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X-WR-CALDESC:ジャーニーシリーズ本読みの会 第10回 カイゼ
 ン・ジャーニー第24話「視座を変えて、突破するため
 の見方を得る」
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SUMMARY:ジャーニーシリーズ本読みの会 第10回 カイゼン・
 ジャーニー第24話「視座を変えて、突破するための見
 方を得る」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86462
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n書籍「組織
 を芯からアジャイルにする」、「デジタルトランスフ
 ォーメーション・ジャーニー」の発刊を記念しまして
 、カイゼン・ジャーニー 、チーム・ジャーニー で構
 成されるジャーニーシリーズ本を対象とした「著者に
 よる本読みの会」を開催します。\n\n「著者による本読
 みの会」 では、著者が少しずつ中身とりあげて、解説
 したり、深掘りしたり、脱線したりします。この本っ
 て、どんな本なの？あの部分のことをもっと聞いてみ
 たい！という方、耳を傾けてみてください。\n\n予定し
 ている内容\n\nカイゼンジャーニー第3部第24話より \n\n
 会の進め方\n\n・ 8時00分 より開始します。\n・本会は
 「全員Zoom参加」になります。 ZoomのイベントURLを参加
 者にメールで送りますので、Zoomで参加してください。
 なお、通信の不具合などで当日配信できない場合もあ
 ります。ご承知おき下さい。\n・適宜質問もZoom上のチ
 ャットで受付けます。\n\n読む人\n\n市谷 聡啓@papanda\n\n\
 n＜プロフィール＞\nDevLOVE オーガナイザー\n株式会社レ
 ッドジャーニー 代表\nサービスや事業についてのアイ
 デア段階の構想からコンセプトを練り上げていく仮説
 検証とアジャイルについて経験が厚い。プログラマー
 からキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネ
 ジメント、大規模インターネットサービスのプロデュ
 ーサー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を
 立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、
 ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている
 。\n訳書に「リーン開発の現場」がある。著書に「カ
 イゼン・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」
 「チーム・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイ
 ル開発の教本」「デジタルトランスフォーメーション
 ・ジャーニー 」「組織を芯からアジャイルにする」が
 ある。\n\n書籍「組織を芯からアジャイルにする」とは
 \n\n\n\n\n本書は、ソフトウェア開発におけるアジャイル
 のエッセンスを、「組織づくり・組織変革」に適用す
 るための指南書です。ソフトウェア開発の現場で試行
 錯誤を繰り返しながら培われてきたアジャイルの本質
 的価値、すなわち「探索」と「適応」のためのすべを
 、DX推進部署や情報システム部門の方のみならず、非
 エンジニア/非IT系の職種の方にもわかりやすく解説し
 ています。アジャイル推進・DX支援を日本のさまざま
 な企業で手掛けてきた著者による、〈組織アジャイル
 〉の実践知が詰まった一冊です。\n\n\n組織を芯からア
 ジャイルにする より\n\n「組織を芯からアジャイルに
 する」Twitterコミュニティもぜひご参加ください。\n\n
 目次\n【目次】\nイントロダクション\n\n第1章 われわれ
 が今いる場所はどこか\n1-1 どうすれば組織を変えられ
 るのか\n1-2 組織が挑むDXの本質\n1-3 組織の形態変化を
 阻むもの\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第2章 日本の組
 織を縛り続けるもの\n2-1 「最適化」という名の呪縛\n2-
 2 目的を問い直す\n2-3 アジャイルという福音\n2-4 組織
 はアジャイル開発の夢を見るか\n組織の芯を捉え直す
 問い\n\n第3章 自分の手元からアジャイルにする\n3-1 ど
 こでアジャイルを始めるのか\n3-2 組織アジャイルとは
 何か\n3-3 組織アジャイルの段階的進化\n組織の芯を捉
 え直す問い\n\n第4章 組織とは「組織」によってできて
 いる\n4-1 最適化組織 対 探索適応組織\n4-2 四面最適化
 、時利あらず\n4-3 “血があつい鉄道ならば走りぬけて
 ゆく汽車はいつか心臓を通るだろう"\n組織の芯を捉え
 直す問い\n\n第5章 組織を芯からアジャイルにする\n5-1 
 組織の中でアジャイルを延ばす\n5-2 組織をアジャイル
 の回転に巻き込む\n5-3 組織の芯はどこにあるのか\n組
 織の芯を捉え直す問い\n\n付録1 組織の芯からアジャイ
 ルを宿す26の作戦\n付録2 組織アジャイル3つの段階の実
 践\n参考文献\n\nあとがき\n\n書籍「デジタルトランスフ
 ォーメーション・ジャーニー」とは\n\n\n\n「デジタル
 トランスフォーメーション・ジャーニー」は、DXへ挑
 む、マネジメント・現場・すべての人へ書かれた書籍
 です。\n\n\n中小企業から大企業・そして政府組織まで
 、日本中のあらゆるレイヤーにおいてDX（デジタルト
 ランスフォーメーション）が急務であると叫ばれて久
 しくなりました。しかしながら、2020年、経済産業省の
 DXレポート2が報告する通り、多くの組織におけるDXは
 困難な状況にあります。\n\n本書は、DXに挑むあらゆる
 組織・あらゆる立場にいる方々に、DXを成し遂げ、変
 化に対応しつづける強靭でしなやかな組織をつくるた
 めの道筋を示すべく書かれました。大企業を含む数多
 くの組織のDXの最前線に立ち続けた著者の実践と経験
 がこの一冊に込められています。\n\nデジタルトランス
 フォーメーション・ジャーニー特設サイト より\n\n\n目
 次\n第1部 デジタルトランスフォーメーション・ジャー
 ニーを始める前に\n　第1章 DX1周目の終わりに\n　第2章
  デジタルトランスフォーメーション・ジャーニーを描
 く\n第2部 業務のデジタル化\n　第3章 コミュニケーシ
 ョンのトランスフォーメーション\n　第4章 デジタル化
 の定着と展開\n第3部 スキルのトランスフォーメーショ
 ン\n　第5章 探索のケイパビリティの獲得\n第4部 ビジ
 ネスのトランスフォーメーション\n　第6章 仮説検証と
 アジャイル開発\n　第7章 垂直上の分断を越境する\n第5
 部 組織のトランスフォーメーション\n　第8章 水平上
 の分断を越境する\n　第9章 組織のジャーニーを続ける
 \n\n本書の詳細は特設サイトを参照して下さい。\n\nDevLO
 VEって何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラマー、デ
 ザイナー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今日より明
 日と、各々が各々の現場を前進させていくための場で
 す。\n\nDevLOVE discord : discord\nFacebookグループ: http://www.fac
 ebook.com/groups/devlovepark/
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