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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86452
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n私達につい
 て\nWomen in Agile はアジャイルコミュニティでの優れた
 女性の活動を支援するための活動を行う非営利組織で
 、世界中に60を超える団体があります。\n私たちはその
 うちのJapan regionとしてWomen in Agile Japanというコミュニ
 ティ名で活動しています。\n IT業界が女性たちにとっ
 て働きやすい場所となり、またイキイキとした自分で
 いられる場所であるように、さまざまなディスカッシ
 ョン、勉強会などを企画していきます。\nまたこのよ
 うな活動目的をもっていることから、女性の参加比率
 が高いコミュニティとなっています（女性限定ではあ
 りません）。\n※ 女性の定義：自分自身を女性と自認
 している人\nMore Effective Agile読書会とは？\nzoomでのオン
 ライン開催です。\n今回は"第19章 より効果的なアジャ
 イル：プロセス改善" 〜 "第21章 より効果的なアジャイ
 ル：規制産業" までを取り上げます（予定です、前後
 する可能性があります）。\n書籍"More Effective Agile"をア
 クティブ・ブック・ダイアローグ 呼ばれる読書法で行
 います。\nただしリンク先に書かれているような本の
 裁断は行わず、オンライン用にアレンジしたやり方で
 行います。\n1人で読むと時間がかかるような本であっ
 てもABDなら概要を短時間で把握できますので、その場
 で気になったことや質問などをディスカッションする
 ことができます。\nまた読書とディスカッションを同
 時にできるのは、1人でモクモクと読むのとはまた違う
 楽しさがあります。\n「ここがよく理解できなかった
 」「本にはこう書いてあるけど自分達の会社では違う
 」などちょっとした気づきを気軽にディスカッション
 していきましょう。\n\n書籍は各自ご用意ください。\n
 読書会までに指定された章を読んできます（ここにつ
 いては必須ではありません。よくある質問をご参照く
 ださい）。\n読書会当日は、各自が担当した章につい
 ての概要を全員に共有します。\n気になった点、質問
 などを自由にディスカッションします。\n\nMore Effective 
 Agile について\n\n良いアジャイルチームを作るためには
 どうしていけばいいかということについて、ソフトウ
 ェアリーダーに向けて書かれた本になります。\nWomen in
  Agile Japanの勉強会で「アジャイルを知るためにまず読
 むと良い本は何だろう？」というテーマで紹介された
 うちの1冊で、この読書会開催のきっかけとなりました
 。\n以下Amazonから引用した紹介文を記載します。\nアジ
 ャイル本は数多くあれど、この書籍が類書と異なるの
 はソフトウェアリーダーに向けて、アジャイルを実践
 するための包括的なリファレンスとなっている点であ
 る。\nアジャイル実践の妨げとなるものは何か。それ
 はマインドセットのような個人に起因するものであっ
 たり、各工程における作業かもしれない。また、プロ
 ジェクト構造やワークスペースの問題のこともあれば
 、組織文化が原因のこともある。本書では、そのすべ
 てについて、筆者の豊富な経験をもとにしたプラクテ
 ィスが詳細に解説されている。\n中には一般で支持さ
 れている定説とやや異なるものもあるが、筆者の立場
 が特定の方法論のエバンジェリストではないというこ
 とに加え、その根拠として参照される圧倒されるほど
 の論文や書籍などから、耳を傾けざるを得ない。そし
 て、そのようにして、受け売りではなく自分で考える
 ことがアジャイル実践の最初の一歩であることにも気
 付かされる。\n\n本書は、アジャイルを価値創出の手段
 として生かそうと悪戦苦闘するソフトウェアリーダー
 にとって、必携のサバイバルガイドになるだろう。\n\n
 \nよくある質問\n読書会やコミュニティに参加したこと
 がありません。どんな雰囲気ですか？\nコミュニティ
 に参加したことがない方、これから横の繋がりを作り
 たいと作りたいと思っている方大歓迎のコミュニティ
 です。私達は「何か最初の一歩を踏み出したい」と思
 っている方の最初の一歩になりたいと思って活動して
 います。\n女性の参加率が高いという特徴があります
 が、性別問わずにご参加いただけます！\nぜひお気軽
 にお越しください。\n本がないと参加できませんか？\n
 本がなくても参加できます。\nですが本がない場合、
 ディスカッションや内容の共有が十分できない場合が
 ありますので、その点はご理解の上ご参加ください。\
 n（読書会ですので、できるだけ本をご用意の上ご参加
 されることをオススメします。）\n事前に本を読んで
 こないと参加できませんか？\nいえ大丈夫です。当日
 でもお気軽にご参加ください！\n当日の時間をできる
 だけディスカッションに充てるたいと思い、事前に担
 当章を読んでくるスタイルにしています。\nですが読
 めるところまでで構いませんし、全然できなくてもか
 まいません。\n無理のない範囲でやることがコミュニ
 ティを楽しむコツです。気にせずご参加ください。\n
 聞き専でも大丈夫ですか？\n大丈夫です。\n私達のコミ
 ュニティでは以下をコミュニティルールとしています
 。\n\n途中入退出OK。いつでも参加していただき、いつ
 でも退出できます。退出時の挨拶も特に不要です。\n
 飲食はご自由にどうぞ。\nお子様と一緒にご参加大歓
 迎です。ただしミュートにするなど他の参加者へのご
 配慮いただけると助かります。\n聞き専も大歓迎です
 。\n男女問わずどなたでも参加可能です。女性比率が
 高いコミュニティとなっていますので、あまりコミュ
 ニティに馴染みのない女性でもお気軽にお越しくださ
 い！\n\nどんなツールを使いますか？\nzoom と Mural を使
 用します。Muralは事前準備は不要です。zoomの接続環境
 のみご用意ください。\n（URLは参加登録者のみ確認可
 能です）
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