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X-WR-CALDESC:【ロケーションテックセミナー】価値主導型
 マーケティングに基づく地域活性化 まちづくりの実践
 における人流データ活用
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SUMMARY:【ロケーションテックセミナー】価値主導型マー
 ケティングに基づく地域活性化 まちづくりの実践にお
 ける人流データ活用
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86516
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【ロケーシ
 ョンテックセミナー】　価値主導型マーケティングに
 基づく地域活性化。まちづくりの実践における人流デ
 ータ活用\n～『まちづくりの統計学』出版記念　政策
 づくりのためのデータの見方・使い方～\n行政政策に
 エビデンスが求められるなか、統計の基本を知らずし
 てまちづくりはできないと言われています。 7月のロ
 ケーションテックセミナーは、同志社大学 政策学部 
 多田 実 教授を講師としてお招きし、まちづくりにお
 ける地域政策立案のための問いの立て方、統計情報の
 集め方、分析の仕方から、総合的な「まちの診断」方
 法についてやさしく解説いただきます。\n◆セミナー
 概要\n本セミナーは３部構成を予定しており、同志社
 大学大学院総合政策科学研究科　博士後期課程　櫻井 
 勇希 氏よりプロジェクションマッピングの仕掛けで話
 題の世界文化遺産　京都二条城を対象に人流データを
 活用した分析について語っていただきます。\nまた、Ta
 bleau DataDev Ambassador の株式会社dev 代表取締役 浅田佑介
 氏からは、人流データを活用した観光地及び周辺飲食
 店における課題抽出方法などを、ビジネス（実務）寄
 りの観点で具体的に解説していただく予定です。\n本
 セミナーでは、これまでの経験だけでなく地域の姿を
 正しく読み取り、根拠に基づく政策をつくるための人
 流データ活用について詳しく解説していきます。\n開
 催概要\n日　時： 2022年7月14日（木）　時　間　16：00 
 ～ 17：30定　員： 100名　 ※先着順参加費： 無料開催
 方法： オンライン（Zoomウェビナー）セミナー詳細ペ
 ージ：https://www.x-locations.com/seminar/20220714/\n\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n16:00〜\n開場、受付開
 始\n\n\n16:02〜16:05\nオープニング\n\n\n16:05〜16:35(予定)\nSe
 ssion 01. 価値主導型マーケティングに基づく地域活性化
 登壇者：同志社大学 政策学部　多田　実 教授一般的
 に、地域マーケティングと言えば、特産品や観光名所
 をいかにアピールするかに力点が置かれますが、知名
 度の高い文化遺産では、見どころや人気のスポットが
 既に定まっていることが少なくありません。しかしな
 がら、現状に甘んじることなく、さらなる価値を見出
 して推奨するには、公開されている統計データや来場
 者アンケートなどの分析だけでは不十分でしょう。そ
 のため、二条城における価値主導型マーケティングの
 可能性を考えます。\n\n\n16:40〜16:55\nSession 02.  コロナ
 禍前後における二条城プロジェクションマッピング来
 訪推移と、立ち寄り地点分析から見る行動パターン分
 析登壇者：同志社大学大学院総合政策科学研究科　博
 士後期課程　櫻井 勇希 氏書籍『まちづくりの統計学
 』を今回のセミナーで発表される多田先生が執筆され
 る際、2019年のNaked様による二条城プロジェクションマ
 ッピングに関する位置情報分析データをお渡ししまし
 た。どのエリアから、どのような方が来ているかを分
 析することで、今後のイベントプロモーションをどこ
 でやるべきかのヒントが得られました。今回の発表で
 は、その続きをご報告します。2020～2022年までの期間
 で、二条城プロジェクションマッピングにどこから人
 が来訪し、また立ち寄ったのかの分析結果をお話しま
 す。この分析を通じ、プロジェクションマッピングに
