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X-WR-CALDESC:ML Study #6「ディープラーニングで実現するイノ
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SUMMARY:ML Study #6「ディープラーニングで実現するイノベ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86432
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nML Study #6「
 ディープラーニングで実現するイノベーション」\n📝 
 開催概要\n── 機械学習の「つぎの一歩が見つかる、
 気づきと学びの場」ML Study シリーズ。\nForkwell はこれ
 まで「つくり手と、未来を拓く。」というビジョンの
 もと、第一線を走るエンジニアから統合的な学びを得
 る勉強会を継続開催してまいりました。インフラ、フ
 ロントエンド、データ分析基盤と実施していく中で、
 「機械学習」という切り口を考えてみると、以下のよ
 うにキーワードは豊富に出てくるものの、それ故に関
 連分野が広く、各論での勉強会が多く、シリーズを通
 した統合的な学びの機会はまだ少ないように思われま
 した。\nKeyword: 機械学習（Machine Learning）\, 深層学習（D
 eep Learning）\, 自然言語処理（NLP）\, 音声認識（ASR）\, 
 画像認識\, 情報検索\, レコメンデーション\, 異常検知
 ・予測\, 顧客分析\, 最適化\, データマイニング\, アル
 ゴリズム\, 分類\, 回帰\, クラスタリング\, 次元削減\, 
 データ収集\, データ集約\, モデリング\, ML Ops\, Kaggle\, e
 tc…\n\n\nそこで、Forkwell は gepuro氏と協力し、技術領域
 各論に限定しない幅広い視点での統合的な学びから、
 機械学習に今後取り組んでいく上でどこか参考になる
 、新たな視点に気づける機会として ML Study を設けまし
 た。\n第1回〜第6回にかけて多種多様な切り口で、第一
 線を走るエキスパートの皆さまのお話を伺っていく中
 で、「機械学習」「データサイエンス」の奥深さや世
 界の広さを共に探索していける総合的な勉強会にでき
 れば幸いです。\n🗓️ ML Study シリーズ全体スケジュー
 ル\n\n\n\n回\n日程\nテーマ\n発表者\n\n\n\n\n第1回\n1月25日
 （火）\n「機械学習と起業」\nGunosy 共同創業者 関 喜史
 氏MatrixFlow 創業者 田本 芳文氏\n\n\n第2回\n3月1日（火）\
 n「MLOpsのこれまでとこれから」\nAWS Japan 久保隆宏氏\n\n
 \n第3回\n4月4日（月）\n「機械学習コンペ」\nNVIDIA / Data 
 Scientist 小野寺 和樹 氏日本経済新聞社 石原 祥太郎氏\n
 \n\n第4回\n5月10日（火）\n「自然言語処理スタートアッ
 プに学ぶ実践事例」\nUbie ML Engineer 奥田 裕樹 / やぐ氏
 ストックマーク株式会社\, Research Manager 近江 崇宏\n\n\n
 第5回\n6月14日（火）\n「物理空間を扱う機械学習技術
 」\nGoogle Cloud Developer Advocate 佐藤 一憲氏株式会社ABEJA ta
 guro氏/ pao氏\n\n\n第6回\n7月14日（木）\n「ディープラー
 ニングで実現する技術」\nCADDi AI Lab Tech Lead ばんくし氏
 \n\n\n\n🧑‍💻 こんなエンジニアにおすすめ\n\n機械学
 習エンジニア、データサイエンティストとしてスキル
 アップする上で取っ掛かりを見つけたい方\n実務で機
 械学習を活用しているが、機械学習に関する技術領域
 の全体感を理解したい方\n普段自分が扱っている領域
 以外についての知見を広げたい方\n\n⌛ タイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n19:30\nオープニ
 ング\n主催：Forkwell 赤川 朗司会：gepuro氏\n\n\n19:40\n基調
 講演（30分）「図面からの情報抽出から見るDeep Learning
 の産業応用」\nキャディ株式会社 AI Lab Tech Leadばんくし
 氏\n\n\n20:10\nスポンサーLT（5分）\nForkwell\n\n\n20:15\nLT1（7
 分） 「非中央集権の連合学習について」\n日本ヒュー
 レット・パッカード合同会社杉山 禎夫氏\n\n\n20:22\nLT2
 （7分）「請求書受領SaaSが取り組むMultimodal Learning」\n
 株式会社LayerX 義田 博一氏\n\n\n20:30\n休憩（5分）\n\n\n\n2
 0:35\n視聴者Q&A / アフタートーク\nモデレーター：gepuro
 氏パネリスト：ばんくし氏 杉山 禎夫氏 義田 博一氏\n\
 n\n21:10\nクロージング\n\n\n\n21:15\n完全終了\n\n\n\n\n※プ
 ログラムは変更となる可能性があります。随時こちら
 で更新いたします。\n🎤 登壇者情報\n🗣️ 基調講演
 「図面からの情報抽出から見るDeep Learningの産業応用」
 \n 　ばんくし 氏（@vaaaaanquish）キャディ株式会社 AI Lab 
 Tech LeadSansan、Yahoo!JAPAN、エムスリーにて機械学習エン
 ジニアや機械学習チームのチームリーダーを務めた後
 、2021年11月CADDi株式会社にジョイン、AI Lab Tech Leadとし
 てAI Lab立ち上げに従事。エムスリーエンジニアリング
