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X-WR-CALDESC:仙台X-TECHイノベーションプロジェクト2022-2023  
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SUMMARY:仙台X-TECHイノベーションプロジェクト2022-2023  キ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86518
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n人口
 減少社会の到来や経済のグローバル化の進展等に加え
 、新型コロナウイルス感染症による急激な社会情勢の
 変化など、外部環境のめまぐるしい変化が続く中、仙
 台市は、東北地方の中枢都市として地域経済を持続的
 に発展させていくため、2019年3月に策定した「仙台市
 経済成長戦略2023」の改訂を2021年3月に行いました。\n
 本戦略では重点プロジェクトの一つとして「Society5.0を
 実現する『X-TECHイノベーション都市・仙台』」を掲げ
 ており、AIやIoT、ロボット等の先端IT技術と今後市場の
 拡大が見込まれる産業分野との掛け合わせによる新規
 事業創出（X-TECH(クロステック)）を推進するとともに
 、 その基盤となる市内IT企業を中心とした地域企業の
 成長支援や更なる産業集積、先端IT人材の育成や確保
 に取り組み、仙台・東北からX-TECHによるイノベーショ
 ンが次々と生まれる好循環（ICT産業のエコシステム）
 の形成に取り組むこととしています。\n\nそのX-TECHを推
 進する取り組みとして、今年度の「仙台市次世代X-TECH
 ビジネス創出促進事業」を開始するにあたり、 キック
 オフイベントを7月27日に開催します。日本ディープラ
 ーニング協会の後援をいただき、 理事長である東京大
 学松尾豊先生による特別講演（ビデオレクチャー）、 
 リアル参加いただく岡田事務局長からのゲスト講演を
 お届けするほか、 昨年度参加者3名によるトークセッ
 ションでは、各種プログラムに参加した感想や学び、
 その後の活用や展開などをお伺いします。最後に事務
 局より、今年度事業の全体像と各種プログラムの概要
 ・スケジュールをご紹介させていただきます。\n\n今年
 度のX-TECH事業についてはもちろん、AI全般について、
 仙台・東北におけるAIの活用について、ご関心いただ
 ける方は、是非お誘い合わせの上ご参加ください。\n\n
 ＜本イベントの開催概要＞主催：仙台市後援：一般社
 団法人日本ディープラーニング協会（JDLA）、　　　CDL
 E宮城（JDLA「G検定」「E資格」合格者コミュニティ宮城
 支部）協力：INTILAQ東北イノベーションセンター企画・
 運営：仙台X-TECH推進事務局\n「SENDAI X-TECH Innovation Project
 」サイトはこちら\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n18:30‐18:35\n開会あいさつ\n\n\n18:35-19:05\n\n特別
 講演（事前収録）\n一般社団法人日本ディープラーニ
 ング協会 理事長（東京大学大学院工学系研究科 教授
 ）松尾 豊\n\n\n\n19:05-19:20\n\nゲスト講演（リアル参加）\
 n一般社団法人日本ディープラーニング協会 理事・事
 務局長岡田 隆太朗\n\n\n\n19:20-19:50\n\n昨年度参加者によ
 るトークセッション\n一般社団法人 仙台経済同友会 専
 務理事・事務局長　川嶋 輝彦株式会社エヌエスシー 
 常務取締役　髙谷 将宏アルプスアルパイン株式会社　
 増田 直\n\n\n\n19:50-20:00\n今年度プログラムの説明\n\n\n20:
 00-20:05\n閉会あいさつ\n\n\n20:05-20:30\n名刺交換会（リア
 ル参加者のみ）兼CDLE宮城ミートアップ\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分、内容が変更になる可能性がございま
 す。\n参加対象\n\n仙台・東北のAIに関心がある企業・
 団体経営者、ビジネス人材\nAI初学者（エンジニア、非
 エンジニア問わず）\n仙台X-TECHの取り組みにご関心、
 ご一緒いただく公的機関、大学、産業支援機関の方々\
 n\n持ち物\nオフラインでのご参加の場合は、不織布マ
 スクの着用をお願いします。\n登壇者\n\n\n\n\n松尾 豊\n
 東京大学大学院 工学系研究科 教授一般社団法人日本
 ディープラーニング協会　理事長\n東京大学大学院工
 学系研究科教授。東京大学工学部電子情報工学科卒業
 。同大学院博士課程修了。博士（工学）。専門分野は
 、人工知能、ウェブマイニング、ビッグデータ分析、
 ディープラーニング。「人工知能は人間を超えるか デ
 ィープラーニングの先にあるもの」（角川EPUB選書）等
 の著書、「よくわかる人工知能」（KADOKAWA/中経出版）
 等の監修など多数。\n\n\n\n\n\n岡田 隆太朗\n一般社団法
 人日本ディープラーニング協会　理事 事務局長全国高
 等専門学校ディープラーニングコンテスト実行委員会
 　事務局長　\n1974年生東京都出身。慶應義塾大学在学
 中に起業。事業売却後、事業会社を連続設立し、2012年
  株式会社ABEJAを共同創業。2015年攻殻機動隊Realize Project
