BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「組織を芯からアジャイルにする」ために、
 ぼくらができることは何か
X-WR-CALNAME:「組織を芯からアジャイルにする」ために、
 ぼくらができることは何か
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:865059@techplay.jp
SUMMARY:「組織を芯からアジャイルにする」ために、ぼく
 らができることは何か
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220726T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220726T210000
DTSTAMP:20260517T000749Z
CREATED:20220705T060032Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86505
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「組織を芯
 からアジャイルにする」ために、ぼくらができること
 は何か\n\n日本の多くの組織が直面している「最適化へ
 の最適化」問題。より適切な判断や行動が取れるよう
 にと、組織としての判断基準や行動原則を磨く。それ
 までよりも適切に。脇目も振らず、効率への最適化を
 。その結果、取り巻く環境や状況の変化に適応するこ
 とができず、取り残されてしまっている。そうした状
 態で立ち往生している組織は少なくありません。\n\nこ
 れから組織として何を備えていかなければならないの
 か。書籍「組織を芯からアジャイルにする」では、最
 適化の呪縛を解くための鍵が「アジャイル」にあると
 説いています。組織がアジャイルに向かうのであれば
 、どのようにしてそのギャップを乗り越えていくのか
 。\n\n今回は「組織でいかにしてアジャイルに取り組む
 か」をテーマに、「組織を芯からアジャイルにする」
 のレビューワのお一人である 経産省 吉田 泰己さんを
 お招きして対談を行います。伝統的な組織でいかにし
 て変革を、その芯に宿していくのか。あらゆる観点で
 探っていきたいと思います。\n\n[参考]経産省・吉田泰
 己氏と語る、サービスデザイン思考とアーキテクチャ
 思考──行政DXの感性と理性の二項動態\n\n予定の内容\
 n\n・吉田泰己 ☓ 市谷聡啓 による対談\n　-吉田泰己さ
 んからみた「組織を芯からアジャイルにする」\n　-ど
 のようにして組織をアジャイルにしていくのか？（行
 政におけるアジャイルの適用）\n　-民間、行政を越え
 て、これからの組織のあり方を探る\n　など\n\n話し手\
 n\n吉田 泰己 様\n\n\n<プロフィール>\n経済産業省 デジタ
 ル・トランスフォーメーション室 室長\n2008年に経済産
 業省入省、法人税制を担当後、内閣官房、資源エネル
 ギー庁で環境・エネルギー政策に携わった後、2015年よ
 り留学。シンガポール国立大学MBA、LKYスクール公共経
 営学修士、ハーバードケネディスクールフェローを経
 て2017年7月より現職。留学中に各国のデジタルガバメ
 ントの取組について学び、現在経済産業省のデジタル
 ・トランスフォーメーションを推進。\n(note: https://note.
 com/hiroki_yoshida)\n\n市谷 聡啓@papanda\n\n\n＜プロフィール
 ＞\nDevLOVE オーガナイザー\n株式会社リコー CDIO付きDXエ
 グゼクティブ\n株式会社レッドジャーニー 代表\nサー
 ビスや事業についてのアイデア段階の構想からコンセ
 プトを練り上げていく仮説検証とアジャイルについて
 経験が厚い。プログラマーからキャリアをスタートし
 、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模インター
 ネットサービスのプロデューサー、アジャイル開発の
 実践を経て、自らの会社を立ち上げる。それぞれの局
 面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り
 着くべく越境し続けている。\n訳書に「リーン開発の
 現場」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正
 しいものを正しくつくる」「チーム・ジャーニー」「
 いちばんやさしいアジャイル開発の教本」デジタルト
 ランスフォーメーション・ジャーニー がある。\n\n\n\n
 「組織を芯からアジャイルにする」とは？\n\n\n本書は
 、ソフトウェア開発におけるアジャイルのエッセンス
 を、「組織づくり・組織変革」に適用するための指南
 書です。ソフトウェア開発の現場で試行錯誤を繰り返
 しながら培われてきたアジャイルの本質的価値、すな
 わち「探索」と「適応」のためのすべを、DX推進部署
 や情報システム部門の方のみならず、非エンジニア/非
 IT系の職種の方にもわかりやすく解説しています。ア
 ジャイル推進・DX支援を日本のさまざまな企業で手掛
 けてきた著者による、〈組織アジャイル〉の実践知が
 詰まった一冊です。\n\n\n組織を芯からアジャイルにす
 る より\n\n「組織を芯からアジャイルにする」サポー
 トページ\n「組織を芯からアジャイルにする」Twitterコ
 ミュニティもぜひご参加ください。\n\n目次\n【目次】\
 nイントロダクション\n\n第1章 われわれが今いる場所は
 どこか\n1-1 どうすれば組織を変えられるのか\n1-2 組織
 が挑むDXの本質\n1-3 組織の形態変化を阻むもの\n組織の
 芯を捉え直す問い\n\n第2章 日本の組織を縛り続けるも
 の\n2-1 「最適化」という名の呪縛\n2-2 目的を問い直す\
 n2-3 アジャイルという福音\n2-4 組織はアジャイル開発
 の夢を見るか\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第3章 自分
 の手元からアジャイルにする\n3-1 どこでアジャイルを
 始めるのか\n3-2 組織アジャイルとは何か\n3-3 組織アジ
 ャイルの段階的進化\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第4章
  組織とは「組織」によってできている\n4-1 最適化組織
  対 探索適応組織\n4-2 四面最適化、時利あらず\n4-3 “
 血があつい鉄道ならば走りぬけてゆく汽車はいつか心
 臓を通るだろう"\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第5章 組
 織を芯からアジャイルにする\n5-1 組織の中でアジャイ
 ルを延ばす\n5-2 組織をアジャイルの回転に巻き込む\n5-
 3 組織の芯はどこにあるのか\n組織の芯を捉え直す問い
 \n\n付録1 組織の芯からアジャイルを宿す26の作戦\n付録
 2 組織アジャイル3つの段階の実践\n参考文献\n\nあとが
 き\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラ
 マー、デザイナー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今
 日より明日と、各々が各々の現場を前進させていくた
 めの場です。\n\nDevLOVE Discord： discord： https://discord.gg/CK
 egqsT\nFacebookグループ: http://www.facebook.com/groups/devlovepark/
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/865059?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
