星を打
 上げる前に実施できる検証は制限があるため、開発時
 の計算機シミュレーションは非常に重要です。開発後
 においても、予期せぬ振る舞いの原因究明や補正には
 、開発時に使用したシミュレータが威力を発揮します
 。MATLABを用いることで、人工衛星の制御だけでなく、
 人工衛星との通信における軌道上の位置関係によるRF
 レベル及びリンクレベルのシミュレーション、GPSやDVB-
 S2/SXなどの波形発生、そして実装用のC/C++コード生成を
 行うことが可能です。本セッションでは、人工衛星に
 関わる各種開発の中でも、衛星通信にフォーカスして
 ご紹介いたします。\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n稲川
  貴大様インターステラテクノロジズ 株式会社 代表取
 締役社長東京工業大学大学院機械物理工学専攻修了。
 学生時代には人力飛行機やハイブリッドロケットの設
 計・製造を行なう。卒業後、インターステラテクノロ
 ジズへ入社、2014年より現職。経営と同時に技術者とし
 てロケット開発のシステム設計なども行なう。「誰も
 が宇宙に手が届く未来を」実現するために小型ロケッ
 トの開発を実行。北海道科学大学客員准教授、東京大
 学非常勤講師を兼任。日本青年会議所 JAPAN TOYP 2021 経
 済産業大臣奨励賞及び日本商工会議所会頭賞を受賞。\
 n\n\n田中 明美\nMathWorks  シニアアプリケーションエン
 ジニアセルラーシステム基地局向けLSI/FPGA開発に従事
 。無線通信向けプロトタイプハードウェアのエンジニ
 アを経て、2009年より現職。ローカル5G、Bluetooth、衛星
 通信などの通信システムを中心に、信号処理、画像処
 理、およびHDLの実装の支援を行う。また、電子情報通
 信学会/スマート無線研究会(SR)の幹事団としても活動
 している。\n参加費\n無料\n
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