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SUMMARY:JAWS-UGコンテナ支部 入門編 #7 初心者大歓迎LT大会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86539
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nJAWS-UG コン
 テナ支部 入門編 #6\n🎉 🎉 🎉 実に3年ぶりのコンテナ
 支部 入門編、かつ2.5年ぶりの物理開催です！🎉 🎉 
 🎉\n\n3年前のコンテナ支部 入門編 #6\n2.5年前の物理開
 催コンテナ支部 #16\n\n⚠️ LTスピーカー枠、現地参加
 枠について⚠️\nLT スピーカー枠について\n今回のスピ
 ーカー枠は、「コンテナ on AWS の初心者」な皆さま向
 けとなっています✨\nAWSを活用して初めてコンテナ技
 術を触ってみたなど、あなたのチャレンジを世のエン
 ジニアと共有するチャンスです！\n積極的なLT登壇のお
 申込みをお待ちしております 🙏\n現地参加枠に申し込
 み予定の皆さまへ\n当日参加者は3Fゲートで「JAWS-UGコ
 ンテナ支部の勉強会に参加する」といえば、ゲートを
 通して21階に進むように指示されます。伝わらない場
 合は、勉強会の案内が3Fの看板にはられているので、
 それを指さしてこちらに参加、と言ってください。\n
 今回は AWS Japan 様より会場を提供いただきますが、 COVI
 D-19 対策としてのマスク着用が必要になりますので、
 皆さんぜひそのあたりご注意いただくようお願いいた
 します。詳細は、ページ下部の「現地参加に関して」
 をご参照ください。\n数年ぶりに皆さまとお会いでき
 ることを運営一同楽しみにしています！\n開催概要\n日
 時：2022年8月9日 (火)   \n　　　18:30～ 受付 / 19:00〜 開
 始\n場所：アマゾン目黒オフィス 目黒セントラルスク
 エア 21F + オンライン(YouTube Live - URL などの詳細は後日
 参加者向け情報欄にてお知らせします)\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:00-19:10\n支部案内
 や会場説明など\nコンテナ支部運営\n\n\n19:10-19:15\nEKS Any
 whereとIAM Roles Anywhereを組み合わせてみた\n株式会社ビッ
 グツリーテクノロジー&コンサルティング 竹中太基\n\n\
 n19:20-19:25\nECS Fargate+Mackerelにおける監視費用を削減する
 までの話\n株式会社ヌーラボ 中野雅之\n\n\n19:25-19:30\nAma
 zon ECS on EC2 で Auto Scaling やってみる！\nアルカセット・
 コンサルティング株式会社 山本政治\n\n\n19:30-19:40\n休
 憩\n---\n\n\n19:40-19:50\nECS FargateでもSystemCallを検査したい\
 nGOODWITH LLC.\, 天地知也\n\n\n19:50-20:00\nAWS Hands-on for Beginner
 sのECSハンズオンをAWS CLIでやってみる\nアイレット株式
 会社 鈴木健斗\n\n\n20:00-20:10\nSAM × Dockerでサーバーレス
 開発が超捗った話\nチームラボ株式会社 ゆっきー\n\n\n2
 0:10-20:20\nECS Execを使ったECSのトラブルシューティング\n
 アイレット株式会社 堂原竜希\n\n\n20:20-20:30\nクロージ
 ング\nコンテナ支部運営\n\n\n\n＊スケジュールやスピー
 カー、発表内容は変更される場合がございます。\nセ
 ッション情報\nLT1 EKS AnywhereとIAM Roles Anywhereを組み合わ
 せてみた\nタイトルの2つのサービスを組み合わせて、
 おうちkubernetesから IAMで認可されたアプリケーション
 を動かしてみる\n 竹中太基 - 株式会社ビッグツリーテ
 クノロジー&コンサルティング \n\nTwitter: @tknk_tknk\n\nLT2 E
 CS Fargate+Mackerelにおける監視費用を削減するまでの話\nE
 CSのメトリクス監視にmackerel-container-agentを利用してい
 ます。ある日「あれ？Mackerelの費用が上がってるなー
 」とドキッとする話を聞きました。調べてみたところ
 どうやらこの前リリースしたアプリで使っているECS Far
 gateが怪しいようです...居ても立っても居られず調べて
 みると...？という概要でMackerelのホストメトリック数
 が基準値を超過してしまったのでどう対応したのかお
 話したいと思います。\n 株式会社ヌーラボ 中野雅之 \n
 \nTwitter: @maaaato\n\nLT3 Amazon ECS on EC2 で Auto Scaling やって
 みる！\nECSキャパシティプロバイダーを利用したAuto Sca
 ling 設定の方法と仕組みについて、学んだことをアウ
 トプットします。\n アルカセット・コンサルティング
 株式会社 山本政治 \n\nTwitter: @gringriffin\n\nLT4 ECS Fargateで