 を発足し、コンテンツを活用したアカデミアと産業の
 連携する場を創設。同年より、IT経営者のコミュニテ
 ィイベントInfinity Ventures Summitの運営事務局を設立し事
 務局長に就任。2017年、ディープラーニングの産業活用
 促進を目的に一般社団法人日本ディープラーニング協
 会を設立し事務局長に就任。2018年より同理事兼任。202
 0年、緊急時の災害支援を実行する、一般社団法人 災
 害時緊急支援プラットフォーム を事務局長として設立
 。コミュニティ・オーガナイザーとして、数々の場作
 りを展開している。 文科省「データ関連人材育成プロ
 グラム」評価委員、「科学技術イノベーション創出に
 向けた大学フェローシップ創設準備事業」審査委員等
 も務める。\n\n\n\n\n\n川嶋 輝彦\n一般社団法人 仙台経済
 同友会専務理事・事務局長\n慶應義塾大学経済学部卒
 。日本IBMに入社、広報部門にてトップ広報以外の全て
 の分野を担当したのち、（公社）経済同友会に広報担
 当者として出向しトップ広報に従事。2003〜2007年に自
 社の会長（北城恪太郎氏）が代表幹事に就任したのを
 受け、出向帰任後もトップ広報を継続。2008年にグロー
 バル組織であるCSR部門の日本責任者に就任、2011年3月11
 日の東日本大震災後は被災地支援に従事した。2013年日
 本IBMを退社し、アイリスオーヤマ入社、広報室に配属
 。同3月に仙台経済同友会事務局次長として出向し、201
 7年4月から事務局長、2019年4月から常任幹事・事務局長
 。2021年7月に仙台経済同友会が一般社団法人化したの
 に伴い、専務理事・事務局長（アイリスオーヤマ秘書
 室在籍）。昨年度は「経営層向けハンズオンセミナー
 」、「AIビジネス人材育成プログラム（JDLA「G検定」取
 得を目指す！人工知能基礎）」に参加。\n\n\n\n\n\n髙谷 
 将宏\n株式会社エヌエスシー常務取締役\n宮城県の高校
 数学教員を経て、2016年に業務系システム開発の株式会
 社エヌエスシーに入社。現在は常務取締役を務める。
 顧客は県内を中心に小規模から大企業まで幅広い。AI
 リテラシー教育が専門で、尚絅学院大学（宮城県名取
 市）、事業構想大学院大学などでAIとデータサイエン
 スの講座も担当している。昨年度は「経営層向けハン
 ズオンセミナー」、「AIビジネス人材育成プログラム
 （JDLA「G検定」取得を目指す！人工知能基礎）」、「AI
 ビジネス創出ワークショップ」、「仙台X-TECHイノベー
 ションアワード2022」に参加。\n\n\n\n\n\n増田 直\nアルプ
 スアルパイン株式会社\n大学院卒業後、ブラザー工業
 株式会社に入社し、メカ設計を担当。2008年にアルプス
 アルパイン株式会社へ転職し、メカ設計、樹脂成形部
 品のCAEに従事。2021年度よりCAEへのAI・データサイエン
 ス適用検討を担当し、AI・データサイエンス分野の学
 習を開始。 昨年度は「AIエンジニア育成プログラム （
 JDLA「E資格」取得を目指す！機械学習＆ディープラー
 ニング）」、「東北大学 x 仙台市 データサイエンス・
 トレーニングキャンプ」に参加。\n\n\n\nファシリテー
 ター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代表取締役C
 EO一般社団法人日本ディープラーニング協会　人材育
 成委員東北大学特任准教授（客員）\n野村證券にて国
 内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011年より米国ニ
 ューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を設立。同社代
 表取締役として、高等教育機関向け教育支援システム
 事業のグローバル化を推進。2014年よりインパクトジャ
 パンにて、東北での起業家育成・支援プロジェクトを
 主導、仙台市にイノベーションセンターを設立。2016年
 、同センターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT人材の
 育成を、主にオンライン教材とシステム提供を通して
 推進中。東北大学特任准教授、一般社団法人AIビジネ
 ス推進コンソーシアム理事など兼務。2006年ハーバード
 大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n参加にあたっての注意事
 項\n※ 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します
 。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n主
 催\n仙台市「SENDAI X-TECH Innovation Project」とは\n仙台市を
 フィールドに、IoTやAI、VR/AR、5Gなどの先端技術とさま
 ざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創
 出やそれをリードする先端IT人材の育成・交流により
 、テクノロジーの力でイノベーションを生み出し、都
 市の体験をアップデートしていくことを目指すプロジ
 ェクトです。\n
LOCATION:INTILAQ東北イノベーションセンター（オンライン
 でも同時配信） 仙台市若林区卸町2-9-1
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