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X-WR-CALDESC: 企業が手放したい「故障対応・ヘルプデスク
 」を丸投げする方法 ～情報システム担当の稼働を助け
 る運用代行ソリューション～
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 」を丸投げする方法 ～情報システム担当の稼働を助け
 る運用代行ソリューション～
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SUMMARY: 企業が手放したい「故障対応・ヘルプデスク」を
 丸投げする方法 ～情報システム担当の稼働を助ける運
 用代行ソリューション～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86457
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです。\n\n
 ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連
 絡いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」か
 らのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設
 定をご確認下さい。\n\n本セミナーは、5月12日同社開催
 セミナーが好評につき、追加開催となります。\n\n貴社
 には情報システム担当はいらっしゃいますか？\n\n経営
 者自らが情シス業務を担う企業、情シス担当はいるが
 業務が属人化している企業において、以下のような課
 題が貴社の中で起こっているのではないでしょうか。\
 n\n各拠点、各部門から問合せや故障対応がひっ迫して
 いる\n\n別業務の傍らICT担当も兼務しており本来業務へ
 専念できない\n\n複数社の機器が混在しており故障の切
 り分けが大変で、たらいまわしになる\n\nなどの課題に
 直面しています。\n\nIT人材不足、人材の高単価化。IT
 サポートを内製化するのは限界？\n\n働き方改革やコロ
 ナ禍により、DXの必要性を感じ、IT人材の確保を考える
 企業も多いのではないでしょうか。\n\nしかし、IT人材
 は需要に対して供給が追いつかず高単価化も進み、社
 内のITサポートの内製化は限界に近づいています。\n\n
 この問題を解決するために、情シス業務を外部にまる
 っとアウトソーシングすることも1つの選択肢です。\n\
 n情シス運用代行「ダイヤモンドサポート」とは？\n\n
 本セミナーでは、『企業が手放したい「故障対応・ヘ
 ルプデスク」を丸投げする方法』をテーマに、\n\n情報
 システム担当が抱える課題の解説やNTT東日本が提供す
 る「ダイヤモンドサポート」を導入事例とともにご紹
 介をいたします。\n\nダイヤモンドサポートでは、各部
 門や拠点からの問い合わせに対しNTT東日本が窓口とな
 り、故障個所の切り分けから他社製品の故障取次まで
 、貴社に代わって実施します。さらにICT環境の調査に
 よる自社全体のネットワークの見える化でBCP対策や資
 産管理に役立ちます。\n\n経営者、情シス担当や、顧客
 の運用保守に悩むSIerさまにおすすめです\n\nプログラ
 ム\n\n9:45～10:00　受付\n\n10:00～10:05　オープニング（マ
 ジセミ）\n\n10:05～10:45　企業が手放したい「故障対応
 ・ヘルプデスク」を丸投げする方法\n\n・2025年の崖（
 レガシーシステムとIT人材不足）\n\n・情報システム担
 当を取り巻く状況と課題\n\n・ダイヤモンドサポートの
 紹介　～複数の導入事例～\n\n・顧客の運用保守に悩む
 SIerさま向け　～協業方法～\n\n10:45～10:55　質疑応答\n\n
 主催\n\n東日本電信電話株式会社（プライバシー・ポリ
 シー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所
 （プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関する
 お問合せ\n\nteams@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセ
 ミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の
 方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合
 がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競
 合となる商品・サービスを提供している企業、同業の
 企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人
 や個人事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に
 活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企
 業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数
 の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がござ
 いますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニテ
 ィにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載
 頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセ
 ミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、主催
 ・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共
 催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通し
 て提供する場合があります。またプライバシーポリシ
 ーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演
 の委託先にマジセミ株式会社から直接提供する場合が
 あります。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会
 社／株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共
 催・協賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシー
 に従って厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミ
 ナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また
 各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂
 いた個人情報は、法で定める場合や各社のプラバシー
 ポリシーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意
 を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的
 遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は
 、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委
 託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、
 委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客
 様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方が
 ご本人（代理人）であることを確認した上で、各社に
 おいて合理的な期間および範囲で対応いたします。開
 示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わ
 せは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お
 問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株
 式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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