 もSystemCallを検査したい\nECS Fargate上でSysdigを動作させ
 る際の方法と注意点を伝える\n GOODWITH LLC.\, 天地知也 \n
 \nTwitter: @tomoyamachi\n\nLT5 AWS Hands-on for BeginnersのECSハンズ
 オンをAWS CLIでやってみる\n6月に追加されたAWS Hands-on fo
 r BeginnersのECS入門ハンズオン。新卒3年目で、案件等で
 コンテナを触ったことがない男がハンズオンをやって
 みたものの、ポチポチしていたらハンズオンが終わっ
 ていて、どんな処理が行われているかが理解しづらか
 ったです。そこでAWS CLIでハンズオンの手順をなぞる事
 で理解が深まると考えました。今回はCLIでハンズオン
 を実施した結果（裏でどんなAPIが動いているか、どこ
 で苦戦したか）をLTできればと思っています。\n アイ
 レット株式会社 鈴木健斗 \n\nTwitter: @k_suzuki_pnx\n\nLT6 SAM 
 × Dockerでサーバーレス開発が超捗った話\n個人活動で
 やってるサーバーレスアプリケーションの開発をSAMに
 置き換えたら、開発環境が激変！？実際にどんな変化
 があったのか紹介します！\n チームラボ株式会社 ゆっ
 きー \n\nTwitter: @Yu_yukk_Y\n\nLT7 ECS Execを使ったECSのトラブ
 ルシューティング\n業務でECS Execを使った時の経験をベ
 ースに、ECS Execの使い方や便利な点を紹介\n アイレッ
 ト株式会社 堂原竜希 \n\nTwitter: @ryu_dohara\n\n参加のルー
 ル/マナー\n勉強会に参加される方は、JAWS-UGの定める以
 下のルール/マナーに則って行動することをお願いして
 おります。\nルール\n\n\n関係者の人種、性別、性的指
 向、身体的特徴、見た目、政治、宗教（または無宗教
 ）などに係る表現は、いかなる場合も適切ではありま
 せん。  \n\n\nJAWS-UG は No sell\, No Job です。イベントの趣
 旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワーキン
 グのみを目的としたご参加はご遠慮ください。  ルー
 ルに違反する方は参加をお断りする場合がございます
 。\n\n\nマナー\n\n\nあなたのクリエイティブで前向きな
 発言がイベントをより楽しくします。発表者や質問者
 に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲りで
 はなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言を心
 がけましょう。  \n\n\n全てのイベントは有志のボラン
 ティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあな
 たの手助けを必要としています。お気付きの点があれ
 ばぜひご協力をお願いいたします。  \n\n\n私たちはコ
 ミュニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得るこ
 とがより良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き
 方を見つける手段になると信じています。  \n\n\nAWSの
 ユーザーグループは日本中、世界中に存在し、あなた
 の参加を待っています。是非コミュニティを通じて世
 界中の仲間と繋がりましょう。  https://jaws-ug.jp/for-partic
 ipant/\n\n\n現地参加に関して\n新型コロナウイルス感染
 対策\n\n\n本イベントは現地開催とオンラインのハイブ
 リッド開催予定です。 現地参加の方は新型コロナウイ
 ルス (COVID-19) 感染対策のため、イベント参加時中は必
 ずマスクを着用のご協力をお願い致します。なお、発
 熱や咳、喉の痛みなど、風邪の症状がある場合、参加
 をご遠慮ください。\n\n\nその他 COVID-19 対策につきまし
 ては自治体が定めるイベントのガイドラインに従いま
 す。\n\n\nCOVID-19 感染状況によって、本イベントは中止
 となる場合があります。 最新の情報はこちらに掲載い
 たしますので、参加前に必ずご確認ください。\n\n\n当
 日の注意事項\n\n\nAWS Japan 様のオフィスのセキュリティ
 と入館手続きの必要上、お名前とご所属、メールアド
 レスのアンケートを参加登録時に取らせていただいて
 おります。また、ご本人確認のために名刺、ID 提示を
 お願いすることがあることをご了承ください。\n\n\nリ
 クルーティング、勧誘、採用活動、人の話を聞かない
 など、目的に沿わない行為につきまして、主催者が相
 応しくないと判断した場合は退出頂く場合があります
 。全員が気持ちよく過ごすことが出来るよう、ご協力
 をお願い致します。\n\n\n大きなシャッター音はスピー
 カーの話に集中する環境を壊しがちです。撮影する場
 合は無音カメラを使うなど周囲への配慮をお願いいた
 します。また、撮影可否はスピーカーの意向に併せて
 ご配慮お願いします。\n\n
LOCATION:AWS Japan 目黒オフィス 目黒セントラルスクエア 21F
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