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X-WR-CALDESC:（クレスコ） サイバー攻撃のターゲットとな
 る「脆弱性」、どう見つける？どう対処する？ ～開発
 時点から運用後までの「包括的なセキュリティライフ
 サイクル」実現方法を紹介～
X-WR-CALNAME:（クレスコ） サイバー攻撃のターゲットとな
 る「脆弱性」、どう見つける？どう対処する？ ～開発
 時点から運用後までの「包括的なセキュリティライフ
 サイクル」実現方法を紹介～
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SUMMARY:（クレスコ） サイバー攻撃のターゲットとなる「
 脆弱性」、どう見つける？どう対処する？ ～開発時点
 から運用後までの「包括的なセキュリティライフサイ
 クル」実現方法を紹介～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86505
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\nセミナーに関する資料は、セミナー開
 催報告ページで公開しています。\n\n【2022年08月27日公
 開予定】\n\n\n\n\n\n当お申込ページは クレスコ 経由の
 方向けの お申込みページです。\n\n一般の方はこちら
 からお申し込みください。\n\n本セミナーはWebセミナー
 です\n\nツールはZoomを使います。URLは直前にメールに
 てご連絡いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.c
 om」からのメールが迷惑メールとならないよう、メー
 ルの設定をご確認ください。\n\n脆弱性を狙うサイバー
 攻撃の被害が拡大、全ての企業が標的に\n\n2000年代後
 半から金銭の搾取を目的とするサイバー攻撃が活性化
 し、その攻撃手法は年々、巧妙化・高度化しています
 。特に昨今では、世界中でランサムウェアが猛威を振
 るい、国内では「Emotet」の感染が再拡大するなど、シ
 ステムに存在するあらゆる脆弱性を狙う攻撃が繰り返
 され、多くの被害が報告されています。\n\nさらに企業
 規模を問わず全ての企業が標的となり、サプライチェ
 ーンの弱点を悪用した攻撃が、企業の事業活動に深刻
 な影響をもたらしています。\n\nセキュリティ対策のは
 じめの一歩は「現在のセキュリティ状態を把握する」
 こと\n\n複雑な構成要素から成り立つ企業システムでは
 、多種多様なセキュリティ対策が考えられますが、「
 これ一つあれば完璧」というものは存在しないのが現
 状です。\n\n自社に適切な対策を講じるためには、現在
 のセキュリティリスクを定期的に認識することが「は
 じめの一歩」になると言えるでしょう。\n\nシステム開
 発の迅速化・DX推進が、適切な脆弱性対応を阻む壁に\n
 \n特に、自社システム内に設定ミスや不要なサービス
 の稼働があるなどリリース後にメンテナンスをしてい
 ないシステムは、サイバー攻撃の格好の餌食となりま
 す。\n\nそれを防ぐためには、早い段階で脆弱性を把握
 して対処することが重要です。その一方で、DX（デジ
 タルトランスフォーメーション）を目的にビジネスの
 デジタルサービス化を進める上で、多くの企業が「脆
 弱性診断を行いたくても、システムリリースまでの時
 間が短く、余裕が無い」という声も聞こえます。\n\n開
 発時点から運用後までの「包括的なセキュリティライ
 フサイクル」実現方法を解説\n\n市場には多くの脆弱性
 診断ソリューションが存在しますが、どれが自社にと
 って最適なのかを見極めることは難しい状況です。ま
 た、診断結果が出たとしても、それをどう具体的な対
 策につなげるかが分かりづらいこともあります。\n\n本
 セミナーでは、そうした脆弱性診断の適切な進め方の
 具体例として、システム開発段階から脆弱性診断を取
 り入れるサービスについて事例を交えながらご紹介。
 また、システム運用後にも適切なセキュリティレベル
 を維持できる診断後の対応策も解説します。\n\n「自社
 が求めるセキュリティ対策を見出すために何が必要な
 のか」が知りたい方は、ぜひご参加ください。\n\n講演
 プログラム\n\n15:45～16:00　受付\n\n16:00～16:05　オープニ
 ング（マジセミ）\n\n16:05～16:45　サイバー攻撃のター
 ゲットとなる「脆弱性」、どう見つける？どう対処す
 る？　～開発時点から運用後までの「包括的なセキュ
 リティライフサイクル」実現方法を紹介～\n\n　　１．
 最近の情報セキュリティトピック\n\n　　２．セキュリ
 ティ対策の一般的な流れ\n\n　　３．「脆弱性診断サー
 ビス」のご紹介\n\n　　４．システム開発に脆弱性診断
 を取り入れる効果\n\n　　５．脆弱性診断後の対策あれ
 これ\n\n　　６．セキュリティなんでも相談会「セキュ
 リティカフェ」\n\n16:45～17:00　質疑応答\n\n講師紹介\n\n
 株式会社クレスコ デジタルソリューション推進室所属
  宮本雄仁\n\nシステムエンジニアとして株式会社クレ
 スコに入社。金融系情報システムの基盤ミドルウェア
 の設計・開発・運用保守に従事。プロジェクトマネー
 ジャを経て、サービスビジネスのプリセールスを担当
 。\n\n2021年より、クレスコのセキュリティ関連ソリュ
 ーションを担当。\n\n主催\n\nマジセミ株式会社（プラ
 イバシー・ポリシー）\n\n共催\n\n株式会社クレスコ\n\n
 株式会社クレスコ プライバシーポリシー\n\nhttps://www.cr
 esco.co.jp/privacy_policy/\n\n※クレスコの個人情報利用目的\
 n\nご提供頂きましたお客様の個人情報は、株式会社ク
 レスコが製品サービスやイベント情報の提供をする目
 的のみで利用いたします。\n\n協力\n\n株式会社オープ
 ンソース活用研究所（プライバシー・ポリシー）\n\nマ
 ジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日会
 場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナ
 ー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシ
 ー）\n\n\n※以下の方について、当社判断によりご参加
 をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\
 n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供して
 いる企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連
 企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参加さ
 れる方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、
 弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\
 n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮
 頂く場合がございますので、予めご了承ください。\n\n
 ※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及び、
 申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて
 収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究
 所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ
 提供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、
 主催企業を通して提供する場合があります。またプラ
 イバシーポリシーに定めがある場合は主催・共催・協
 賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接
 提供する場合があります。ご記入頂いた個人情報は、
 マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究
 所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライ
 バシーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサービ
 ス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用さ
 せて頂き、また各社のメルマガに登録させていただき
 ます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各
 社のプラバシーポリシーに特別な記載がある場合を除
 きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしま
 せん。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に
 委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図ら
 れるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委
 託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を
 行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申
 し出頂いた方がご本人（代理人）であることを確認し
 た上で、各社において合理的な期間および範囲で対応
 いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関
 するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡
 下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者
 〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：
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