 フェロー、Bolder'sアルゴリズムエンジニア。趣味ではLi
 ghtGBMなど機械学習に関連するOSSのメンタナ、コミッタ
 ーとして活動。\n\nCADDiでは、図面からの情報抽出およ
 び活用において、様々な機械学習モデルの適応を行な
 っています。本発表では、情報抽出業務の中でもDeep Le
 arningを扱った分類モデルやOCRなどの活用事例を紹介し
 、最新の技術および、その応用までのプロダクトマネ
 ージメントについてご紹介します。\n\n司会進行 / モデ
 レーター\n 　gepuro / 早川 敦士 氏（@gepuro）\n株式会社DA
 TAFLUCT PdM兼テックリード\n2010年よりデータサイエンス
 に取り組み、2015年に新卒でリクルートコミュニケーシ
 ョンズに入社。その後、株式会社FORCAS(現 ユーザベー
 ス)にて、アルゴリズムやデータ基盤の開発を担当する
 リーダーを務める。US事業ではテックリードとして携
 わった。2022年1月にDATAFLUCTに入社し今に至る。PdM兼テ
 ックリードとして勤務。技術評論社よりデータサイエ
 ンティスト養成読本\, オライリーより機械学習のため
 の特徴量エンジニアリング ――その原理とPythonによる
 実践などを執筆。\n🎤 LTセッション\n\n\n🗣️  LT1 「非
 中央集権の連合学習について」\n 　杉山 禎夫 氏（@imok
 urity）\n日本ヒューレット・パッカード合同会社\n・2008
 年、現在の日本ヒューレット・パッカード合同会社に
 入社し、インフラエンジニアとして、エンタープライ
 ズシステムの設計～構築を主に担当しています。\n　
 最近は、コンテナ基盤(Kubernetes\, OpenShift)や、データ分
 析基盤の設計・構築などを担当してます。\n・趣味でKa
 ggleに取り組んでいます。\n\n\n・連合学習とは\n・連合
 学習の懸念とは\n・非中央集権の連合学習とは\n\n🗣️
  LT2「請求書受領SaaSが取り組むMultimodal Learning」\n 　義
 田 博一 氏（@yoppiblog）\n株式会社LayerX\n\n  - 5年ほど広
 告配信システムのモデル作成に携わる\n     　- CTR予測
 モデル、CPC単価の自動決定モデル等\n  - 現在、LayerXに
 て請求書受領SaaSのOCRチームにて機械学習エンジニアと
 してOCRの開発に取り組む\n\n - ルールベースな実装から
 機械学習ベースへの移行するために取り組んでいるMult
 imodal Learningについて\n\n📺 参加方法\n今回のオンライ
 ン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いたしま
 す。当日 19:30〜 配信がスタートしますので、下記のリ
 ンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリ
 マインダー設定をお願いします\n🎥Forkwell 公式 IT エン
 ジニアのキャリアと学び\n\n\nまたライブ配信終了後、
 アーカイブ動画の公開を予定しております。当日の開
 催時間にライブ参加できない方も、connpass 参加申込み
 の上、ご視聴くださいませ。\n🤝 主催・協力\n主催：F
 orkwell（株式会社grooves）\n\n\n\n\n「つくり手と、未来を
 拓く。」というビジョンの元、「自分を知り、成長す
 る」きっかけを提供する無料ポートフォリオサービス
 をはじめ、ITエンジニアに特化した求人・転職支援サ
 ービス、役立つ情報や場の提供などを通じて、ITエン
 ジニアのキャリアに新しい選択肢を提示することで、
 人生の可能性を拡げるお手伝いをしています。\n\n\n\n\n
 \n\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベントの内容およびスケ
 ジュールは、予告なく変更となる場合があります。予
 めご了承ください。\nForkwell の宣伝をさせていただく
 時間がございます。予めご了承ください。\nエンジニ
 アの方を対象としたイベントのため、非エンジニアの
 方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベント内
 でのリクルーティング活動につきましてご遠慮いただ
 いております。\nイベントの風景を、Forkwell メディア
 上の記事（イベントレポート）に掲載することがござ
 います。掲載を希望されない方は、当日イベントペー
 ジ問い合わせフォームより、掲載希望されない旨をお
 伝えください。\nブログやSNS等で当イベントに関する
 発信を行う際は、公序良俗に反する内容のないよう、
 ご協力をお願いします。\n当イベントはオンライン開
 催のため、双方の通信状況により音声や映像に乱れが
 ある場合がございます。\n配信トラブル時のアナウン
 スはTwitterよりイベントハッシュタグをつけて行います
 。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよ
 う、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて
 頂いた方については、イベント中であろうとご退席を
 お願いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネット
 ワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運
 営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入
 りますが、あらかじめご了承くださいませ。\n
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