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X-WR-CALDESC: 情シスと現場のための内製のススメ 〜Forguncy
 で踏み出そう！現場と一緒に推進するDX〜
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 で踏み出そう！現場と一緒に推進するDX〜
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SUMMARY: 情シスと現場のための内製のススメ 〜Forguncyで踏
 み出そう！現場と一緒に推進するDX〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86438
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\n\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 参加方法（URL）は主催企業より直接メールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisem
 i.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メ
 ールの設定をご確認ください。\n\nノーコードツールか
 ら始める内製開発\n\nDX（デジタルトランスフォーメー
 ション）は、単にデジタル化を行うだけでなく変化の
 激しいビジネス環境に迅速に対応し続ける体制を整え
 ることも必要になります。\n\n業務効率化を求める現場
 側と会社全体を最適化させたい情シス側のシステム導
 入に対する意識の違いを理解し合い、共に取り組んで
 いくことがDX成功の秘訣です。\n\nそこで本イベントで
 は、システム内製に取り組んでいる企業にご登壇いた
 だき、内製開発に至った経緯やその効果について様々
 なお立場の方からお話を伺います。\n\nまた、現場の要
 望を取り入れながら業務にフィットしたシステム開発
 ができるノーコードツール「Forguncy」についてもご紹
 介します。\n\n申し込み\n\n1．お申し込みフォームより
 必要項目を入力してください。\n\n2．事前登録完了の
 お知らせをメールでお送りします。\n\n3．後日、視聴
 用URLとログインID／パスワードをお送りします。\n\n※
 お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員に
 なり次第お申込み締切となります。\n※競合企業や個
 人の方のお申込みはお断りする場合がございます。\n\n
 当日プログラム\n\n\n14:00-14:50\n\n【基調講演】\n企業経
 営の未来像\n～「DXレポート」和泉氏の視点から～\n登
 壇者\n\n\n【パネリスト】\n経済産業省 商務情報政策局
 ・情報経済課\nアーキテクチャ戦略企画室長\n和泉 憲
 明 氏\n---\n助手、産業技術総合研究所（産総研）上級
 主任研究員などを経て平成29年8月より経済産業省商務
 情報政策局情報産業課企画官、令和2年7月より現職。
 博士（工学）（慶應義塾大学）。その他、これまで、
 東京大学大学院・非常勤講師、大阪府立大学・文書解
 析・知識科学研究所・研究員などを兼務。\n\nグレープ
 シティ株式会社\nEnterprise Solutions事業部 製品企画部\nFor
 guncy プロダクトマネージャー\n大島 治彦\n\n【モデレー
 タ】\n株式会社マイナビ TECH+編集長\n星原 康一\n\n14:50-1
 4:55\n\n休憩\n14:55-15:15\n\n中小規模の”ものづくり企業”
 が、内製で実現したDX\n登壇者\n\n\n株式会社テック長沢
 \n専務取締役\n長澤 博 氏\n\n講演サマリー\nテック長沢
 は、切削加工をコア技術にした１７０人規模のものづ
 くり企業です。Forguncyを導入した２０１８年当時、主
 に使用していたソフトウェアは、外部開発の生産管理
 システムとエクセルでした。そんなテック長沢が、４
 年後には経済産業省から「中堅・中小企業等のDXのモ
 デルケースとなるような優良事例」としてDXセレクシ
 ョンに選定されるまでなった経緯と、そのキーとなる
 ツール[Forguncy]の活用状況をお伝えします。\n\n15:15-15:35
 \n\nシチズン・デベロッパーによるシステム化促進\n登
 壇者\n\n\n株式会社ダイフク\nオートモーティブ事業部 I
 T業務G\n篠原 健吾 氏\n\n講演サマリー\n「現場で活きる
 システムを現場の社員自ら開発する」ため、Forguncyを
 活用した我々の経験をご紹介いたします。システム化
 推進に対し、現場が望む仕様の理解に時間が掛かる、
 基幹系システムで手が一杯である、というIT部門の悩
 みがありました。この解決を図り、フロントエンドエ
 ンジニアリングは実業務担当者自ら担当し、バックエ
 ンドエンジニアリングはIT部門がサポートすることで
 、開発のスピードアップに取り組みました。\n\n15:35-15:
 55\n\nプロトタイプ内製の価値と課題・解決策\n登壇者\n
 \n\n日本ゼオン株式会社\n総合開発センター　デジタル
 研究開発推進室\n主任研究員\n和田 梓 氏\n\n講演サマリ
 ー\n当社はDXを実現することで、新たな顧客価値の創造
 を目指しています。その第一歩として、業務・データ
 モデリングによりDBを構築し、活用しやすい形式での
 データ管理・活用から始めています。本発表では、Forg
 uncyのようなローコードツールの位置づけを当社の取り
 組み事例を交えてご紹介いたします。当社においてForg
 uncy導入後に発生した課題や解決策を共有することで、
 ローコードツールの活用イメージを皆様の中で具体化
 いただけますと幸いです。\n\n15:55-16:15\n\nスピード感の
 ある新規開拓を成功に導いた「攻めのIT」の内製化\n登
 壇者\n\n\n株式会社共進ペイパー&パッケージ\nハコプレ
 事業部\n中北 陽子 氏\n\n講演サマリー\n弊事業部は、最
 新のデジタル製造技術により小ロット多品種の印刷・
 加工サービスを短納期、低コストで提供することを強
 みとしています。 更に、Forguncyを活用しお客様にご利
 用いただく発注システムを構築することで、スピード
 感のある新規開拓など売上向上につなげてきました。 
 「攻めのIT」を内製化するメリットや、非IT人材が短期
 間で複数のWebアプリを構築した経緯など、実際の事例
 を交えながらご紹介いたします。\n\n\n\n\n主催\n\nグレ
 ープシティ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協
 力\n\n株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運
 営事務局（プライバシー・ポリシー）\n\n株式会社オー
 プンソース活用研究所（プライバシー・ポリシー）\n\n
 マジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日
 会場アクセスに関するお問合せ\n\nnews-techplus-event@mynavi.
 jp\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシ
 ー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断に
 よりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了
 承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービス
 を提供している企業、同業の企業、及びそのグループ
 企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外
 から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n
 ・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業
 ・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参
 加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承く
 ださい。\n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情
 報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株
 式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソー
 ス活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演
 の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各
 企業へは、主催企業を通して提供する場合があります
 。またプライバシーポリシーに定めがある場合は主催
 ・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会
 社から直接提供する場合があります。ご記入頂いた個
 人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソー
 ス活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業
 の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理し、各
 社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案
 内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させ
 ていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定め
 る場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記載があ
 る場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提
 供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱
 いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全
 管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準
 を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適
 切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示
 等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であるこ
 とを確認した上で、各社において合理的な期間および
 範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の
 取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓
 口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報
 保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者
 　連絡先：03-6721-8548
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