BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: 増え続けるSaaSをどう管理すればよいのか？ 
 〜 IT管理クラウドで始める、SaaS管理のロードマップ〜
X-WR-CALNAME: 増え続けるSaaSをどう管理すればよいのか？ 
 〜 IT管理クラウドで始める、SaaS管理のロードマップ〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:865365@techplay.jp
SUMMARY: 増え続けるSaaSをどう管理すればよいのか？ 〜 IT
 管理クラウドで始める、SaaS管理のロードマップ〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220728T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220728T105500
DTSTAMP:20260404T130104Z
CREATED:20220707T060026Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86536
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\nセミナーに関する資料は、セミナー開
 催報告ページで公開しています。\n\n【8月27日公開予定
 】\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを
 使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\
 n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷
 惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さ
 い。\n\n右肩上がりで増え続けるSaaS利用\n\n導入のしや
 すさから、SaaSサービス利用はここ数年右肩上がりで増
 加し続けています。\n\nサービス数は5年前と比較して
 約2倍にまで増加しており、この傾向は今後も続くこと
 が見込まれます。\n\nスプレッドシートまみれで管理コ
 ストが膨大に\n\n急速に普及が進んでいるSaaSですが、
 その便利さゆえに様々なSaaS製品が企業に導入されたこ
 とで、管理の問題が顕在化しました。\n\nSaaSの契約が
 増えすぎて、どの部署がどのSaaSを使っているのか？誰
 がどのライセンスを持っているのか？といったことが
 うまく管理できない、管理表のスプレッドシートが散
 乱してしまい、確認するのに膨大なコストがかかって
 いるという問題が起きているのです。\n\n管理が抜け漏
 れるとアカウントの不正利用やシャドーIT等のセキュ
 リティリスクも\n\nSaaSの管理に抜け漏れが起きると、
 退職者アカウントを消し忘れて不正利用されたり、個
 人利用のクラウドサービスを無許可で使用する「シャ
 ドーIT」を把握できず情報漏洩につながる等、セキュ
 リティ上のリスクも生じてしまいます。\n\n管理の手間
 を減らしつつ、抜け漏れも起きないようなSaaS管理の仕
 組みが求められているのです。\n\nIT管理クラウドで始
 める、SaaS管理のロードマップ\n\nとはいえ、SaaS管理に
 関して上記のような問題意識は抱えつつも、なかなか
 手を付けられていないというケースも多く見られます
 。\n\nその理由の1つに「全社的なSaaS管理の具体的なイ
 メージがわかない」という問題があるのではないでし
 ょうか。\n\nそこで本セミナーでは、どのようなプロセ
 スでSaaS管理課題を解決していけばよいか、具体的なロ
 ードマップを解説いたします。\n\n社内でご利用されて
 いるGoogle Workspace / Microsoft365 / SmartHRと連携して、SaaS管
 理者の業務負荷を減らしつつセキュリティも強化でき
 る、マネーフォワードi社のソリューション『マネーフ
 ォワード IT管理クラウド』についてもご紹介する予定
 です。\n\n・SaaSの利用が増えており、管理の負担が大
 きくなっている\n\n・退職者アカウントを管理できずに
 、不正ログインや無駄なコストが発生している\n\n・Saa
 SのシャドーITをしっかり検知したい\n\n上記のようにお
 考えの情報システム部門の方は、ぜひご参加ください
 。\n\n登壇者\n\n\n\n三吉 泰弘 氏\n\nマネーフォワードｉ
 株式会社　SaaSセキュリティスペシャリスト\n\n■プロ
 フィール\n\n大手SIerにて、インフラエンジニア、セキ
 ュリティスペシャリストとして従事。\n\n2017年国内iDP
 ベンダーのHENNGE株式会社に入社し、iDP/iDaaSの導入支援
 を行う。\n\n2021年よりCybereason JapanでのEDR製品のカスタ
 マーサクセス業務を経て、\n\n現在マネーフォワードi
 にてSaaSセキュリティスペシャリストとして、\n\n増え
 続けるSaaSの管理セキュリティを啓蒙中。\n\nプログラ
 ム\n\n09:45～10:00　受付\n\n10:00～10:05　オープニング（マ
 ジセミ）\n\n10:05～10:45　増え続けるSaaSをどう管理すれ
 ばよいのか？〜 IT管理クラウドで始める、SaaS管理のロ
 ードマップ〜\n\n10:45～10:55　質疑応答\n\n主催\n\nマネー
 フォワードｉ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n
 協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所（プライバ
 シー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー
 ・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\
 nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（
 プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、
 当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます
 。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品
 ・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそ
 のグループ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主
 の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠点が無
 い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と
 判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社
 抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、
 予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示
 いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は
 、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／
 オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛
 ・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協
 力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供する場
 合があります。またプライバシーポリシーに定めがあ
 る場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマ
 ジセミ株式会社から直接提供する場合があります。ご
 記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社
 オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協
 力・講演企業の各プライバシーポリシーに従って厳重
 に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベン
 トなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマ
 ガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報
 は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシーに特
 別な記載がある場合を除きご本人の同意を得ることな
 く第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個
 人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個
 人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社
 が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対し
 て必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報
 に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理
 人）であることを確認した上で、各社において合理的
 な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き
 、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお
 問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及
 び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情
 報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/865365?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