 来訪している方々の行動パターンを観測することで、
 更なるプロジェクトの盛り上がりを考えていけたらと
 考えております。\n\n\n16:55〜17:15\nSession 03.  人流デー
 タを用いた観光地及び周辺飲食店の課題抽出登壇者：
 株式会社dev　代表取締役 浅田　佑介 氏観光地及び周
 辺飲食店における集客課題を、人流データを用いて浮
 き彫りにします。どのような観点で分析を行うと課題
 抽出が行えるのか、具体例を用いてご紹介します。\n\n
 \n17:15〜17:15\n質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n\n登壇者\n\
 n同志社大学　政策学部　多田　実 教授専門分野：OR（
 経営科学）とマーケティング・リサーチ\n◆プロフィ
 ール公共政策、企業経営などにおける多種多様な問題
 を勘や経験だけに頼らず数理的（科学的）に解決する
 ことを研究していて、専門分野としてはOR（オペレー
 ションズ・リサーチ）という領域になります。ここ数
 年、コンピュータネットワークが社会に浸透したこと
 により、大量のデータが容易に入手可能になりました
 。たとえば、みなさんが買物をしたときに出すポイン
 トカード。色々なメリットが顧客側にありますが、同
 時に企業は貴重な購買データを入手しているのです。
 このデータは、ネットワークを介して企業のコンピュ
 ータで分析されることになり、販売促進のプロモーシ
 ョンや商品開発に活用されます。最近では、このよう
 なマーケティング・リサーチと称される研究分野にも
 大変興味をもっています。\n\n\n同志社大学大学院総合
 政策科学研究科博士後期課程　櫻井 勇希 氏\n◆プロフ
 ィール2010年早稲田大学商学部卒業、2014年エクセター
 大学ビジネススクール留学、2016年同志社大学大学院総
 合政策科学研究科入学。クロスロケーションズと同志
 社大学での共同研究を行い位置情報ビッグデータを活
 用した地域活性化のための実証実験やコロナ禍で飲食
 店支援など、様々な取組を行っている。\n\n\n株式会社d
 ev 代表取締役 浅田　佑介 氏Tableau DataDev Ambassador 2020\n
 ◆プロフィール新卒で大手メーカー企業にエンジニア
 として入社し、プログラマ、システムエンジニアとし
 て様々なシステム開発に従事。その後、データエンジ
 ニア・BIエンジニアとして、データ分析基盤の設計・
 構築他、数百に渡る分析案件の経験を積む。その後、
 コンサルティングファームにて各企業のDX推進を牽引
 し独立。現在もイベント登壇、教育講師など多数務め
 、各企業向けにデータ活用における包括的なコンサル
 ティングを提供する。\n\n\nこのような方におすすめ\n\n
 行政（まちづくり課に携わられている方）お勤めの方\
 n人流データを活用して改善できることに興味をお持ち
 の方\n観光エリアにおける位置情報サービスを活用し
 た課題解決やヒントとなる情報に関して興味をお持ち
 の方\n人流データを活用して改善できることに興味を
 お持ちの方\n政策学部など地方創生、地域活性を学ば
 れている方\n\n\n◆注意事項\nお申し込みには貴社名・
 アドレス・部署・電話番号が必須となります。リクル
 ーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加は
 お断りしております。参加を辞退する場合は、詳細ペ
 ージより申込のキャンセルをお願いいたします。同業
 他社さまのご参加はお断りさせていただいております
 。ご理解のほどお願い申し上げます。\n【個人情報の
 取り扱い】個人情報保護管理者兼お問い合わせ窓口 ：
 〒150-0022　東京都渋谷区恵比寿南1丁目2-9　小林ビル6階
 クロスロケーションズ株式会社　個人情報保護管理責
 任者　取締役CFOメールアドレス：privacy＠x-locations.com利
 用目的 ：セミナーへの参加のご案内、当社のサービス
 に関するご案内・営業およびマーケティング活動のた
 め任意性：お客様からご提供頂ける個人情報はお客様
 の任意です。但し必要な項目をご提供頂けない場合は
 利用目的を達成できないことがあります。※ 本セミナ
 ーのお申込みをもって、上記内容に同意したものとみ
 なします。
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