BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:『Learning Domain-Driven Design』 輪読会 No.8
X-WR-CALNAME:『Learning Domain-Driven Design』 輪読会 No.8
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:865069@techplay.jp
SUMMARY:『Learning Domain-Driven Design』 輪読会 No.8
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220714T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220714T125000
DTSTAMP:20260425T170627Z
CREATED:20220705T062116Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86506
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n『Learning Domain-Driven Design』の輪読会です。\n発表者
 が、翻訳した内容を読み上げていきます。\n参加者は
 、内容を聞いて感想や疑問などを、チャットやボイス
 でディスカッションをし、お互いの学びに繋げていく
 場となります。\nランチタイムに実施しますので、お
 昼ごはんを食べながら、ラジオのようにゆるーく参加
 ください！\nイベント対象者\n\nDDDに興味がある方\n『Le
 arning Domain-Driven Design』を読みたいが一人では読みきれ
 ない方\n書籍について意見交換をしたい方\n\n事前準備
 は不要です\n事前準備は特に不要ですが、事前に「読
 む範囲」を読んでおくことで、より一層理解が深まり
 ます。\n初めて参加する方へ\n本イベントは、初めての
 参加でもまったく問題ございません。Welcomeです！\nMiro
 に目を通していただければ、事前準備はバッチリです
 ！\n発表者の方へ\n発表者の方は、後述の「読む範囲」
 を意訳・要約した内容を発表します。\nフォーマット
 などは定めておりませんが、過去開催会の資料をご参
 考ください。\n\n『Learning Domain-Driven Design』 輪読会 No.1\
 n『Learning Domain-Driven Design』 輪読会 No.2\n『Learning Domain-D
 riven Design』 輪読会 No.3\n『Learning Domain-Driven Design』 輪
 読会 No.4\n『Learning Domain-Driven Design』 輪読会 No.5\n『Learn
 ing Domain-Driven Design』 輪読会 No.6\n\nイベント実施方法\n
 オンラインで実施します。\nZoomを使用する予定ですが
 、カメラはON/OFFどちらでも構いません。\n『Learning Domai
 n-Driven Design』について\nソフトウェアを作ることは、
 かつてないほど難しくなっています。開発者として、
 刻々と変化する技術トレンドを追うだけでなく、ソフ
 トウェアの背後にあるビジネスドメインを理解する必
 要があるのです。本書は、ビジネスドメインを分析し
 、ビジネス戦略を理解し、そして最も重要なこととし
 て、ソフトウェア設計をビジネスニーズに合わせるた
 めの一連のコアパターン、原則、実践を提供する実用
 的な本です。\n本書では、次のようなことを学びます
 。\n\n企業のビジネスドメインを分析し、構築するシス
 テムがその競争戦略にどのように適合するかを知るこ
 とができます。\nDDDの戦略的・戦術的ツールを用いて
 、ビジネスニーズに対応する効果的なソフトウェアソ
 リューションを構築する。\n遭遇するビジネス・ドメ
 インについて共通の理解を得る。\nシステムを境界の
 あるコンテキストに分解する\n複数のチームの作業を
 調整する\nブラウンフィールド・プロジェクトにDDDを
 段階的に導入\n\n読む範囲\n以下の意訳を読み上げます
 。\n6.Tackling Complex Business Logic/複雑なビジネスロジック
 に挑む \n6-1. History/歴史 \n6-2. Domain Model/ドメインモデル
  \n6-3. Conclusion/結論 \n6-4. Exercise/エクササイズ   \nタイ
 ムテーブル\n\n\n\n開始\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00\n
 輪読会の流れ説明\n@dskst9\n\n\n12:05\n輪読 & モブモデリン
 グ\nTBD(モブモデリングはみんな)\n\n\n12:40\n意見交換\nみ
 んな\n\n\n12:50\nクロージング\n\n\n\n\nモブモデリング\n輪
 読の内容をMiroを使ってモデル化をしています。\n輪読
 を進めるごとに、モデル化とリファクタリングを続け
 、本書のモデルを作ってます。\n意見交換について\nZoo
 mを使って、疑問や学びをディスカッションします。\n
 テキストチャットのみでの参加も歓迎します！\n注意
 事項\n\nあくまでも輪読会なので、書籍に関する訳は意
 訳となります。正しい翻訳で書籍を理解する場ではあ
 りません。 \n発表者は、著作権に配慮して資料を作成
 してください。\n参加目的が不適切だと判断される場
 合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場
 合がございます。\nイベント内容が変更となる可能性
 がございます。\nイベント登壇者や参加者への営業活
 動など勧誘行為は禁止といたします。また、参加目的
 が不適切であると判断した場合には、運営側でイベン
 トへの参加をキャンセルとさせていただく場合がござ
 います。\nご不明点などございましたら、当イベント
 ページの「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡く
 ださい。\n
LOCATION:Zoom オンライン
URL:https://techplay.jp/event/865069?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
