BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:”アフターコロナを生き抜くため”のDX戦略を
 考える   「DX REAL DRIVE 2022～日本的DX推進のカギとは？
 ～」7月21日（木）開催
X-WR-CALNAME:”アフターコロナを生き抜くため”のDX戦略を
 考える   「DX REAL DRIVE 2022～日本的DX推進のカギとは？
 ～」7月21日（木）開催
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:865188@techplay.jp
SUMMARY:”アフターコロナを生き抜くため”のDX戦略を考
 える   「DX REAL DRIVE 2022～日本的DX推進のカギとは？～
 」7月21日（木）開催
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220721T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220721T160000
DTSTAMP:20260417T232553Z
CREATED:20220706T041418Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86518
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDXをサポー
 トする「Freshdesk Support Desk」を提供するOrangeOne株式会社
 （本社：東京都千代田区、代表：春日原 森）は、2022
 年7月21日（木）にオンラインにて「DX REAL DRIVE 2022～日
 本的DX推進のカギとは？～」を開催いたします。 【イ
 ベント申込ページ】https://www.orangeone.jp/dxrealdrive202207/\nD
 X REAL DRIVE 2022について\nアフターコロナを生き抜くため
 に、今や日本国内のあらゆる企業がDXという新たな挑
 戦に取り組んでいます。 \nDXへの取り組みは多くの場
 合、トップの号令の下、組織内のあらゆる部署にクラ
 ウドシステムを導入するという、日本企業にとって前
 例のないようなイノベーティブなムーブメントを巻き
 起こしているように思えます。 \nしかし、現場では、
 DXをリードする人材の不足、組織風土が業務改革に不
 向き、多数のクラウドを短期間で導入する方法論が確
 立していない、ベンダーの未成熟など、まだまだ多く
 の課題が積み残っているようにも思えます。 \n「DX REA
 L DRIVE 2022」では、そうした皆様が抱える困難と同様な
 課題を抱えながら、着実に課題を克服しつつある国内
 企業様のケーススタディや、そうした課題への取り組
 みに有効なフレームワーク、海外での有用な事例など
 、DXに取り組んでいる企業のリアルな体験をご紹介い
 たします。 ・DXをリードする経営者の方 ・全社また
 は部門でDX推進に携わっている方 ・DXに関連する業務
 を行う情報システム部門の方 \n【イベント申込ページ
 】https://www.orangeone.jp/dxrealdrive202207/\n開催概要\nイベン
 ト名：「DX REAL DRIVE 2022～日本的DX推進のカギとは？～
 」 開催日時：2022年7月21日（木）14:00~16:00 開催形式：
 オンライン配信 参加費　：無料（事前登録制） 主催
 　　：Freshworks Inc.　 OrangeOne株式会社 \nプログラム\n\n\
 n\n時間\n登壇内容\n\n\n\n\n14:00〜14:15　 \nオープニング 
 \n\n\n14:15〜14:40 \n基調講演 「DXを成功させるためには
 」 \n\n\n14:40〜15:00　 \nCASE STUDY① 「小さく産んで大き
 く育てる ～サポートデスク改革から始めるブロードバ
 ンドタワーのDXへの取り組み～」 \n\n\n15:00〜15:20　 \nC
 ASE STUDY② 「サポートデスクの業務効率化が、DX推進に
 貢献できる理由とは…！？」 \n\n\n15:20〜15:40　 \nCASE S
 TUDY③ 「BtoC　DX最前線」 \n\n\n15:40〜16:00　 \nCASE STUDY
 ④ 「Freshdeskで始める、DX入門」 \n\n\n\n※プログラム
 の内容は予告なく変更となる可能性がございます。 \n
 【お申し込み方法】 \n\nイベント詳細ページ \n\n（http
 s://www.orangeone.jp/dxrealdrive202207/）より必要事項を記入し
 お申し込みください。 \n\nお申し込み時にご登録いた
 だいたメールアドレス宛に後日視聴用のURLをお送りし
 ます。 \n\n世界1位のカスタマーエンゲージメントソフ
 トウェアを提供するインド発のFreshwork社\n2010年10月に
 設立されたフレッシュワークス社には、アクセル、タ
 イガーグローバルマネージメント、キャピタルIG、そ
 してセコイア・キャピタル・インドが投資をしており
 、全世界に2\,000人を超える従業員がいます。 本社は
 カリフォルニア州サンマテオに、グローバルオフィス
 はインド、英国、オーストラリア、ドイツなど10拠点
 にあり、世界の15万社以上で幅広く使用されています
 。 \n【会社概要】 \n社名：OrangeOne株式会社 本社所在
 地：東京都千代田区富士見1-2-27　秀和九段富士見町ビ
 ル4F 代表取締役：春日原 森 事業内容： ・ITコンサ
 ルティング事業 ・クラウドサービス導入支援、サポ
 ート事業  ・システム・アプリ開発事業 ・海外製品
 ・サービスの国内展開  ・メディア事業 設立： 2006
 年11月 HP：https://www.orangeone.jp/
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/865188?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
