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X-WR-CALDESC:ベルクソン哲学の知性観 （人間、創造性、AI
 に向き合うために、知性とは何かを考える）
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SUMMARY:ベルクソン哲学の知性観 （人間、創造性、AIに向
 き合うために、知性とは何かを考える）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86535
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n人間とは何
 か、クリエイティビティ（創造性）とは何か、AI（人
 工知能）とは何かを考える上で、知性とは何かについ
 ての議論は避けて通ることはできません。\nそこで今
 回は、ベルクソン研究者の瀧一郎先生に「ベルクソン
 哲学の知性観（仮題）」について、ご講演いただきた
 いと思います。\n\nアンリ・ベルクソンは「生の哲学」
 を提唱しノーベル文学賞を受賞した20世紀を代表する
 哲学者で、主著には『創造的進化』、『道徳と宗教の
 二源泉』などがあります。\n瀧先生によれば、ベルク
 ソン哲学が古代ギリシア哲学の伝統から離脱する地点
 に、因果性に拠る知性では捉えきれない＜事実として
 の創造＞という第一側面があり、また、ベルクソン哲
 学がユダヤ=キリスト教の伝統に接近する地点に、＜価
 値としての創造＞という第二の側面があるとのことな
 のですが、この＜事実としての創造＞と＜価値として
 の創造＞とは、どういうものなのでしょうか。また、
 「直観による創造」と「知性による製作」の違いとは
 何なのでしょうか。\nそして、最後には、美、藝術（
 アート）とは何かについても、お伺いできればと考え
 ております。\n\n講師：瀧一郎　大阪教育大学教育学部
 教授\n1959年東京生まれ。開成中学・高校卒業。東京大
 学大学院人文科学研究科美学芸術学博士課程修了。1995
 ～1997年フランス政府給費留学生としてパリ第Ⅰ大学 
 （哲学科哲学史博士課程）に留学。大阪教育大学教授
 。文学博士（東京大学）、 DEA（パリ第Ⅰ大学）。専門
 は、美学、思想史。（財）天門美術館理事、文語の苑
 理事。主要著作に、『ベルクソン美学研究－「直観」
 の概念に即して－』東京大学大学院人文社会系研究科
 博士文学ライブラリー\, コンテンツワークス\, 2002. 「
 想像と類比―ベルクソン的直観の論理」『美學』224
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