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X-WR-CALDESC:"外のちから"を使って問題を解決してみません
 か？
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SUMMARY:"外のちから"を使って問題を解決してみませんか
 ？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86511
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n"外のちから
 "をうまく使う\n\n「自分たちのチーム、部門、組織を
 より良くしたい、変わっていきたい」と日々活動して
 いると、いろいろな問題や課題などの壁にぶつかりま
 す。\n壁を1人でなんとかできる場合もありますが、"外
 のちから"をうまく使うことで、より早く効果的になん
 とかできる場合もあります。\n\n"外のちから"の使い方
 の1つが、自分たちにはない視点や考えのインプットと
 することです。\nある状況に長くいることで、視点や
 考えは固定されていく傾向にあります。\nそんな中で
 、新たな視点、異なる考えと接することで、前に進む
 ことができるヒントを発見できることもあります。\n\n
 今回の場はそのような"外のちから"との雑談の場を用
 意してみました。\nレッドジャーニーの様々なバック
 グラウンドを持った経験豊富なアジャイルコーチを"外
 のちから"として使ってみませんか？\n\nこんな方はぜ
 ひお越しください\n\n\nアジャイルやスクラムを実践し
 てみたけど、自分の現場ではうまくいかないと思って
 いる人\n組織の中でアジャイルやスクラムをうまく展
 開していけないとお悩みの人\n組織やチームをもっと
 いい感じにしたいと思っている人\n\n\nこんな進め方を
 考えています。\n\n\n時間枠は最大1時間です\n個人、チ
 ームなどで参加可能です(最大3人くらいまでをオスス
 メします)\n（※代表者のみお申し込みください）\n当
 日は参加者にzoomメインルームにお集まりいただき、個
 人(チーム)ごとにzoomブレイクアウトルームで個別部屋
 に分かれて開催します。\nみなさんの状況などをお聞
 きしながら、回答していきます\n\n\n少しでも興味をお
 持ちいただければ、ご参加ください！\n\nアジャイルコ
 ーチ\n\n中村 洋  ( @yohhatu )\n\n\n＜プロフィール＞\n株式
 会社レッドジャーニー \nA-CSM(アドバンスド認定スクラ
 ムマスター)・CSPO(認定プロダクトオーナー)\n\n様々な
 規模のSIerや事業会社でのアジャイル開発に取り組み、
 今に至る。現在まで主に事業会社を中心に40の組織、80
 のチームの支援をしてきた。\n「ええと思うなら、や
 ったらよろしいやん」を口癖に、チームや組織が自分
 たちで"今よりいい感じになっていく"ように支援して
 いる。\n※発表資料\n\n新井 剛  ( @araratakeshi )\n\n\n\n＜プ
 ロフィール＞\n株式会社レッドジャーニー 取締役COO\n
 プログラマー、プロダクトマネージャー、プロジェク
 トマネージャー、アプリケーション開発、ミドルエン
 ジン開発、エンジニアリング部門長など様々な現場を
 経て、全社組織のカイゼンやエバンジェリストとして
 活躍。現在はDX支援、アジャイル推進支援、CoE支援、
 アジャイルコーチ、カイゼンファシリテーター、ワー
 クショップ等で組織開発に従事。勉強会コミュニティ
 運営、イベント講演も多数あり。\nCodezine Academy ScrumBoot
 Camp Premium、機能するチームを作るためのカイゼン・ジ
 ャーニー、今からはじめるDX時代のアジャイル超入門 
 講師\nCSP(認定スクラムプロフェッショナル)、CSM(認定
 スクラムマスター)、CSPO(認定プロダクトオーナー)\n著
 書「カイゼン・ジャーニー」、「ここはウォーターフ
 ォール市、アジャイル町」、「いちばんやさしいアジ
 ャイル開発の教本」、「WEB+DB PRESS Vol.111 見える化大作
 戦特集」\n\n森實 繁樹  ( @samuraiRed )\n\n\n\n＜プロフィー
 ル＞\n株式会社レッドジャーニー \n大手SIerでの開発/運
 用、大規模プロジェクトマネジメントを経験した後、
 ミドルベンチャーでCTO、通信系事業会社でエンジニア
 リングマネージャー、国立大学で非常勤講師などを歴
 任。プロダクト開発や組織づくりに造詣が深い。\n2003
 年からアジャイル開発を実践しており、社内外問わず
 いくつものチーム、組織の支援を行ってきた。現在は
 、認定スクラムプロフェッショナル（CSP-SM/CSP-PO）とし
 てDX支援に邁進している。\n\n日本XPユーザグループス
 タッフ。BIT VALLEY -INSIDE-ファウンダー。保険xアジャイ
 ルコミュニティ「.insurance」オーガナイザー。アジャイ
 ル経営カンファレンス実行委員。
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